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㊙️知恵と工夫のぎっしり詰まったR1-ZへRZ外装を取り付ける方法です。私のタンクを取り付ける場合はU字アングルを使用します。チューブに通すとフレームを傷つけません。左右大体の位置へとりつけます。U字アングル+L字ステーを使いタンクを固定します。ハンドルの切角を見ながらギリギリのところを狙います。タンクの下へはクッション材を使うとベストです。フレームにタンクの縁が乗った状態になってしまうと振動がすごいのでこのクッションを入れて浮かせることでタンクを振動から守ります。タンクの取り付け
GS400のキャブレーターをOHします。GSにはチョークレバーの使い方で名称が別れていて押しキャブ、引きキャブがあります。さらに押しキャブには初期の黒樹脂レバーのもの、中期の鉄レバーのものがあります。今回は初期黒レバー押しキャブのOHです。基本部品はキースター製を使用します。ガスケットの細部が右の純正とは違いますが使用には問題ありません。フロートも純正品がまだ出ているので交換しておきます。内部はOKです。さらに分解して連結部のシール、バタフライ、チョーク部を交換していきます。
もう一部の関係者の方々には、伝えておりますが、約10年近く続いてきた「八ヶ岳星と自然のフェスタ」は、昨年が最後で終了と致しました。これまで多くの関係者様に支えられてご協力いただいて継続してこれましたが、継続することが困難であると判断してその幕を閉じることに致しました。サイトロンジャパンの渡邉社長さんとシュミットの橋本店長さんと小出さん、そして渡部くんです。渡邉さんには星フェスにはずっと良い形で協力をしてくれました。渡邉社長さんは、業務の域を超えて助けてくれたことは忘れられません。
CBXの2次エアーチェックしていてこれは!と思ったポイントがあったのでご報告です。完璧に2次エアーを防いでいるのに調子がイマイチ、、アイドリング、吹け下がりが落ち着かない、高速でエンストするといった薄い症状に悩まされている方、キャブの連結部やインシュレーターは良くチェックされると思うのですがここはいかがでしょう?意外と見落としがち?なのは、、、ガソリンコックの負圧取り出し部です。ちなみにKEIHINマークがあるものが純正コックのようです。ここがコックの負圧部です。後ろにも負圧の逃げ出
昨夜は、シャトレーゼホテル石和でのスターウォッチングでしたが、当初予約が2名しかおらず、開催すべきかどうか担当者と協議しておりましたが、天気が最高に良かったので開催となりました。しかし流石に2名でやるわけにはいかなかったので、通常はやらないホテル入り口に駐車して、これからチェックインされるお客さんに見てもらい、それで申し込みを増やそうと考えました。結果的にそれが当たって参加者が一気に26名に増えました。やる方としては、少ない方が楽で十分に楽しませてあげられるので楽なのですが、一回あたりのギャ