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陽あたり良好!:歴代OP&ED一覧。「」内のタイトルクリックで各紹介記事へ。随時更新中。●TV「陽あたり良好!」OP浅倉亜季「陽あたり良好!」:OP第1話~第17話芹澤廣明「帰って来た街角」:OP第18話~第37話尾崎亜美「悲しみはBEATに変えて」:OP第38話~第48話●TV「陽あたり良好!」ED夢工場「舌打ちのマリア」:ED第1話~第17話芹澤廣明「ナイフの上の夏」:ED第18話~第37話尾崎亜美「世界中の羊数えさせないで」:ED第38話~第48話●映画「陽
「歌が上手いからいいとは限らない。」この言葉、音楽が好きな人であれば、一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。私も日々、仕事の合間や自由な時間の多くを音楽と共に過ごしていて、実際この言葉の意味を実感することが多くあります。たとえば、作詞作曲を手がけたミュージシャンが、自ら他人に提供した楽曲をセルフカバーするケース。これは音楽ファンにとってはおなじみの出来事ですが、私はそういったセルフカバーを聴くたびに、「本当にこの曲にふさわしいのは誰なのか」ということを考えさせられます。セルフカバー
オリコントップ20〈1977年4月25日付〉第1位「カルメン'77」/ピンク・レディー作詞:阿久悠作曲:都倉俊一編曲:都倉俊一第2位「夢先案内人」/山口百恵作詞:阿木燿子作曲:宇崎竜童編曲:萩田光雄第3位「フィーリング」/ハイ・ファイ・セット作詞:MorrisAlbert,LouisGasté,MauricioKaisermann(日本語詞:なかにし礼)作曲:MorrisAlbert,LouisGasté,MauricioKaiserma
1978年6月20日に発売された金井夕子さんのデビューシングル『パステルラヴ』。「ニューミュージック」が席巻していた当時、金井さんは尾崎亜美さんの書き下ろしによってデビューを果たしました。本ブログでは、その制作背景からアレンジの魅力までを紐解きます。デビューと時代背景リリース日:1978年6月20日当時の音楽シーン:フォーク・ニューミュージックが隆盛。アイドル不遇の時代:榊原郁恵さん、石野真子さんらが同時期にデビューし人気を博す一方、レコード売上は伸び悩み。ニューミュージック
オリコントップ20〈1977年4月4日付〉第1位「カルメン'77」/ピンク・レディー作詞:阿久悠作曲:都倉俊一編曲:都倉俊一第2位「スカイ・ハイ」/ジグソー作詞:CliveScott・DesDyer作曲:CliveScott・DesDyer編曲:RichardHewson第3位「フィーリング」/ハイ・ファイ・セット作詞:なかにし礼作曲:モーリス・アルバート編曲:田辺信一第4位「マイ・ピュア・レディ」/尾崎亜美作詞:尾崎亜美作曲:尾