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屋外でのスポーツが多く光老化が進行している方です。まずは無理なく光治療をしていきます。トレチノインを外用し、レチノイド反応を緩和するのとコラーゲン増生を目的にステムサイエンス外用を併用します。美白にはハイドロキノンも。ある程度、肌全体をきれいにした後は光治療で残ったシミをシミレーザーでポイント治療を加えます。トレチノインやステムサイエンスはずっと外用し肌を整え、外用剤でアンチエイジングは継続します。老化は何もしなければ進行します。いままでの老化した皮膚を改善させ、さらにきれいな肌
蓄熱式脱毛は、広範囲をまんべんなく弱いエネルギーで照射し、徐々に毛包を破壊するため、痛みをほとんど感じず脱毛が可能です。従来の熱破壊式の痛い脱毛が苦手な方におすすめです。特に痛みの強い男性のヒゲや女性のVIOの脱毛に人気です。メラニンだけではなく毛包もターゲットにしているため、毛が濃い方はもちろん、肌の色が濃い方や、日焼けしている方も痛みを感じず施術を受けられます。◆医療脱毛ソプラノアイスプラチナム蓄熱脱膿☆☆フェイス(ソプラノアイスプラチナム医療脱毛)鼻毛1回7,000円(
ヒアルロン酸注入において顔全体のシルエットを考慮したデザインを行っています。単なる部分的な修正ではなく、顔全体のバランスを見ながら、自然で調和の取れた仕上がりを目指します。例えば、「ほうれい線」「頬のコケ」が気になる場合、改善したい部位のみにヒアルロン酸を注入してしまうと、逆にその部分が目立ち不自然な印象を与えてしまうことがあります。顔全体のバランスを見ながら、ほうれい線の原因とタイプに合わせた治療方法を選択することが必要です。大切なのは、「注入する位置」「注入する深さ」「注入する量」です。
DENSITY(RF)で皮膚の真皮層に熱を加え、コラーゲン変性と再構築を促進させプルリアルデンシファイで細胞外マトリックスの再構築を促進、創傷治癒・抗炎症・成長因子の刺激をする!2つの相乗効果でよりぷりぷりで引き締まった小顔にドクターDENSITYは、高出力な6.78MHzのRF(高周波)を皮膚深部に届けることで、皮膚の収縮や凝固を促し、リフトアップ(たるみ改善)や小じわなどを改善するマシン治療です。「モノポーラRF」による中長期的な皮膚と皮下の引き締めに加えて、「バイポーラRF」に
1000047634POTENZA(ポテンツァ)は、総合美肌マシンです。ニードル(針)を使い、皮膚に微小の穴を開けて“創傷治癒”を促すことでコラーゲンを産生する“マイクロニードル治療”とRF(ラジオ波)を照射し、皮内のたんぱく質が変性を起こすことで肌の引き締めに効果のあるRF治療が合わさった治療法です。POTENZA(ポテンツァ)は独自技術により毛穴、ニキビ跡、小じわなど、さまざまな肌の悩みへ対応できる点が特長です。針は注入剤を使うCP25と注入剤を使わない熱の入り方がCP25とは違うS
ブレッシング(Blessing)とは、毛穴の開き、ニキビ跡、しわ、肌質の改善など、さまざまな美肌効果が期待できるマイクロニードルRF治療機器です。ポテンツァ+ハイコックス(水光注射)+サブシジョンという3つを一気に行えるマシンというイメージのマシン。極細の針を皮膚に刺入し、針から高周波(RF)エネルギーを照射、同時に美容成分を肌の奥深くに届けることで、肌の内側から多角的にアプローチします。ブレッシングは従来のマイクロニードルRFとは異なり、皮膚に対して斜めに針を挿入します。これにより、より
聖心美容クリニック全院のドクター&スタッフで、上海に研修旅行に行ってきました。空港から聖心美容クリニックの上海院へ直行。上海院ではトークイベントに出演し、公開カウンセリングも行ってきました。私、鎌倉統括院長、銀座院牧野院長、森先生、横浜院佐々木院長、六本木院伊藤院長、大宮院哲郎院長、上海院高須先生、丁先生、陳先生のメンバーで対談しました。私はスキンケアセッションで。上海院は最近新しくなりとても広くてきれいなクリニックでした。トークイベントが終わったら、夜の大宴会までの時間は、上海院オ
ボトックスは筋肉に注入してシワの動きをとめる治療です。そのため、筋肉・脂肪のつき方を熟知していなければ、高い効果を出すことはできません。小鼻も鼻甲開大筋という筋肉でひろがります。小鼻ボトックスはこの筋肉にボトックスを注射して広がりにくくするのです。シワの大小や深さによって、必要な注入が変わります。様々な症状がありますが、それぞれに最適な位置・量・深さに注入します。また「少しだけ効いてほしい」などのご要望にもおこたえします。ボトックスは厚労省承認のビスタや、広範囲治療が得意なディスポ
「肌育治療」とは、肌そのものの力を高めて、自然な若返りを促すための治療アプローチの総称であり、美容医療の一分野として近年注目を集めています。年齢とともに減少するコラーゲンやエラスチンなどの弾力成分を増やし、肌環境を整えることで、ハリやツヤを取り戻す効果が期待できます。表面的なケアではなく、肌質そのものを再構築するため、その後に受ける美容施術の効果をより高める“土台づくり”としても効果的です。プルリアルデンシファイは、ルクセンブルクのMDSkinSolutions社によって開発された肌
肌をきれいにしたいなら、シミレーザーやIPL(セレック)でシミを改善するだけでなく、VA(レチノール)外用で肌も継続でアンチエイジングも続けさらに顔の凹凸を注入で改善させてあげると、肌はなめらかになり光の反射がきれいにみえるため、より肌がきれいに輝かしく見えます。まず長期間効果の持続するプレミアムPRPで肌をなめらかに整えた後は、少しずつスキンケア治療で肌質をあげていくのがよいです。老化は進むので一気にお金をかけてもうやらないという治療ではなく、無理ない範囲で少しずつ継続していくような治療法
ボトックスは筋肉に注入してシワの動きをとめる治療です。そのため、筋肉・脂肪のつき方を熟知していなければ、高い効果を出すことはできません。シワの大小や深さによって、必要な注入が変わります。様々な症状がありますが、それぞれに最適な位置・量・深さに注入します。また「少しだけ効いてほしい」などのご要望にもおこたえします。ボトックスは厚労省承認のビスタや、広範囲治療が得意なディスポートなど症状に合わせたボトックスを使用します。処置の効果は徐々に出てきます。約2週間で効果が安定し、その後、徐々に
現在、日本では薄毛に悩む人が1000万人以上いるといわれています。その数は実に総人口の約1/10。そして薄毛で悩む男性のほとんどがAGA(エージーエー:男性型脱毛症)であると考えられています。内服治療としてはフィナステリドもしくはディタステリドのどちらかをベースに内服します。発毛阻害要因となっている男性ホルモン(DHT)を抑制し、抜け毛を予防、AGAの進行を遅らせます。フィナステリドのDHT抑制率が約7割でディタステリドは9割なので、ディタステリドの方が効果が高いといわれています。し