ブログ記事3,043件
はい。今回のドラマは、冬のなんかさ、春のなんかね第2話考えすぎてしまう人たち冬のなんかさ、春のなんかね|日本テレビ日本テレビ水曜ドラマ『冬のなんかさ、春のなんかね』公式サイト。主演・杉咲花×監督/脚本・今泉力哉のタッグで送る、考えすぎてしまう人のためのラブストーリー。www.ntv.co.jpなんやかんやで見ています好きにならないドラマだから好きになっているのか?いや、別に好きではないwそれと、ちょっと思ったのが、なんか…生々しい今までの恋愛ドラマはフィクションなんで
こんにちは、lemonです※ネタバレ注意です前回の感想はこちら↓『冬のなんかさ、春のなんかね4話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonです※ネタバレ注意です前回の感想はこちら↓『冬のなんかさ、春のなんかね3話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonです前回の感想はこちら↓…ameblo.jp冬のなんかさ、春のなんかね5話大学3年時。当時の文菜(杉咲花)はまだ浮気などもせず、まっすぐで、友達の真樹(志田彩良)がよくない恋愛をしていることを知り「今すぐ別れな」などと言っていた。ある日、同級生
序盤はかなり面白い。が、ラストに向けてどんどんしぼんでいってしまった印象「#真相をお話しします」は人気ロックバンド「Mrs.GREENAPPLE」の大森元貴さんと先日改名やメンバー加入などで話題となったアイドルグループ「timelesz」の菊池風磨さんが主演を務めたミステリー映画。結城真一郎さんの同名ミステリー小説を豊島圭介監督が映画化した。中条あやみさん、岡山天音さん、福本莉子さん、伊藤英明さんらが出演。ストーリー:暴露したストーリーの面白さによって投げ銭でストーリーテラーが金
【80点】監督:豊島圭介面白いです。4つのショート・ストーリー、どれも飽きません。ラストの決着の仕方は賛否両論あると思います。原作:結城真一郎、小説。未読。あるビルの警備室に置かれたパソコンの前で、警備員の桐山(菊池風磨)とその友人である謎の男・鈴木(大森元貴)が生配信の開始を待っている。やがて、多額の報酬をかけた暴露チャンネル「#真相をお話しします」がスタートする。ルールは有名人の裏の顔や世間を騒がせた事件の真実など、さまざまなゴシップの真相が明かされ、スピーカー=話し手
こんにちは、lemonですなんか、小説読んでるみたいなドラマだね。前回の感想はこちら↓『冬のなんかさ、春のなんかね1話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonです水曜スタート!杉咲花ちゃんの恋愛ドラマってことで楽しみにしていました冬のなんかさ、春のなんかね1話まっすぐ"好き"と言えたのはい…ameblo.jp冬のなんかさ、春のなんかね2話ある冬の晴れた日。文菜(杉咲花)は行きつけの喫茶店で、店員の和地くん(水沢林太郎)や店長のジョーさん(芹澤興人)とクリスマスの過ごし方について話す。
2025年NHK夜ドラ各話15分全20話原作:真造圭伍先生ナレーション:小林聡美脚本:米内山陽子NHKにて視聴しました原作漫画、読んでいません岡山天音さんが主演と聞いて、ずっと楽しみに待っていたドラマです釣り堀屋さんでバイトしている、ほんわか優しい青年が、ふと知り合った近所のおばあさんとお友達になり、その後おばあさんの遺志で受け継ぐことになった一軒の平屋のお家を舞台に展開される、ほのぼのとした日常のものがたりですヒロト、なつみちゃん、ヒデキ、よもぎさん、そ
TLで先日観てお気に入りした「残穢-住んではいけない部屋-」との繋がりを知って観たかったヤツ!wikiによれば1度きりの劇場公開しかされていない作品なんだそうで、粒ぞろいな怖いエピソードの数々がなんかもったいなく感じました。コレもwikiで知れたのですが「残穢」の原作者の百物語の内の10話の映像化、なんと100話目が「残穢」なのだそうでそこで明かされた世間で溢れかえる数々の怪談話も基をただせば一つの穢れに・・・って99話の怪談話の締めに「残穢」を位置付けていたのかと知れて増々お気に入り度が
中里はるです🎵小さなすきをたくさんみつけて自分の人生をもっと楽しもうご訪問ありがとうございます。2024年に7ヶ月の沖縄生活を終えたら見えてる世界が変わってきましたいまは仕事も楽しくて毎日暮らしてます❤️今夜は、今年最後の満月。昨夜も帰り道で頭上に輝いていて、思わず立ち止まりました😊次の満月は、もう来年。そう思うと、なんだか不思議な気持ちになりますね。さて、今期わたしの中でいちばんだった【ひらやすみ】最終回の感想を少しだけ。今週はリアルタイムで見ていました😊
こんにちは、lemonです前回の感想はこちら↓『冬のなんかさ、春のなんかね2話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonですなんか、小説読んでるみたいなドラマだね。前回の感想はこちら↓『冬のなんかさ、春のなんかね1話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonで…ameblo.jp冬のなんかさ、春のなんかね3話年末。文菜(杉咲花)は富山の実家に帰り、高校時代の友人たちとプチ同窓会をしていた。そこに遅れてやってきた元カレの柴咲秀(倉悠貴)。久々に再会した柴咲は相変わらず魅力的だ。二次会のカラオケでは
(ネタバレ含みます、よろしくお願いいたします)なんだかよくわからないけれど、菊池風磨くんとMrs.GreenAppleの大森元貴くんが出演しているという予備知識だけで、ダーリンとともにムスメにノコノコついて行った映画「#真相をお話しします」結果、めちゃ面白かった〜オムニバスみたいに4つのお話しの「真相」が語られるのだけど、平凡脳で、素直なワタシはいちいち「えwww」って・・・チョモ母子のやり取りを見ていて「なんて素敵なお母さんなの〜!」なんてホノボノしていたら、まんまと騙された出演
和カフェchawan先日、和カフェchawanでランチジューシー大葉おろしハンバーグ塩麹醤油ソースいただきました♪とっても美味しい〜デザートも食べたいのに食事だけでお腹いっぱいデザートは次回の楽しみにしたいと思います映画#真相をお話しします大森元貴さん&菊池風磨くんの映画『#真相をお話しします』を観に行ってきました大森元貴さん意外と?お芝居上手でびっくりしましたどうして映画に出る事になったのか気になりますね菊池風磨くんもすごく良かった〜風磨くんは
まー聞いたことないタイトル映画なので大した内容じゃないだろうなという気持ちで観てみました。クラウド=直訳は雲、ネット上の広大なネットワークのこと。2時間(+3分)の長編ですか。吉井良介(菅田将暉君)は町工場に勤める一方、ハンドルネーム「ラーテル」として転売業で日銭を稼いでいた。ある時勤務先の社長、滝本(荒川良々さん)から管理職への昇進を打診されるもののあっさり断り、彼は仕事を辞めて郊外に事務所兼自宅を借り、恋人の秋子(古川琴音ちゃん)との新生活を始める。地元の若者の佐野(奥平大兼君)を
はい。今回のドラマは、冬のなんかさ、春のなんかね第1話ー冬のなんかさ、春のなんかね|日本テレビ日本テレビ水曜ドラマ『冬のなんかさ、春のなんかね』公式サイト。主演・杉咲花×監督/脚本・今泉力哉のタッグで送る、考えすぎてしまう人のためのラブストーリー。www.ntv.co.jpエピソードタイトルがない…あまり気にしないポイントですかね。他のドラマとまとめて書こうかな…と思ったのですが、思っていたよりも書くことがあったので、これ1本で書いてみますかなり短めwネタバレ構成は、以下の
NHKあさイチに俳優の岡山天音(あまね)さんが出演された。私が初めて天音さんをテレビで観たのは、高畑充希さん主演の『同期のサクラ』だった。個性的で感情表現がうまく、とても気になる俳優さんだった。最近は大河ドラマにも出演し、NHKの夜ドラ『ひらやすみ』で主演を務めるなど大活躍なのだ。インタビューでのお母さんの話が興味深かった。天音さんは、学校が嫌いで恥ずかしがりやの子どもだった。お母さんはユニークな方で、パフォーマンスがやりたいと天音さんが小学校4年生の夏休みに息子を連れてパリに行った
2020年2月、癌に抗い続けた、なるさんが旅立ちました。52歳でした。なるさん(主人)私パートたろう(息子)当時高校3年生ことり(娘)当時小学5年生「健康診断、再検査」〜「突然感じた重み」は、なるさんと家族の闘病記です。それ以降は、死別後の事を綴っています。お読み頂けたら、嬉しいです2月4日、第50回エランドール賞の授賞式に出席された岡山天音くん。Yahooニュースより岡山天音くんのスピーチ僕は15歳の頃に初めてお芝居に携わったのですが、その時の監督と大河ドラマで再会
あけましておめでとうございます!JON子です。年末年始、のんびり過ごしています毎年元旦は、爆笑ヒットパレードを見てたら1日が終わります年末、ドラマの一気見をしてました。そのドラマはというと、NHK夜ドラ「ひらやすみ」(15分×全20話)https://www.nhk.jp/g/ts/KZ5YJ87J38/ひらやすみの最新情報-NHKひらやすみのリリース情報や番組からのお知らせなど、最新の情報をお届けします。【NHK公式】夜ドラ「ひらやすみ」生田ヒロト、29歳、フリーター
第1話「誰かにとっては特別だ」小説家の土田文菜(杉咲花)は、近所にあるコインランドリーをよく利用しています。なんとなく寂しいその空間が好きなのです〈以下ネタバレあります〉ある冬の夜、音楽を聴きながら日々持ち歩いてる「思考を整理するためのノート」に言葉を書き連ねつつ、洗濯が終わるのを待っていると、店の洗濯機が壊れてこの日たまたまコインランドリーを利用していた美容師の佐伯ゆきお(成田凌)と出会うことに文菜のイヤホンから音漏れしていたミッシェル・ガン・エレファントのファンだと言うゆきおと他愛
今週の、「ひらやすみ」は、まいりました。吉村界人扮するヒデキは、実は会社のなかでは、落ちこぼれておりました。彼は、高級輸入家具を販売する会社に勤務しているのですが、思うような成績を上げられず、ついには彼の後輩がテコ入れに来て、これがまた業績を上げ、ついにはヒデキに向って、小生意気な口を聞くようになりました。また、ヒデキも、あせりがあるため、とてもものが売れるような接客ではなく、後でクレームまで来るしまつです。岡山天音扮するヒロトは、ヒデキのことを心配するのですが、なんで一所懸命働いている
こんにちは、lemonですゆるく見れそうな夜ドラが始まったので、見てみましたひらやすみ1〜4話生田ヒロト、29歳、フリーター。定職なし、恋人なし、普通ならあるはずの?将来の不安も一切ない、お気楽な自由人です。そんな彼は、人柄のよさだけで、仲良くなった近所のおばあちゃん・和田はなえから、一戸建ての平屋を譲り受けることに。そして、山形から上京してきた18歳のいとこ・小林なつみと2人暮らしを始めました。彼の周りには生きづらい“悩み”を抱えた人々が集まってきて……ヒロト(岡山天音)は、将来
『冬のなんかさ、春のなんかね』第1話⼟⽥⽂菜(杉咲花)27歳。⼩説家としてこれまでに2冊の⼩説を出版し、現在3冊⽬を執筆中。執筆以外に、普段は古着屋でアルバイトをしている。現在、恋人はいるのだが、さまざまな過去の恋愛体験が影響して、いつからか“きちんと⼈を好きになること”、“きちんと向き合うこと”を避けてしまっている。文菜はふと思う。「まっすぐ“好き”と言えたのはいつまでだろう?」今の恋人と真剣に向き合うために、文菜はこれまでの恋愛を振り返っていく。キャスト土田文菜(つちだあ
エピソード11・あらすじある日、マンガに描くポーズに迷うなつみ(森七菜)は、元俳優のヒロト(岡山天音)をモデルに資料写真を撮っていた。なつみはいつもの調子で「ヒロ兄でもこんなうまいんだ」と言うが、その時のヒロトの表情に違和感を感じる。怒らせてしまったと発言を後悔するなつみ、ヒロトの誕生日に、償いの気持ちも込めて、ケーキを買いに出かけると、ヒデキ(吉村界人)に遭遇。なつみはヒロトが俳優をやめた過去を聞くことに。主な出演者岡山天音、森七菜、吉村界人、根岸季衣演出松本佳奈梅酒たこ焼きケ
今日が3話ですが、遅ればせながら2話視聴完了。放送後いつも賛否って出てますが個人的には好きで観てます今回の私の好きなシーンはラストの小太郎(岡山天音くん)との泡泡のじゃれ合い公式に載ってたけど〈考えすぎてしまう人のためのラブストーリー〉って言葉が私にはしっくり来たし今回の話でなんとなくわかった気がしました(なんとなくね笑)文菜(杉咲花ちゃん)の不器用なところ、人と違う感覚を持ってるところ、などなど垣間見れた気がしましたやっぱり杉咲花ちゃんは演技がうまい!繊細な表情とか
時間が経つのが早すぎて、気持ちがついていきません明日(今日か)から12月って…!「どうなってほしいと思わないように」って!ドラマ「ひらやすみ」をコージーのクライアント・ぷぷさんに教えてもらってすぐにハマりました…!主演の岡山天音さんは時々ドラマでお見かけしていましたが「ひらやすみ」の世界が実際にあって、(阿佐ヶ谷に?)そこでホントに生きている?または…心の中に住む妖精みたいな存在?個性的な外見も手伝って、気になる。気になりすぎる…その岡山天音さんが「あさイチ」のプレミア
NHKでやっていた単発ドラマ『どうせ死ぬなら、パリで死のう。』を観ました。なんか好きだわ、と思った作品です。主演は岡山天音さん。大学の非常勤講師である吉人(岡山天音さん)のもとに出産を控えた姉の息子である10歳の幸太(森優理斗さん)が預けられる。吉人の専門は悲観主義(ペシミズム)。悲観主義者であるエミール・シオランが残した言葉に触発される二人の生活は。。。シオランの反出生主義…「自分は生まれない方がよかった」という誕生の否定、「子ども生まれない方がよい」と
「夜ドラ」は、派手さはなくとも良質な原作、脚本・演出にキャストで、ここ数年数々の名作を生んでいる。頑張っている人たちに、そんなに頑張らなくてもいいんだよ、とささやきかけるようなドラマが最近多いと思う。たまに昔のTV番組やニュース、ドラマを観ると、ほんの30年くらい前までの日本って、今の感覚からすると随分と乱暴で粗雑で、他人のことをそれほど気にせず、好き勝手にやっていたように見える。実際、世の中もそうだった。それが今や、何かすると細かいことを指摘され、やれ謝れ、やれ反省しろ、、、、行き
2020年2月、癌に抗い続けた、なるさんが旅立ちました。52歳でした。なるさん(主人)私パートたろう(息子)当時高校3年生ことり(娘)当時小学5年生「健康診断、再検査」〜「突然感じた重み」は、なるさんと家族の闘病記です。それ以降は、死別後の事を綴っています。お読み頂けたら、嬉しいです岡山天音さん主演のNHK夜ドラひらやすみNHKよりとうとう最終回終わりました…終わってしまいました…明日から、どうすればいいんだーって全て録画してあるので永久保存版としてDVDに焼