ブログ記事2,429件
久しぶりに、緊張して前の日は眠れなかったワタクシコツコツと徳を積んだ結果?めでたく小松基地モニターに当選し、2025年4月4日の4ぞろ目の日に小松基地のモニター委嘱式に、今までは金網に張り付いて外側からみていた小松基地内に行ってまいりましたしかしですね、国家機密も含まれているであろう基地内でどこまでが写真撮影がOKかわからず、微妙な写真しか撮れていないことをご了承ください(笑)厳重な警備の正門を抜けて、まずはこの部屋で待機私もこの1月に小松基地モニター
『飛行機日誌Vol.19710/2令和6年度小松基地航空祭予行訓練①』こんばんは。なじょんしょばのanniです。先週から続く小松基地航空祭予行訓練。居ても立ってもいられなくなり、仕事をイロイロと調整&謝罪をしてようやく10/2…ameblo.jp写真整理を進める中で幾つか良いショットを発掘したので、急遽↑の続編をアップすることにしました。10:25:27271mmF51/2000ISO200WB:オートPS:オートトリミング(2976×1984)/EOS
お疲れさま〜です。お昼ご飯を食べて、まったりのんびり昼休憩中。空自の小松基地から4月の夜間飛行訓練計画がアップされました。あれっ?4月1日、新年度始めにいきなり夜間飛行訓練があるのか、まぁ〜計画だから月曜日と火曜日は全てナイトなんかな!?でも、1日はF35が3機、小松基地に初めて配備となる予定だから人が多そうな予感・・・(ーー;)空港デッキもマスコミが中継してそうだから、行かないよ(笑)いや、行けないのが正解なんだけどね。今のところ、4月14日の週と21日に遠征したいと計画中で
【第4回】F-15イーグル―空の王者はなぜ今も現役なのか?F-4ファントムの後継として登場し、今も第一線で活躍している「F-15イーグル」。“空中戦に負けなし”という伝説を持つ、まさに空の王者とも言える戦闘機です。制空戦闘機として生まれた機体F-15は1970年代初頭に登場。目的はただひとつ、敵の戦闘機を圧倒すること。双発エンジン、大きな主翼、高い加速力と上昇性能。「空を支配するための戦闘機」として、あらゆる面で妥協のない設計がされています。撃墜ゼロ、無敗の記録F-15
百里基地航空祭の楽しみの一つはふだんお目にかかることのない外来機のフライトです。今年も小松基地からF15戦闘機がやって来る事が発表されてましたので、ワクワク((o(´∀`)o))ワクワク。昨年のスケジュールを振り返ると、数日前に練習に一度日帰りでやって来てました(ノーマル塗装機)。そして金曜日に飛来、なんとスペマの二機が来てくれました。この年の夏の小松基地航空祭でF15の機動飛行は中止されたので、そのリベンジを百里基地で果たすことに。今年も小松基地航空祭は悪天候で機動飛行が中止😓、期待
皆さんこんばんは。なじょんしょばのanniです。↑の写真は1/7に撮影したものですが、初仕事と新人受け入れが重なりてんてこ舞いで、写真整理&記事を書く時間が取れず放置プレー。いや、新人が自分の直管になるって聞いていなかったんですよ。しかもフルリモート社員というのが辛いところで、先週の2日間のみの出社なのでその間にあらかたの教育を終える必要があったんです(汗)更に社内インフラがMicrosoft365に切り替わったのも地味に痛い。ただ、システムの切り替えって便利になる反面、ど