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~「ぶっちゃけキャラ」の裏に隠されたもの~最近、ある人の名前を目にする機会が増えてきた。講演、書籍、YouTube対談…どこでも「ぶっちゃけキャラ」として登場し、自分の失敗談や過去の話を面白おかしく語っている。でも私は、その人――銀之輔という人物を、どうしても許すことができない。なぜなら彼は、かつて私を裏切り、金銭を奪い、その事実をなかったことのように隠し続けているからだ。しかも驚くべきことに、今では「自分が被害者だった」「人に騙された」と語り、あたかも苦労人のような立ち
🍀2023年9月28日🍀著者桐野夏生対談集なので特にネタバレはないです。🍀皆川博子「丘の上の宴会を読んだ時に、これは悪意小説と言うジャンルだと思ったんですよ」皆川「でも、ゲーテはゲーテを読んでいないわけですから笑」🍀林真理子アウトを読んだラジオパーソナリティーの男が、本場中に口をきいてくれなかった。「なんかすごく怒ってるんですよ、妻が夫を殺す話だー!って」男さん、現実とフィクションの区別つけろ。笑あと、黙って仕事しようね?「女の世界はほんとは連帯感に満ちていたり、友情もあ
舟木さんのファンの中には、著名人と言われる人を、さすらいは何人か知っています。そのお一人が作家の内館牧子さん。代表作となるNHK大河ドラマ「毛利元就」には舟木さんも椋梨景勝役で登場されています。また民放の「愛しすぎなくてよかった」でも主人公の父親役で出演していました。内館さんはさすらいとは同学年で、秋田県の土崎出身と聞いているので、我が父の故郷金足に近い事から、何かと親しみを感じていますマラソンの解説者、増田明美さんに似てますよね(笑)古い記事ではありますが、舟木さんの「寒い時代」
先日、田村淳さん(@atsushiTSK)と誹謗中傷についての対談をさせていただきました。この数年、SNSを通じて多くの応援の声と同時に、厳しい言葉や心無い中傷も受けてきました。それでも発信を続ける意味、そして発信者・受け手の心のあり方、SNS教育はどうあるべきなのか。田村さんと真剣に語り合いました。対談は【前編】【後編】の2本立てです。ぜひご覧いただければ嬉しいです。動画URL📺【前編】田村淳のセカンドライフch-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ
10月22日(月)、東海地方の番組『あさドレ♪』に、長野くんが、出演していらっしゃったようで……(ネットニュースになっていましたね)そちらで、『ZIP!』での、風間くんとニノの対談が流れたよう。(関西も流してくれ~)同じ年の2人の対談を見て。長野くん「二宮のちょっと上目線気味、いいですね(笑)」と、笑っていらっしゃったよう(風間くん仕様になるニノ(笑))ニノの印象を聞かれて。長野くん「僕のことをなぜか『博さん』って呼ぶんですよ。『博さん』って呼ぶ人、他に誰もいな
映画出演の舟木さんの相手役と言われて、一番に思い出すのは日活映画「絶唱」で共演した和泉雅子さんではないでしょうか。雑誌での対談や記事も多く、女優さんらしくないあっけらかんとした性格ですから、舟木さんも話し易くお付き合いもし易かったのでしょう。デビュー当時は、同じ四谷の住人でもあり、未だに「舟木君」と呼ぶ間柄ですし、舟木さんもコンサートでは「小雪ではなく雪だるま」なんて冗談を言っていたのを思い出します。和泉さんの事務所は、銀座三原橋にあり、舟木さんの新橋演舞場での舞台やコンサートなどにも
明日(7月11日)14:30〜KBS京都ラジオの番組にキノコが出演します🍄前京都府知事山田啓二さんと故河島英五さんの娘さん河島あみるさんの生放送何故かキノコに出演依頼が来た何で❓どこ経由❓どんな事話すんねやろ〜気になる〜ちなみにデビルは河島英五ファンデビル喜ぶ🙌残念ながらよっぴーは仕事デビルは中学生のサッカー指導⚽️2人とも聴けない😞そもそもよっぴー家にはラジオないから😅対談は聞けへんし😞でもぉ❗️時代は変わった❗️radikoってアプリで聴けるらしいええ
先日、笹川良一氏について一族である笹川能孝さんと対談させていただきました。対談にあたり、笹川良一氏についての書籍などでいろいろと勉強させていただきましたが、世の中のざっくりとしたイメージとは違い、ひたすら〜世にため人のために〜生きた漢の見本のような人生だった事を知りました。近代史から現代においての偉人達は全く違うイメージで伝えられているという事はやはり敗戦国として自虐史観を植え付けられた影響からなのでしょう。実際の笹川良一氏は、ハンセン病の根絶や戦後に戦犯として捕まっていた人の
高市早苗さんが自民党総裁に決まった。日本初の女性総理大臣になるかもしれない。同性としてちょっとワクワクする。いろんな記事が出る中でたかまつななさんとの対談の動画を見た。その中で、ご自身の学歴に触れる部分があって「あーそうだったわ」と思うことがあった。「女の子だから4年制大学はふさわしくないと両親に反対され、高校時代から学費をためていた。」として「家から近くの短大に行って、地元では有力な会社に就職して、そこで出会った人と結婚して欲しい」というご両親の思いをずっと聞かされて育っ
そして、共倒れ。「社共共闘」46年ぶり復活なるか両党の機関紙に党首対談掲載「憲法真ん中に共同を」共産党機関紙「しんぶん赤旗」は10日付紙面で、田村智子委員長と社民党の福島瑞穂党首との対談を掲載し、「憲法真ん中に確かな共同を」との見出しを掲げた。社民機関紙…www.sankei.com
【YouTubeイシュランChannel】第四弾「病院・医師選びについて」です。病院や医師を探す際、何を確認すればいいか大事なポイントをお伝えしています。是非ご覧下さい。🎥動画はこちらから-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be@YouTubeより#医療情報#対談#がん#病院探し
清水ミチコさんが出演すると知って、観ました。対談相手は、堀井美香さん。清水ミチコさんは、ずっと大好きでライブも何回も行ってます。ちなみに来年のもチケットゲット済です。堀井美香さんはあまり存じ上げなかったのですが、ジェーンスーさんとラジオをされていたり、歳が近かったりで、多分共感チームだろうなと思っていた方です。清水ミチコさん、相変わらずモノマネやトーク面白かったです。ちなみに着用されてたお洋服、その柄私も持ってる!多分、マーブルシュッドかなあ?衣装やアクセサリー、いつもかわいいな
舟木一夫日活映画と言うと、共演者は松原智恵子さん、和泉雅子さんと決まったように思われていますが、新人が起用される事もありました。「花咲く乙女たち」の西尾三枝子さん、そして「東京は恋する」の伊藤るり子さんです。そしてこの二人は、この共演前にも舟木映画に顔出ししています。西尾さんは「学園広場」で、伊藤さんは「花咲く乙女たち」です。そして松原智恵子さん主演のテレビドラマ、舟木さんが主題歌も歌われた「山のかなたに」「雨の中に消えて」「あいつと私」にも出演していました。
「神と怨霊」竹田恒泰三上丈晴明治天皇玄孫の作家竹田恒泰氏と月刊「ムー」の編集長三上丈晴氏との異色対談。旧皇族の家に生まれ、神道が日常に溶け込む環境に育ち、神社本庁で神主に神道の歴史を教えたこともあるという私と、世界の謎と不思議に精通する三上さんとの組み合わせが新鮮だったのでしょう。人智では解明できない数々の現象を掘り下げた対談を本にしませんか?というお話をいただき、実現したのが本書です。竹田氏の「ある日、座敷わらしとの同棲生活が始まって…」という話に始まり、「
八田木枯は1925年生まれ、今年が生誕百年に当たる。そのことを記念して娘さんの八田夕刈さんが出したのがこの冊子(102頁)です。藺草慶子さんが木枯にインタビューした「八田木枯戦中戦後私史」、うさみとしおさんと木枯の対談が目玉です。対談で虚子の「爛々と昼の星見え菌生え」が発表されたとき、「すごい句だと直感的に」思ったと木枯は話しています。目次の写真も掲げますが、木枯という俳人の眼に写った太平洋戦争後の俳句界が興味深いです。木枯は2012年に他界しました。ボクは木枯の斡旋で夕刈さんの四谷のギャラリ
新編黒柳徹子の一生懸命対談出版社:筑摩書房(2025/12/12)発売日:2025/12/12言語:日本語文庫:384ページ人には必ず話がある。そして、人には聞きたいことがある。聞きたがり屋のテツコさんが、会いたい人と語り合った、貴重な対談集の決定版*12月12日発売黒柳徹子さんの一生懸命対談、に黒柳さんとムツさんの対談が掲載されました。動物を愛していらっしゃる黒柳さんだけあってポンポンと気持ちよくキャ
月刊誌「潮」に載った内館牧子さんによる舟木さんとの対談記事です。あまり一般的ではない雑誌なので、なかなかこうした記事を見つける事が出来ませんが、舟友さんのご協力により頂いたものです。内館牧子さんが昨年亡くなられ、いくつかの記事があるので今回載せることにしました。舟木さんをよく知りファンである内館さんだけに、なかなか聞きづらい「寒い時期」の話も、正面から聞かれ、それに応えられる舟木さんの当時の実直なお話はとても良くわかります。舟木さんが語られる「逃げ傷」に関しては、この当時
https://news.yahoo.co.jp/articles/6d79b26173804da3c7c0a3c7592e464fc01f5fa6佐久間大介“美しすぎる”ポートレイトが話題!グラデヘアでこちらを見つめる視線に「ドキッとした」「恋に落ちずにはいられない」“取材裏話”も(THEFIRSTTIMES)-Yahoo!ニュースSnowManの佐久間大介が、10月21日発売の『FLIX』12月号に登場。映画『ナイトフラワー』で共演した渋谷龍太(SUPERBEAVER)との対
2025年10月31日口頭弁論期日裁判の翌日から11月1日にかけて宿泊研修会を開催しました。一日目は原告・弁護両団長あいさつ、高橋弁護士、島袋弁護士による裁判経過報告、後半は新外交イニシアティブの猿田佐世弁護士の講演から始まり、山本章子琉球大学准教授との対談が行われました。また女性部による学習発表も行われました。写真は女性部担当の佐久川智恵美副団長。夜には懇親会も開きました。乾杯の音頭は石川支部の仲宗根洋子支部長です。新たに弁護団に加わっていただいた翁長弁護士、田場弁護
銀あけみ井村洋子麻月鞠緒浅野幸子シスターマーマ向かって左フローティングキャラクター盗まれたカルナバルノバ・ボサ・ノバ向かって右松あきら三番叟後見後側前室町あかねレッド・バトラー向かって左風と共に去りぬ向かって右安奈淳世れんか原田公子春日野八千代に初風淳が、贈ったばらの花束の中の三本の白ばら。舞台上でのお祝い。その時に、三人が。銀あけみ麻月鞠緒世れんかと。於宝塚歌劇団百周年記念公演春日野八千代よ
決定的な印象を与えたラブシーンも大衆の中で舟木さんがコンサートの中で「抒情歌」として括っている曲目があります。「絶唱」「夕笛」「初恋」どの曲もデビュー曲「高校三年生」に負けないほどの、ファンにとっても大事な曲でもあります。映画の中でも「絶唱」「夕笛」「残雪」と、舟木一夫悲恋三部作として語られる作品でした。その中でも「夕笛」の曲は、舟木さんの寒い時期に船村徹先生の叱咤で復活する要因ともなった曲でした。松原智恵子さんとの映画での共演は、「学園広場」「仲間たち」と日活映画デビューから続
宇宙好きの皆さん、こんにちは!デジタル化推進アカデミーの岩田敏彰です。今回は子ども宇宙アカデミーのいとうともこさんと対談をさせて頂きました。子ども宇宙アカデミーをされたきっかけや、私の講座について、語っていただきました。
対談は、このあと公開となります。米津玄師×羽生結弦-BOWANDARROW対談https://t.co/52ClMIcpqmpic.twitter.com/JlLNE72vCt—REISSUERECORDS(@reissuerecords)2025年3月13日↓chocolatttさま、感謝してお借りします🙏ぜろで最速〜米津玄師さんと羽生くん対談・*:.。..。.:*・゜゚・*#YuzuruHanyupic.twitter.com/cQMQAbfJRg—ch