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竹内涼真主演の、「再会」が始まりました。小学生だった、四人の同級生が、とある事件に巻き込まれ、そのことは四人だけの秘密として生きることにいたしました。そんな四人が、二十年以上経って再会します。ひとりは刑事、ひとりは美容師、ひとりは建築士、そしてもうひとりは地元の不動産会社の専務として。その四人は、竹内涼真、井上真央、瀬戸康史、渡辺大知なのですが、ここまで書いて、「あれ?」と思いました。私、これドラマとして見てますわ。ウィキペディアで調べて思い出したした。これ、フジテレビで単発ドラマとし
京都在住の友達が「もうちょと前に京都人の密かな愉しみのロケで俵屋吉富さんの前がすごい人だかりになってたわ」と言っていたそう、物語はもちろんだが京都の街並みやその風情までも感じさせてくれるドラマ「京都人の密かな愉しみ」画面から伝わってくるんですよ和菓子や器や町家や京都らしい描写が美しくて丁寧京都人が見たらきっと「そうそうこれよ」って思うのだろうし京都人でない私らからしたら「なるほどなぁ」って感心してるパリ帰りの洛(と書いてみやこと読む)ちゃん(穂志もえか)が
竹内涼真主演の「再会」は、なかなか良く出来ており、毎週見ております。このドラマは、以前フジテレビで作られたことは、一度書きました。江口洋介、常盤貴子、堤真一、香川照之という、かなり豪華な顔ぶれでした。つまり、私は一度、このドラマを見ているのです。ということは、殺人事件の真犯人を知っているはずなのですが、どういう訳か全く思い出せないのです。フジテレビは、単発ドラマで、今回は連ドラですから、描かれ方もかなり違います。今回の脚本は、橋部敦子さんですから、奇をてらうことなく、真っ当なミステリーにな
第4次ブームと言われるさつまいも。ホクホク系に加えねっとり系も登場、焼き芋も干し芋も大人気。番組ではさつまいもに人生をかける人たちや、おいしい食べ方を紹介する。おとな時間研究所食や健康、暮らしに趣味など、幅広いテーマで、豊かな“おとな時間”の過ごし方をみなさんと一緒に探っていきます。スタジオに毎回、専門家やゲストをお招きして、楽しいトークでお届けします。第4次ブームと言われるさつまいも。ホクホク系に加えねっとり系も登場、焼き芋も干し芋も大人気。新潟県小千
日曜日は、八時からの「豊臣兄弟!」に、九時からの「リブート」と、コテコテのドラマが続きますので、こういうのを見ると、ほっといたします。NHKの、「京都人の密かな愉しみ」です。主演は、「SHOGUN」で名をあげた、穂志もえか、それに常盤貴子、石丸幹二、銀粉蝶、渡辺謙が周りを固めます。源孝志が、脚本と監督をつとめるのは、昨年放送された、「トゥルーカラーズ」同様です。渡辺謙も、連闘です。穂志もえか扮する洛は、ソルボンヌ大学に通っていたのですが、日本を留学先に選びます。もろ、同志社大学なのですが
定期的にNHKドラマを見ていますが、昨年の大河ドラマである「べらぼうロス」になっています。視聴率は題材のせいか、いまひとつでしたが、毎週とても楽しみにしていました。さらに年末にはさりげなく大富豪同心のスペシャルも放送されました。これもとても大好きなドラマです。そもそも江戸時代の物語が好きで、これに加えて「みをつくし料理帖」も大好きな番組でしたが、成海璃子さんの出演が現在困難みたいで、このドラマで好演した黒木華と森山未來コンビで年末「丹下左膳」をしていましたね。さて今回は「京都人の密
NHKドラマ「京都人の密かな愉しみRouge-継承-」240年の伝統を誇る老舗和菓子屋の久楽屋春信(くらやはるのぶ)が舞台どうも第三作目だそうで2015年1月「京都人の密かな愉しみ」2022年5月「Blue修業中門出の桜」2026年1月「Rouge-継承-」久楽屋春信八代目:銀粉蝶久楽屋春信九代目:常盤貴子は同じ配役で周囲の人々は少しずつ違うようです今回の主人公は洛(みやこ)久楽屋春信九代目(常盤貴子)の夫の連れ子でソルボンヌ大学大学院から
もともとは同じタイトルでドラマとドキュメンタリーを融合させたものをNHKBSで放送していました。私も見たことあったかも今回の「Rouge-継承」は、ガッツリドラマとして描かれてます。「京都人の密かな愉しみRouge-継承-」1話2話舞台は240年の伝統を誇る京都屈指の老舗和菓子屋・久楽屋春信。ここの9代目・沢藤三八子がお菓子職人・三上驍(石丸幹二)と結婚しパリに移住したため、久楽屋春信は、8代目の鶴子(銀粉蝶)が守っていました。仕事のため帰国した驍は、鶴子が重い病気に罹っ
昨日放送の「京都人の密かな愉しみRouge‐継承‐」の第4話「路地(ろおじ)の記憶」。いやあ、展開がありましたね。また、舞台となった場所も私の所縁(?)の地がそれぞれ。銀胡蝶さん扮する8代目女将さんが、冒頭でいきなり下御霊神社にお参り。ほぼ毎日私がお茶や珈琲、炊飯用に御神水を汲ませていただいているお社です。ここから舞台の久楽屋春信さんの場所まで、テレビのように着物姿で歩くのは少し無理かと。演出ですね。その後の舞台は西陣へ。以前、私も西陣で暮らしていたこともあ
火曜9時テレ朝新ドラマ再会SilentTruth「あの日、俺たちは罪を犯した。犯した罪を、未来につながることのないタイムカプセルに封印した。」小学生時代に封じ込められた過去の事件同級生たちの罪とは、タイムカプセルと呼ぶモノの中身は…ちょっと前期に話題を呼んだ日テレドラマ「良いこと悪いこと」に似通った設定だけれど、こっちは原作もあって、2014年にフジでスペシャルドラマ化もされていた本格ミステリーのようだ。※以下敬称略江口洋介→竹内涼真常盤貴子→井上真央堤真一→瀬戸康
終末2連休を取りました、妻は友達と月例会、ゴルフ、、千載一遇のチャンス、ひとり旅次男は野沢温泉で留守、、、、(笑)次男のマンションに泊まりに行って飲み歩き、、(笑)自然と笑みがこぼれます(笑)長男も連休だったらしい、八方尾根迄スノボーに行っているらしい、、暖かい終末、バイクで、、(笑)最近のマイブーム、京都人の密かな愉しみ、のロケ地廻りをする事にしました先ずは、ドラマでは洛志舎大学の次男の通っている同志社に、、此処は法科大学院、、出来るなら大学院は公立の京都か、大阪
毎週金曜夜8時は#Eテレで豊かなおとなの時間を…東京から鹿児島県に移住した料理研究家の門倉多仁亜さんゆったりとした時の流れを楽しむ、タニアさんの暮らしを伝えます【#おとな時間研究所】⏰4/25(金)夜8:00~司会は#常盤貴子さん#杉浦友紀アナ料理研究家の門倉多仁亜さんは5年前に、東京から鹿児島県に移住。地域ならではの食材、人とのふれあい、ゆったりとした時の流れを楽しむ、タニアさんの暮らしを伝えます。金曜夜8時は豊かなおとなの時間
1月20日大寒寒さでずっと家に籠っていましたがこれではいけないと、思い切って大寒に京都散策に行ってきました冬の鴨川「鴨川デルタ」にも殆ど人影は見れませんでした今回の京都散策は今年1月から2022年以来4年ぶりに3rdシリーズが始まったNHKBSプレミアムドラマ「京都人の密かな愉しみ」の舞台にもなっている京都の散策京都人の密かな愉しみこのシリーズ、第1弾は2015年~2017年にかけて不定期に全5作が放送されました1作を30分に4分割し短縮版
神泉苑や堀川沿いので桜を堪能しました🌸『神泉苑の桜(染井吉野)〜堀川沿いの桜(寒緋桜・陽光桜)』京都でコーヒーを飲み、二条城のお堀沿いを歩きました。『2025年の桜初めは京都にて〜素敵な喫茶店に二条城』お休みだった金曜日。朝まで雨が降っていましたがその…ameblo.jp朝一番で入った喫茶店ではモーニングの提供をしていなかったので結局お腹が空いたまま神泉苑近くの「喫茶チロル」へ行ってみました。『マツコの知らない世界』に登場したり、『おとな旅あるき旅(テレビ大阪系)』で三田村邦彦さ
なんかちょっと、思うてたんと違った。収監直前の組長が、警察やら、敵勢力の邪魔をかいくぐって、ジェームス・ブラウンのコンサートに行く珍道中かと思っていた。なのに、いろんな要素が入ってて、ちょっと肩透かしだった。組解散問題、公安(警察)、親子問題、娘の仕事問題、ジェームスブラウン問題と、ちょっとてんこ盛りだった。娘の仕事問題と、公安問題は余計やったと思う。話があっちこっちに飛ぶから、集中力が欠けてくるというか。これが、井筒作品の特徴なんだろうけど・・・。だけど、どこかの
「北海道のくらし」ジャンルなので、「密やかでディープな京都人の世界」を描いたドラマの話は相応しくないに違いない。が、新シリーズの1話目を観てしまうと、やはりオモシロくてはまってしまい、つい話題にしたくなってしまう。(1)「十一面観音」|京都人の密かな愉しみRouge-継承-|NHK「京都人の密かな愉しみ」は、NHK(BS3)で2015年(平成27年)1月から2017年(平成29年)5月まで不定期に放送された。ドラマとドキュメンタリーの融合という斬新さもあったが、京都の生活
老化現象は、誰にも平等にやってくるたぶん常盤貴子さんだったと思うのですが、インタビュアーに「いつまでもお変わりなくきれいですね。」と言われたとき「もうっ…必死ですよ~。」と話されていました。あんなにおきれいな方でも、必死こいで抗わないと加齢による老化って押し寄せるんだ~~と身の引きしまる思いをした記憶があります。矢田亜希子さんもとても好きな女優さんなんですが…「きれいな手して~。な~んにも家事していないんでしょ、って言われるけど、そうじゃなくてちゃんとケアをがん
京都人の密かな愉しみ2015年から2017年まで不定期に放映されたシリーズ実はそのころから密かな愉しみとして見ていた。番組の最後にいつもこんなテロップが「この番組はフィクションどす実在のひととは関係おへんおおきに」みたいな(うろ覚え、、、、)隅から隅までおもろいなあと思ってみていた。たしか最初から常盤貴子さんが出ていた。そしてヒースロー教授として団時朗さんもいつのまにやら修行中というシリーズもあり。
2025年7月公開作品(石川県では6月20日より先行公開していますので、一足早く観賞しました)能登半島地震を題材にした宮本亜門監督、鹿賀丈史さん主演の短編映画『生きがいIKIGAI』と同時上映のドキュメンタリー映画『能登の声TheVoiceofNOTO』の二本立てでの上映になります。この先ネタバレ有り、注意!!!!!最初に上映された『生きがいIKIGAI』は30分ほどの短編映画でしたが、良い映画を観たという満足を得る事が出来ました