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役員を務めるケイアイスター不動産の次期女性管理職候補者研修に参加しました。垣内社外監査役との対談後、参加者からの質疑応答がありました。新たな女性リーダーの活躍に期待しています!
今月初め安治川部屋で対談をした記事の掲載が今日から始まりました!対談の相手は十一月場所から新関脇となる安青錦です😄この日若乃花の名前入りの浴衣を着てくれていた安青錦ネットで徐々に生地を買い足して作ってくれたようで嬉しいですね。対談の内容は日刊のウェブサイトに掲載されていますので、是非ご覧ください☺️【若乃花×安青錦対談前編】体重は?息抜きは?眠れないときの対象法は?-大相撲:日刊スポーツ・プレミアム史上最速12場所で新三役になった安青錦関(21=安治川)と元横綱若乃花の花
今日はABC『newsおかえり』で大阪でした。明日はフジテレビ『LiveNewsイット!』です。明日もご覧いただければと思います。さて、先日収録した参政党、神谷代表との対談が『ヒトトナリよろしいですか』で公開されました。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。m.youtube.com神谷代表の意外な一面が!是非ともご覧くださいませ!
先日、熱海の和食処「豊」さんに行きました。どなたの店かというと、そうです、昭和の大スター歌手・守屋浩さんの娘さんのお店です!娘さんから、オープンするとご連絡をいただき、一度伺いたく、行ってまいりました。お父様の守屋浩さんとは生前、対談をさせていただきました。そして、お父様が亡くなって、ある落語会にて、守屋浩さんの娘さんにバッタリとお会いしたのです。ホントに御縁を感じました。そして、開店のご連絡をいただいたので嬉しくて、嬉しくて。お店の前にて。何をいただいても美味しい!!魚は特に
日本に住む安河内(Y)と、アンゴラ在住のイギリス人W氏の対談です。今回のテーマは、あまり知られていないアフリカの国・アンゴラの生活事情、経済、文化、そしてW氏の出身地であるロンドンについて。異文化の中で働くリアルな体験や、国を越えた暮らしのギャップに迫ります。Y:今アンゴラから話してるんですよね?アンゴラって、すごく暑い国ってイメージがあります。W:そうですね、ロンドンと比べたらかなり暑いです。基本的に年中暑いです。Y:Wさんはロンドン出身のイギリス人なんですね。W:はい。
川崎あゆみ×安河内哲也スペシャル対談「英語が話せるようになりたい」――そう願いながらも、思うように成果が出ずに悩んでいる人は多いのではないでしょうか。今回は、そんな英語学習者に希望のヒントを届けるべく、『英語が日本語みたいに出てくる頭の作り方』を出版された川崎あゆみ先生を、安河内哲也が迎えて対談。アメリカ留学での挫折、第二言語習得論との出会い、そして日本にいながら英語が自然に出てくるようになる方法まで。英語学習に悩むすべての人に届けたい、リアルな声と科学的なアプローチが詰まった濃密な時間
マレーシア出身のイラストレーターYOOKIさんとたくさんお話ししました!日本に移住したのは「日本に恋をしたから」という共通点がありましたぜひ読んでみてね~GENSEKIマガジンモノづくりを広げる・支えるメディアmagazine.genseki.me
先日の出来事久しぶりに「ガラスの仮面」「アマテラス」の漫画家、美内すずえ先生のところにおじゃましてきました午後からあっという間に時間が経ち、めちゃくちゃ楽しかったです美内先生との対談は、拙著「新時代のアマテラス愛子天皇の未来へ」に掲載されていますとても面白く深いお話になっています♪
【お知らせ】新チャンネル「有村昆の民泊塾」を開設しました🏠①:インバウンド向け・高稼働率を実現するメソッド②:民泊業界のスターの方々とのコラボ対談③:成功事例と失敗談を深掘りなどを毎週配信!さらに6月27日21:00にはオンラインスクールも開校。まずはチャンネル登録で最新情報をチェックしてください👇#民泊塾#転貸民泊#副業https://www.youtube.com/@arimura_minpaku
日本に住む安河内(Y)と、チュニジア在住の英国人P氏の対談です。今回のテーマは、観光業やツアーガイドとしての経験、「シャンパンは心臓病リスクを下げるか?」という健康に関するニュースについてです。世界各地の観光事情からワイン文化、さらには生活習慣や健康管理まで、多岐にわたる興味深い話題が飛び交いました。Y:おはようございます、私は今東京です。さて、Pさん、あなたはどこからですか?P:僕はイギリス人ですが、今は北アフリカに住んでいて、チュニジアから話しています。Y:おお、チュニジアで
男と女の一心不乱加藤登紀子、森繫久彌対談加藤唐九郎風媒社(1997年)ひと言:陶芸家加藤唐九郎氏と加藤登紀子氏の対談、同じく加藤唐九郎氏と森繫久彌氏の対談を文字起こししたもの。松村覚進氏の永仁の壺事件に関する書物を読む前と読んだあとではまったく読後感が違った。(以下抜粋)一度高熱で上ったものが徐々にこう冷めて、長い時間かかって冷えていくところにやきものの味が出るからね。人間でもそうやと思うんじゃ。熱の一ぺん上がってない奴はだめなんじゃ。(唐九郎)何ごともね、半狂乱
文化放送PodcastQRの「中学受験おおたとしまさの校長室訪問」は毎週月曜正午配信です。これまでに下記の学校(170校以上!)の校長先生と対談しています。私は物書きですが、この番組では、文字ではどうやっても伝わらないものをお伝えしています。校長先生の生声だからこそ伝わるものがあります。大事なのは「何を語るかよりも、どのように語るか」だと思って番組づくりをしています。学校のPRではなく、各学校の歴史や理念や校風をふまえつつ、特に各校長先生が教えてくれる「子育てアドバイス」から