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こんにちは📚自分的メモ書きを先にさせていただきます🙇🏻♀️全体通して中盤に入ってきた「べらぼう」📚「耕書堂」を軌道に乗せるべく奔走している蔦重さん以前のお人好しなだけでなく、商売人としての駆け引きも面白くなって来ました心の拠り所だった瀬川と束の間の幸せ…吉原から足抜けしようとした際の仮の名に、「しお」と名付けたのには「塩売文太物語」にちなんでいることなど、登場する本1冊にも深い意味があったり、そこを深掘りする面白さもあります(↑「塩売文太物語」の内容も蔦重と瀬川に重なる部分もあ
「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」第40回の山東京伝(北尾政演/古川雄大さん)。前回お咎めを受けて臆病風に吹かれている京伝。京伝「おやじの手伝いで手一杯でさ。真人間になる、とお白洲で誓いましたので」←嘘京伝「生憎、手鎖で手首をやられ、もう筆も持てませんので」スムーズに障子の張替え中。京伝「もう・・・、本当、勘弁してくださいよ!うち、おやじまで引っ張り出されて」心学みたいなものでいいから書いて、と蔦重(横浜流星さん)や鶴屋(風間俊介さん)に頼まれますが京伝「いちゃもん