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フジテレビ7月期火9ドラマ『さよならノワール』第8話を観ました!▼第8話の予告はこちら▼過去の『さよならノワール』感想記事はこちら第1話/第2話/第3話/第4話/第5話/第6話/第7話今回は、とにかく絵梨子(北香那)が可愛かったです!笑そして最後には、ずーーーっと気になっていた鴨居の過去につながりそうな展開!次回、ついに鴨居回ですか!?待ってました!!!笑※以下、第8話のネタバレを含みます『さよなら
フジテレビ7月期火9ドラマ『さよならノワール』第1話を観ました!▼第1話の予告はこちら主演は小池栄子さんで、脚本が井上由美子さん。実際に観てみると、想像していた刑事ドラマとは少し違うものでした!※以下、第1話のネタバレを含みます『さよならノワール』第1話あらすじ(ネタバレ)警視庁西池袋署に新設された犯罪被害者支援室を舞台に、元刑事の警部補・黒木夏海(小池栄子)と、出向してきた心理学者・白石絵梨子(北香那)がバディ
フジテレビ7月期火9ドラマ『さよならノワール』第5話を観ました!▼第5話の予告はこちら▼過去の『さよならノワール』感想記事はこちら第1話/第2話/第3話/第4話今回は、黒木の過去が想像以上に重かった…親になった今だからこそ、他人事とは思えない出来事で、観ていて胸が苦しくなりました。そして色んな意味で鴨居が気になりすぎます!笑毎週、「鴨居の過去が明かされるかな?」と期待しながら観てしまっています※以下、第5話のネタバレを含
フジテレビ7月期火9ドラマ『さよならノワール』第7話を観ました!▼第7話の予告はこちら▼過去の『さよならノワール』感想記事はこちら第1話/第2話/第3話/第4話/第5話/第6話今回は、「失敗できるのは人間だけ」という言葉がとても印象に残りました!今までの各回もそれぞれ心に残るものがありましたが、個人的には今回が一番胸に響く回でしたそして、今回こそ何かわかると思っていた鴨居(岡山天音)。何もわかりませんでした!!笑鴨居の
ようやく、新しいドラマが、ぽつぽつ始まりました。昨日は、同時刻でふたつの新作です。ひとつは、今田美桜主演の「クロスロード」、もうひとつは、小池栄子主演の「さよならノワール」です。初回ですので、一応どちらも録画しておき、今朝ほど見終わりました。結論でいえば、「クロスロード」は、恐らく次は見ません。「さよならノワール」は、今後次第というところです。「クロスロード」は、救命医のお話で、磯村勇斗、寛一郎、泉澤祐希、船越英一郎、戸次重幸、小雪らが出ておりますが、ほぼ予想通りのキャラクター、ほぼ予想通
フジテレビ7月期火9ドラマ『さよならノワール』第4話を観ました!▼第4話の予告はこちら▼過去の『さよならノワール』感想記事はこちら第1話/第2話/第3話今回は、「人にしたことは返ってくる」という言葉について、考えてしまう回でした。悪意に悪意で返してしまうと、また新しい悲しみが生まれてしまう…そんな複雑な気持ちになった一方で、今回も鴨居から目が離せませんでした…!※以下、第4話のネタバレを含みます
夏ドラマ期待度ランキング、いよいよ◎印、最終回まで見て記事も書くと決めている私めのおすすめの6本を紹介していきます。長くなりそうなのでまずは6位から4位の作品を紹介します。6位7日スタートテレビ朝日火曜21時今田美桜主演「クロスロード~救命救急の約束~」…☆☆☆☆☆☆★共演…磯村勇斗、寛一郎、泉澤祐希、船越英一郎、小雪、戸次重幸脚本…高橋泉演出…及川拓郎、中前勇児私めが大好きなジャンルの救命救急ものなので甘めの評価かもしれません。その点はご容赦を。朝ドラ後初の連ドラ主演
フジテレビ7月期火9ドラマ『さよならノワール』第6話を観ました!▼第6話の予告はこちら▼過去の『さよならノワール』感想記事はこちら第1話/第2話/第3話/第4話/第5話今回は、何度も胸が苦しくなりました…駐車場で子どもが事故に遭う。自分にも起こり得ることだからこそ、本当に怖かったです。そして、気になる鴨居(岡山天音)の過去。でも相変わらず、何もわからない!笑そろそろ教えてほしいです笑※以下、第6話のネタバレを含みま
こんにちは、lemonですゆきおの誕生日に二人で出かけていく。どんな結末を迎えるのか。。※ネタバレ注意です前回の感想はこちら↓『冬のなんかさ、春のなんかね9話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonです文菜の部屋で鉢合わせてしまった、小太郎と山田のズレた会話が面白かった※ネタバレ注意です前回の感想はこちら↓『冬のなんかさ、春のなんか…ameblo.jp冬のなんかさ、春のなんかね最終回ゆきお(成田凌)の誕生日。初めて訪れた喫茶店で、文菜(杉咲花)はゆきおに隠していた自分の悩みや正直な気
フジテレビ7月期火9ドラマ『さよならノワール』第2話を観ました!▼第2話の予告はこちら▼過去の『さよならノワール』感想記事はこちら第1話今回も、「被害に遭ったあと」を描いているところが印象的でした!そして、ドラマ公式サイトのマウスポインターが変わっていてびっくり調べてみると、犯罪被害者等支援シンボルマークの「ギュっとちゃん」でした!犯罪被害者支援室という部署も、犯罪被害者等支援シンボルマークもこのドラマで初めて知りました。新し
こんにちは、lemonです文菜の部屋で鉢合わせてしまった、小太郎と山田のズレた会話が面白かった※ネタバレ注意です前回の感想はこちら↓『冬のなんかさ、春のなんかね8話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonです今回ゆきおがいっぱいしゃべってる!!温泉、素敵な旅館だな〜♡※ネタバレ注意です前回の感想はこちら↓『冬のなんかさ、春のなんかね7話【…ameblo.jp冬のなんかさ、春のなんかね9話風邪をひいた文菜(杉咲花)は、部屋に招いた山田(内堀太郎)に対して、もう二人で会わないようにしたい、
今回は不動産詐欺にあったキャバ嬢をショックから立ち直らせる話でした。被害者自身との対応でしたから、前回より一段とデリケートでしたが、それにしても相手の男が清々しいまでにクズでしたね。フジテレビ火曜21時「さよならノワール」第2話主演…小池栄子脚本…井上由美子演出…河毛俊作今回は人気のキャバ嬢の美雨(今泉佑唯)が店に来たウブな感じの営業マンの野村(百名ヒロキ)にまんまと騙され、不動産詐欺で2800万を騙し取られるという話でした。美雨はショックで事情聴取もままならず、情緒不安定で
片想い/日本2026年製作前後編☆4.0優衣(芦田愛菜)とケンケン(健二/岡山天音)の家は盛岡市内の昔からの商店街にあり、隣同士。優衣は南部鉄器の店で働く母・由香(羽田美智子)と二人暮らし。ケンケンの家は、豆腐屋を営む隆(矢柴俊博)と祖母・千寿子(白石加代子)、それにケンケンの3人家族だ。二人はお互いの部屋の窓から顔を出せば、相手と話ができる、そんな距離でずっと育った。絵が得意なケンケンは、東京の大学を出て小さなデザイン会社で働いている。優衣にとってちょっと年上のケンケンは、あこ
最近はテレビのドラマ、ほとんど観てなくて、っていうか、夜8時前には寝落ち、爆睡(笑)もうそんな数年を過ごしています。テレビドラマ観てないと流行に乗り遅れたり、という杞憂もなく観てなくてもぜんぜん人生は続く(笑)で、最近気になってたドラマがありました。11月のNHKの夜ドラ?「ひらやすみ」。主演は岡山天音クン。きっと面白いに違いない!と思いつつ、NHKONEもうまくつながらないし、録画して観ようとの気力もなく。テレビつけっぱなしの寝落ちから目が覚め偶然にも「ひらやすみ」が流
「さよならノワール」の視聴率が、かなり低いことがニュースになっておりますが、その記事のなかでも、ドラマそのもののクオリティは、極めて高いと書かれておりました。そうなのです。私もブログに書きましたが、ドラマとしては大変良く出来ております。今期、私が見ているなかでも、トップクラスです。では、なぜ視聴率が上がらないかといえば、ひとつは、真裏にテレ朝の「クロスロード」があり、前期も、「リボーン」が「夫婦別姓刑事」に圧勝し、視聴習慣で、テレ朝に負け続けていることです。もうひとつは、内容、キャスティン
こんにちは、lemonです今回ゆきおがいっぱいしゃべってる!!温泉、素敵な旅館だな〜♡※ネタバレ注意です前回の感想はこちら↓『冬のなんかさ、春のなんかね7話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonですゆきおのポトフ、カフェの大きなおにぎりランチ、小太郎と食べるラーメン。どれもおいしそう。。※ネタバレ注意です前回の感想はこちら↓『冬…ameblo.jp冬のなんかさ、春のなんかね8話文菜(杉咲花)の誕生日。文菜はゆきお(成田凌)と温泉旅行に出かける。温泉街を散歩していると、白くて大きな犬
雨、10度、93%数ヶ月前、NHKで放送されていた「ひらやすみ」、夜の放映ですから私はすでにベットの中です。プライムビデオで全編放送されています。全二十話、一話が30分ほどの短い番組です。阿佐ヶ谷の2DKの平屋が舞台です。主人公を演じるのは「岡山天音」。この俳優が1年ほど気になっています。変な顔です。横広がり、カエルみたい。暗い役も悪役も役者ですから演じていますが、そのどこかにふっと地の「岡山天音」の優しさが見え隠れします。「ひらやすみ」では明るい役柄です。私が若かったら、こんな
脚本:岡田惠和。演出:津田温子(「東京サラダボウル」の演出をしたひとだ)。制作統括:黒沢淳・高橋練・磯智明。岡田惠和という脚本家は、下手なひとではない。むしろ上手い人なのだが、致命的な悪癖があって、それはドラマに於いて〈予定調和的な展開〉をしてしまうところ。これだけは何とかしないと優れた脚本家とは呼べない。だが、その短所は長所と表裏一体になっていて、表へ返せば、観客に受け容れやすい空気づくりを醸し出す脚本は、観ていてアルファ波が出るほど快く、面白い。つまり彼の世界は違
「クロスロード」とは逆にこちらは期待度を上回る良作であることが初回からわかりました。ドラマ史に残る名作を手がけてきた脚本井上由美子、演出河毛俊作のベテランコンビならではのしっかりとした仕事ぶりでクオリティーの高さを早くも感じさせました。フジテレビ火曜21時「さよならノワール」第1話主演…小池栄子脚本…井上由美子演出…河毛俊作冬ドラマの「東京P.D.」は警視庁の広報係を舞台に、広報という視点から事件や警察の内幕を描いた良作でしたが、今回は所轄の西池袋署に新設された犯罪被害者支援室
中里はるです🎵小さなすきをたくさんみつけて自分の人生をもっと楽しもうご訪問ありがとうございます。2024年に7ヶ月の沖縄生活を終えたら見えてる世界が変わってきましたいまは仕事も楽しくて毎日暮らしてます❤️今夜は、今年最後の満月。昨夜も帰り道で頭上に輝いていて、思わず立ち止まりました😊次の満月は、もう来年。そう思うと、なんだか不思議な気持ちになりますね。さて、今期わたしの中でいちばんだった【ひらやすみ】最終回の感想を少しだけ。今週はリアルタイムで見ていました😊
「我々は宇宙人」を観てきました。公式サイトでジャパンプレミアが当たり観せていただきました。ストーリーは、平成の日本の田舎町。小学3年生の内気な少年・翼は人気者の暁太郎と出会い親友になる。二人だけの遊びなどで満足していたが日常は少しずつ歪みはじめる。暁太郎はクラスの中で浮いた存在となり翼はその変化に気づきながらも何もしないという選択を重ねてしまう。やがてふたりの関係は大きく変わっていく。というお話です。平成のある田舎町。内気で“普通“であることに悩む少年・翼は、小学三
前回はちよっと残念な内容で、このドラマどうなってしまうのかと危惧しましたが、今回はまた見ごたえあるものに戻りホッとしました。フジテレビ火曜21時「さよならノワール」第5話(8/4)主演…小池栄子脚本…井上由美子演出…河毛俊作今回、1、2話を担当したチーフ演出の河毛俊作に演出が戻ったんですね。それも良かったのかもしれません。今回支援を受けたのは、職場の同僚たちに元暴力団員だからと、会社の金300万を盗んだと疑われ暴行を受けた高坂(佐久本宝)。黒木(小池栄子)はマル暴にいた時に、