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渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1980年1月新春特別号の表紙は太田裕美さんでした。新春特別巻頭カラーグラフは「今年も笑わせますぞ!新春スターかくし芸大会」でした。布施明さん、沢田研二さん、小柳ルミ子さん、郷ひろみさん、谷啓さん、研ナオコさん、中尾ミエさん、石野真子さん、いかりや長介さん、加藤茶さん、細川たかしさん、仲本工事さん、岩崎宏美さん、桜田淳子さん、リリーズの二人、太田裕美さん、石川ひとみさん、アン・ルイスさん、桑江知子さん、大滝裕子さん、井上順さん
第20回代表曲と売れた曲は一致するのか岩崎宏美歌唱力抜群のアイドルから本格的なシンガーへと少しずつ変貌していく過程で多くのヒット曲を送り出してきた岩崎宏美。果たしてその代表曲とセールスの因果関係は?【阿久悠&筒美京平が歌唱力抜群のアイドルを後押し】1975~1977年「二重唄(デュエット)」「ロマンス」「センチメンタル」「ファンタジー」「未来」「霧のめぐり逢い」「ドリーム」「思い出の樹の下で」オーディション番組「スター誕生」出身ということで、デビュー時からある程度の知名度が
第1回〜第31回part1a〜zあ行~か行ABBA「チキチータ」〈27回〉「ダンシング・クイーン」〈31回〉a-ha「TakeOnMe」〈15回〉「TheLivingDaylights」〈31回〉A-JARI「卒業」〈16回〉Arabesque「HelloMr.Monkey」〈22回〉ARB「灰色の水曜日」〈30回〉BARBEEBOYS「なんだったんだ?7DAYS」〈28回〉BEATBOYS「
昨日、冷たい雨がそぼ降る中、三島に行って来た。宏美さんのコンサートには足繁く通っているが、その中ではレア度の高い、とても楽しみにしていたコンサートである。ジャズピアニストの国府弘子さんと宏美さんは、公私共に気の合う同士だし、お二人でアルバムも作り、『PianoSongs』と題しライブも不定期に行なっている。弘子さんのスペシャルトリオ(ベースの八尋洋一さん、ドラムの岩瀬立飛さん)とのライブは何度かあり、私もコロナ禍ド真ん中に一度参加したことがある。今回はそのスペシャルトリオではなく、今
すみれ色の涙岩崎宏美なぜか今回も花の歌似合わないのに・・・すみれ色の涙昭和56年(1986年)♪すみれってすみれってブルーな恋人どうしがキスしてキスして生まれた花だと思うの淋しかったからあなたを愛して淋しかったからあなたを憎んだ淋しかったからあなたにさよならをそしてひとつぶすみれ色の涙作詞・万里村ゆき子作曲・小田啓義編曲・萩田光雄映像はこちらでyoutu.be/WCb9H0dOViU?si=cJDkwEFW_J6Uv8
先週末、大阪府内で二日間、貴重なる標記コンサートが開催された。以前から機会があれば生で聴いてみたいと思っていた由紀さおりさんの歌。しかもわれらが宏美さんとお二人だけのジョイントステージは初めてとか。これは遠征せねばなるまい。情報が入るなり即断即決である。3/14(土)・浄るりシアター(能勢町)、3/15(日)・河内長野ラブリーホール。しかし、調べてみるとこの浄るりホールが何とも行きにくい場所にあるのだ。大阪駅からのアクセスを例にとってみると、阪急電鉄宝塚線→能勢電鉄妙見線→阪急バス
2026年3月15日(日)地元ラブリーホールで開催された「由紀さおり・岩崎宏美プレミアムコンサート」に行ってきた。このコンサートは中井章徳さん指揮、京都フィルハーモニー室内合奏団の演奏、久しぶりのオーケストラサウンドを楽しめた。由紀さおりさんは初めて、1969年「夜明けのスキャット」でデビュー。私は当時小学4年のころ、この曲はよく覚えています。今回のライブもオーケストラに負けない声量で歌っていただきました。岩崎宏美さんもオーケストラバックもいつものサウンドとは全く違った。「ロマ
岩崎宏美さんの21枚目のシングル「聖母たちのララバイ」です。1982年5月21日リリースビクター音楽産業SV-7209A面は「聖母たちのララバイ」作詞:山川啓介さん作曲:木森敏之さん・JohnScottさん編曲:木森敏之さんB面は「赤い糸」作詞:山崎光さん作曲:あすなろさん編曲:萩田光雄さんオリコン週間チャート最高順位は1位、80.4万枚の売上を記録しています。岩崎宏美さんのシングル売上では
皆さま、大変ご無沙汰いたしました。お変わりございませんでしょうか?調べてみたら、6月14日以来、何と3か月以上間が空いてしまっていました。これは、私がブログを始めて以降の最長ブランクでした!そう、2022年6月に一旦筆を置いた時よりも長いのです。どうしていたのかって?いや、ひたすら忙しい夏だったのです。決して宏美様から離れていたわけではございませぬ。まずはその言い訳から始めます。●4月から転職、週3日勤務→昨年度まで週4日だったし、勤務時間も短くなったので、若干の余裕あり。しかも楽しくス
1975年4月25日。歌手・岩崎宏美が「二重唱(デュエット)」でデビューした。あれから、まる50年の月日が流れた。あの時、半世紀後にも宏美さんが歌謡界の第一線に立ち続けている、と予想し得た人が果たしてどれだけいただろうかーーー。本日、そのデビュー50周年を記念して、東京は昭和女子大学人見記念講堂にてコンサートが行われる。そしてもう一つ、新曲の「永遠のありがとう」(スタジオ録音)を収録した2枚組のライブ音源集の発売がある。もう20年近く宏美さんのサウンド面でのサポートを続ける上杉洋史
昨日は念願の岩崎宏美さんのアコーステックライブに行ってきました。と言うのも、10年前に一度予約が取れて旅行日程も立たのですが…親父が大きな手術する事になり直前でキャンセル。それ以来、FC(=ファンクラブ)から情報が流れてきても用事が重なったりと…ご縁がありませんでした。場所は東京駅の目の前のビルに入っているCOTTONCLUBです。今回はギリギリ最終の新幹線でも帰れそうでしたので、2ndShowを見て来ました。中に入るとスタッフが個別に席に案内してくれます。2列目のテーブル
ミラノ・コルティナ五輪盛り上がってます!今朝は大好きなフィギュアスケートの男子フリーがあるとあって、夫婦で早起き。佐藤駿クンがほぼノーミスの演技で暫定首位。するとショート5位のミハイル・シャイドロフ選手(カザフスタン)が解説の町田さんも一瞬絶句する予定外の4回転フリップをブチ込んで来る。その後も素晴らしい演技で首位奪取。鍵山クンはミスはありつつも攻めた演技で暫定2位、最終滑走の王者マリニンがジャンプで転倒やパンクが相次ぎまさかの8位に沈む。結果🥇シャイドロフ🥈鍵山🥉佐藤❣️鍵山クンは悔しさが残
まあ、オリンピックが終わったと思ったらテレビはいつも、大谷と、高市さんのことばかり言ってるし夫は会社の同期会で都心に出ているのでまたまたわたし、大好きなカラオケへGO!!!まずは、カラオケ界の王様のこの曲からもちろん、それは、誰もが知る、残酷な天使のテーゼ!!!走り出しからもう、超気持ちいい!!もうね、この曲を聴くとアドレナリンがあふれ出すってカラオケ界の王道なっ!!もう、歌い出しからヤバいのよこれ!!そして、この最後のセリフ少年よ神話になれ!!で、決まったー