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彼のご先祖に一体何があったのか。必ず何か原因がある。皆が『なんだ、そんなこと(呆)』というような、大抵は皆他人事で軽視するけれどもその陰で死ぬ思いで苦しんだ人が必ずいる。それも長期間。複数。でなければあれだけの大きなことを成すエネルギーは蓄積されない。その思いの蓄積は見えないだけでそこにある。司禄星→車騎星のエネルギーの流れを考える。山上被告の裁判傍聴記から。有形物質世界さえコントロールできれば、無形の気の世界も勝手についてくるだろうというご都合主義で今の社会は周っている。
1月21日午後の裁判で、山上徹也被告に下された判決は無期懲役(終身刑)という厳しいものでした。「犯行は卑劣で悪質。旧統一教会への感情が怒りに転じたことは理解できるが、その意思決定に自身の生い立ちが影響したとは認められない」「また、安倍氏には何ら落ち度も見当たらない」というのが判決の理由だそうです。でも私は、その判決が妥当だとは思いません。確かに彼は手製の銃を使用して犯行に及びましたが、それはけして無差別殺人が目的だったからではありません。彼はサイコパスでもテロリストでもありま
横向きお嬢多分私は事件とか犯罪とかに興味がある。大学生のはじめの頃には「検事」になりたくて法廷小説ばっかり読んでたぐらいだし、若い頃は警察小説や諜報小説に移行したけど、いずれも「事件」を扱うものだった。多分、犯罪に走る人の心理に興味がある。なぜそうなった?ということに。だから今は気になる事件の犯人の生年月日がわかるときは、数字で読み解きをして勝手に推測している。これは私の師匠(手相と四柱推命)も同じだったけど、この師匠も5の人なのでそ
5/28(木)6:00配信のYAHOO!ニュースに、〈安倍氏銃撃の控訴審へ新弁護団「旧統一教会」追及のメンバーが加入〉という記事が出ていた(朝日新聞提供)。新たに加わるのは勝俣彰仁弁護士で、教団の被害対策に取り組む「全国霊感商法対策弁護士連絡会」のメンバーだという。同記事によると、安倍晋三元首相銃撃事件の控訴審に向けて、山上徹也被告(45)の弁護団が再編成されたことがわかった。世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の問題を追及してきた弁護士が加わり、被告の生い立ちの影響について、より
ひとつ前の当ブログで、今回のタカイチ早苗の身勝手な解散を僕は「“女王様とお呼び!”解散」と名付けました。19日の会見でタカイチ早苗がまず口にした「なぜ今なのか。高市早苗が内閣総理大臣でよいのかどうか」は、要するに政策や実行性より「あたしを選ぶの?どうなの」というものに感じたからです。ちなみに、これ「なぜ、今なのか」の答えになっていませんけどね。で、タカイチ早苗自身はこの解散→選挙を何と名付けたかというと、「自分たちで未来をつくる選挙」だと。これは10年前のアベ晋ゾーの言葉「困難はもとより覚悟