ブログ記事2,738件
食卓で、長年日本人に親しまれ続けているかつお節。かつお節に魅せられた人を通じて、おいしい食べ方や活用法はもちろん、伝統的なかつお節づくりなど魅力満載でお届け!おとな時間研究所金曜夜8時は豊かなおとなの時間食や健康、暮らしに趣味など、幅広いテーマで、豊かな“おとな時間”の過ごし方をみなさんと一緒に探っていきます。スタジオに毎回、専門家やゲストをお招きして、楽しいトークでお届けします。祖母のかつお節を削る姿に魅了され、かつお節の伝道師と
ラジオスター(13)初回放送日NHK総合4月20日(月)午後10:45ラジオスターに参加することになったリクト(甲斐翔真)は、早速「ジャポニズム選手権」という企画を考える。奥能登の伝統工芸品である、輪島塗、珠洲焼の職人をスタジオに呼んで、こだわりを聞くというもの。カナデ(福地桃子)は、職人たちの人生観に触れ、思わず涙してしまう。都会で暮らしていた自分は、いつも何かに追い立てられるように生きていた、とリクトに語り始める。カナデは、もう少しこの地に居たいと願う。ラジオスター(14)初回
仲間由紀恵さんと常盤貴子さんがボランティアで?能登に行かれていて、そのお姿に色々と書いてる人たちがいましたが、一つ言えるのは、間違いなく、美人です。お二人とももうアラフィフで、仲間さんは確か40代に入って出産されて、小さいお子さんもいらっしゃる。年齢重ねてもふくよかになられても、絶対に99%の人口より美しいでしょう。思うのは、女優と「美魔女」は違います。美魔女はヘアメイクも完璧にして、キメ顔で綺麗ならいいでしょうが、女優はそうではない。役によっては、ボサボサの姿もすっぴんだって晒して
ポイ活で、やってるTikTokLite結構、懐かしい動画を見れるんだけど昨日、たまたま、流れてきた動画が懐かしいドラマ、だった悪魔のKiss1993年放映今や、主役級になられた深津絵里さん、常盤貴子さん西島秀俊さんなどなどほかに、懐かしい有名どころもずらり当時の世相、とか知るためにもぜひ、再放送してほしいドラマだけど、、、諸事情ありで(常盤さんが特に)お蔵入りに、、、主題歌は、サザンエロティカ・セブンこの曲を聴くと今でも、このドラマを思い出す挿入歌
三八子(常盤貴子)がいきなり離婚を切り出し、どうなることかとハラハラの最終回!「京都人の密かな愉しみRouge-継承-」ネタバレしてます。ガンの摘出手術を終えて退院してきた鶴子(銀粉蝶)に、洛(穂志もえか)は自分が久楽屋を継ぎたいと申し出ました。一方、三八子は驍(石丸幹二)に自分が久楽屋を継ぐから離婚すると切り出します。あわててフランスから帰国する驍自分のせいで洛に苦労されたくないし、久楽屋を終わらせたくないという三八子の気持ちはわかりますが、だいぶ唐突でしたね久楽
1月20日大寒寒さでずっと家に籠っていましたがこれではいけないと、思い切って大寒に京都散策に行ってきました冬の鴨川「鴨川デルタ」にも殆ど人影は見れませんでした今回の京都散策は今年1月から2022年以来4年ぶりに3rdシリーズが始まったNHKBSプレミアムドラマ「京都人の密かな愉しみ」の舞台にもなっている京都の散策京都人の密かな愉しみこのシリーズ、第1弾は2015年~2017年にかけて不定期に全5作が放送されました1作を30分に4分割し短縮版
【#おとな時間研究所】温故知新郷土の博物館浦安市にある郷土博物館を訪ねた常盤貴子さん昭和27年頃の町なみを再現した、ノスタルジーな建物が並ぶ郷土博物館でお宝の数々を発見✨#常盤貴子#浦安市#京葉線#ラッカ星人おすすめ番組身近に訪れることのできる地域の博物館や資料館を博物館マニアの丹治俊樹さんが探訪。常盤貴子さんが、ノスタルジーな建物が並ぶ、浦安の郷土博物館でお宝の数々を発見!おとな時間研究所金曜夜8時は豊かなおとなの時間若者に人気!渋谷でしょ
3/30から始まったNHK月曜~木曜22時45分からのドラマ「ラジオスター」の感想です。ネタバレ等も含まれている場合がありますので、ドラマ未見の方は読まないようにしてください。画像は公式サイトより【マコ】「ラジオスター」は、震災があった奥能登を舞台に、放送局の経験もない地元の人々とボランティアで訪れた主人公で災害ミニFM局を立ち上げする話となります。主演は福地桃子さん、共演は甲本雅裕さん、常盤貴子さん、渋川清彦さん、風間俊介さん、甲斐翔真さんなどとなっています。【ドラ夫】
<ネタバレ注意_推測モリモリ記事>さて、京都人の密やかな愉しみRouge~継承~が第8話まで終わり、いよいよあと1回になります。既にこの記事を2回もあげており、今回のシリーズ(?)の最終話を向かえます。この物語は源孝志さんがご自分の知る京都を集約させ本当に丁寧に作っています。NHKドラマ_京都人の密かな愉しみRouge‐継承‐常盤貴子さん再登板|めぐみさんが帰ってくるまで頑張らなくちゃNHKドラマ_京都人の密かな愉しみRouge‐継承‐後半戦を前にしてそ
『ラジオスター』見始めましたこの作品も私はスルーだったんですが、家人が録画していて「悪くないよ」との評だったので、見てみました。NHKはいいドラマを作りますなぁ。まだ4話までしか見ていないけど、良さそう。福地桃子さんのナチュラルな感じもいいし、一緒にラジオをやっていくメンバーもいい感じ。甲本雅裕さん常盤貴子さん渋川清彦さん甲斐翔真さん大八木凱斗さん甲斐さんと大八木さんはお初かしら?そして、常盤貴子さんのご主人役に風間俊介さんこの配役でひと癖ありそうな感じもまたヨキ🎵
吉原宿を出て東海道歩きも富士川の長い橋を歩いて渡りますが、振り返ると富士山がきれいにみえます富士川を越えたところが宿場と宿場の間にある「間の宿」の岩淵。こちらは常盤貴子さんのお父さんの御実家だった小休本陣(常盤家住宅)で国の登録有形文化財になっています小休本陣は大名やお公家さんが休憩する場所だそうです。内部の見学もできます正面は上段の間。常盤家住宅から少し山際を歩くと東海道の茶店で出されていた名物の栗の粉餅に出会えますこれを楽しみに歩いてきました大福餅
あらすじ主人公・柊カナデ(福地桃子)は、恋人の故郷・能登へ旅行中に地震に遭う。そのとき、避難所で松本功介(甲本雅裕)が温かく世話をしてくれた。恩に報いたいと、再び能登を訪れたカナデ。そこで松本から頼まれたのは、災害FMのラジオパーソナリティーだった!松本の思いに巻き込まれ、主婦の小野さくら(常盤貴子)、消防士の西川誠(渋川清彦)、お調子者の青年・多田豊(大八木凱斗)が参加。それを冷ややかに見つめる、銭湯で働く海野リクト(甲斐翔真)。松本は言う。「下手でいい。でもリスナーを笑わせてくだ
おとな時間研究所しあわせ感じる日々のパン今回はパン特集。国内外のパンを食べ歩いている愛好家に、パンを食べる楽しみをうかがいます。さらに米粉パンがおいしくなった理由や、フライパンで焼くパンもご紹介!おとな時間研究所食や健康、暮らしに趣味など、幅広いテーマで、豊かな“おとな時間”の過ごし方をみなさんと一緒に探っていきます。スタジオに毎回、専門家やゲストをお招きして、楽しいトークでお届けします。私たちを幸せな気持ちにしてくれるおいしいパン。パンコーデ
観光客で常にワヤな人気の釧路町「釧之助」。1階は炉端と鮮魚や珍味の販売フロア2階は「釧ちゃん食堂」。1階から2階にかけて、こんなに大きな水槽。道東エリアには水族館がありませんが、ココがその役目を担っています。(2階に有料の水族館在り)何というか、有るところには有るもんですな…お金。こちらは釧路を代表する魚の加工会社「笹谷水産」の販売店の1つ。販売店はこの他にも市内に1軒(共栄大通り)在ります。1階の炉端は飲みたくなるのでパス。2階で海鮮物の定食を戴きます。基本、1000円以
地震と水害からの復興を目指す能登半島を元気づけるために、ラジオ局を始めた人達の物語。主役の柊カナデ(福地桃子)は大阪からボランティアでやってきて、ひょんなことからラジオDJを務めることになる。ラジオといっても、銭湯の一角を利用してのコミュニティラジオ。この福地桃子さんは、初めて観るのだが、彼女を支える脇役陣を甲本雅裕、渋川清彦、常盤貴子、風間俊介といったベテランが固める。そして、音楽はMISIAが担当。8週、32回にも渡るということで今ちょうど半分を過ぎたあたりであるが、災害から復興しようと奮
「京都人の密かな愉しみRouge-継承-」(全9話)冬季オリンピックを跨いで、3月から再開された6話以降一気見しました。舞台は創業240年の伝統を誇る京都屈指の老舗和菓子屋・久楽屋春信くらやはるのぶ。8代目の沢藤鶴子(銀粉蝶さん)は高齢で跡継ぎはいない。最近、初期の胃がんが見つかり、手術を予定している。鶴子の娘で9代目を嘱望されていた元若女将の三八子みやこ(常盤貴子さん)は、かつて同店の菓子職人でその後、パリで和菓子職人として働いてきた三上驍すぐる(石丸幹二さん)と結
火曜9時テレ朝新ドラマ再会SilentTruth「あの日、俺たちは罪を犯した。犯した罪を、未来につながることのないタイムカプセルに封印した。」小学生時代に封じ込められた過去の事件同級生たちの罪とは、タイムカプセルと呼ぶモノの中身は…ちょっと前期に話題を呼んだ日テレドラマ「良いこと悪いこと」に似通った設定だけれど、こっちは原作もあって、2014年にフジでスペシャルドラマ化もされていた本格ミステリーのようだ。※以下敬称略江口洋介→竹内涼真常盤貴子→井上真央堤真一→瀬戸康
NHKプレミアアムドラマ「京都人の密かな愉しみRouge-継承-」。昨夜23日の放送で終了しました。老舗の継承、重いテーマでしたが、感想はどうだったでしょうか?あんな簡単なもんやない、そう思われた方も多いのでは。おかしい、欲求不満、そんな最終回と感じた方は多かったと思います。上の画像は西陣の和菓子屋「塩芳軒」さん。ドラマ中では暖簾を下ろして廃業する老舗として登場しました。でも、塩芳軒さんの水引き暖簾と長暖簾の意味を御存知の方は、京都の方はともかく、少ないでしょ
なんかちょっと、思うてたんと違った。収監直前の組長が、警察やら、敵勢力の邪魔をかいくぐって、ジェームス・ブラウンのコンサートに行く珍道中かと思っていた。なのに、いろんな要素が入ってて、ちょっと肩透かしだった。組解散問題、公安(警察)、親子問題、娘の仕事問題、ジェームスブラウン問題と、ちょっとてんこ盛りだった。娘の仕事問題と、公安問題は余計やったと思う。話があっちこっちに飛ぶから、集中力が欠けてくるというか。これが、井筒作品の特徴なんだろうけど・・・。だけど、どこかの
ラジオスター(21)初回放送日NHK総合5月4日(月)午後10:45カナデ(福地桃子)は、大阪で再就職の最終面接の案内をもらい内心迷っていた。能登では、松本(甲本雅裕)がカナデに代わって新しいラジオパーソナリティーを探そうと動き出す。カナデは以前勤めていた会社の後輩とランチをする。キャリアアップを続けていることがうらやましいといわれるカナデだったが・・・。そして、母親から、この先どうしたいのか聞かれてもうまく答えられないカナデにある連絡が入る。ラジオスター(22)初回放送日NHK