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そうちゃん外泊。ブログに載せるまでもない、そうちゃん太らせメニューは。手作り餃子、唐揚げ、とうもろこし、さつまいもの甘煮、ラーメン、キムチ。ほんとにハイカロリーだ😆夫が施設に迎えに行ってくれている間に、餃子75個包みました。皮が「餅粉入り」でもちもち。美味しかったです。先日ヘルパーさんと行動援護で出かけたのがよほど楽しかったらしく、「〇〇さんあそびにくるよ?いいですか?はい」という一人会話を延々としていて可愛かった。晩ごはん後のひとときに、一度だけワーッとテンションが上が
こんにちはこんばんはおはようございますわるです映画「平行と垂直」観てきました映画『平行と垂直』オフィシャルサイトずっと、ふたりで生きてきた障がいを持つ兄と、ともに歩んできた妹ーー安田章大が製作を熱望した心に響く物語出演:安田章大のん伊島空高山トモヒロ谷村美月福田転球芦川誠早織久保田磨希河野咲良髙田幸季武藤凪/神野三鈴菅原大吉www.toei-video.co.jp日曜日だからでしょうか、1日に1回しか上映がないからでしょうか、ほぼ満席で最前列しか座れませ
□作品オフィシャルサイト「平行と垂直」□監督小林聖太郎□脚本・原案山野海□キャスト安田章大(SUPEREIGHT)、のん、伊島空、高山トモヒロ■鑑賞日9月8日(火)■劇場109シネマズ川崎■満足度84点(100点満点中)<感想>自閉スペクトラム症の兄・大貴(安田章大)と結婚を控える妹・希(のん)の兄妹で試行錯誤を繰り返しながら希がゴールインするまでを描いたヒューマンドラマ。こういうドラマはその病の種類で他にも描かれた映画も多々ある。実際にこういう設
「平行と垂直」を観てきました普通の(?)自閉症の青年とその妹のはなし職場で唯一理解してくれる優しいおっちゃん偏見のまったくない女の子関西弁もいいクスッと笑えるところもありで、よくある社会の障壁も描かれていてあの上司〜💢安田さんのんさんステキだった自閉症協会とアスペエルデの会が後援なんですねお部屋にスケジュールがあったり玄関ドア内側にチェックシートがあったり複雑な事情を妹が描いて説明したりでも話し言葉が出ない大貴さんにそれ以外の表出の手段がないのかぁ…とか思っ
どうも!ぐみです!1年中、バンTを着ているアラフォー主婦。旦那と息子と3人でフェスへ行くために日々節約しながら楽しんで暮らしています。今回は、映画「平行と垂直」を観てきました!自分的に今年いちばん良いかも。障害者でもこういった自閉症の人が主人公っていうのは珍しいなと思う。某24時間のやつでもあまり自閉症の人ってでてこないし。泣かせようとしてこない映画なのに泣いてしまった。すごく途中で苦しくなったりしたけども、でてくる人たち良い人ばかり。でもやっぱそんな人ばかりじゃな
自閉スペクトラム症の兄とその妹を中心に描いた人情ドラマです。兄の大貴は清掃の仕事をしながら独立して暮らし、妹の希(のぞみ)はカウンセラーとして働いています。希は恋人の大貴からプロポーズされるのですが、大貴の病気を聞いた雅也の両親は、兄も同行して挨拶に来てほしいと希望しました。大貴は日常の生活には問題ないのですが、変化には弱くて毎週水曜日の食事会に希が3分遅れただけで混乱してしまいます。また無口と言うか、言葉で表現するのが苦手で、自分の感情や状況を説明したりすることは困難です。
2017年に生まれた繊細さん(ミライ)を育てる高齢ハハ(49歳)の日記。小1から登校しぶり中の小学校生活、ピアノ教室や将棋、その他いろいろ子供のことを備忘録的に書いてます。小2で児童精神科を受診。WISC-V検査でFSIQ130超え、ギフテッド2E風(ふう)の男の子です。発達検査WISC-Vの結果一覧はこちら【アメンバー】は発達凹凸や登校しぶり、不登校、繊細っ子、ギフテッド傾向等のブログを綴っている方か、コメントで交流がある方のみとさせていただいてます。ご了承ください
9月9日(水曜日)『玉置浩二with故郷楽団ConcertTour2026ファンファーレ!!』🐎浜松公演(アクトシティ浜松大ホール)に行ってきました🚄自宅を9時に出発、バスで浦和駅へ🚌浦和駅からの宇都宮線が遅れていたので、京浜東北線に変更して、東京駅に向かいました🚃かえって、京浜東北線の方が座れて、混んでいなかったので、良かったです✌️東京駅の新幹線ホームの待合室で、同じコンサートに向かう方を発見👀ツアーTシャツを着ていらしたので、すぐにわかりました😉行きも帰りも隣の席
今回は3本。公開間もない作品ばかり。珍しい。『私はあなたを知らない、』★★★★☆中野量太監督・脚本作品。13年前の殺人事件の真実を探る物語を中心に、親子・男女の愛憎を紐解く。フレンチミステリっぽい味つけ。良き。全文はコチラ→「キネマのマ」『時には懺悔を』★★☆中島哲也監督作品。チャレンジングな題材で力作だが、あまり評価できないなぁ。全文はコチラ→「キネマのマ」『平行と垂直』★★★★☆小林聖太郎監督作品。原案・脚本は山野海。やさしい一辺倒でない描き方に好感が持てる作品
1.お涙頂戴要素なし、だからこそ泣ける©2026「平行と垂直」製作委員会レビュー群に一貫して見られるのは、「障害者を扱った作品にありがちなお涙頂戴・感動路線を意図的に避けている」という評価。実生活を淡々と描くことに徹し、説明的なセリフや同情を誘う演出を排除している点が高く評価されている。にもかかわらず、あるいはそれゆえに、涙が止まらなかったという声が非常に多い。特徴的なのは「泣かせるような演出は全く無いのに、とにかく泣ける」「普通の兄妹の会話にすら涙がこぼれる」といった感想で、意