ブログ記事17,687件
今、発売中の婦人公論3月号脳医学の瀧先生と、ためになる対談しています。歳は取るし老いていくけど、色々な生き方があり、前向きに歳を取っていきたいですね、明るく…
役員を務めるケイアイスター不動産の次期女性管理職候補者研修に参加しました。垣内社外監査役との対談後、参加者からの質疑応答がありました。新たな女性リーダーの活躍に期待しています!
【ChallengersLabo~SoundOfOasis~】1/11(日)21時からのゲストは株式会社エイルシステム代表取締役國井誠さん✨國井さんは愛知県春日井市のご出身。勤怠管理システムの開発会社、およびSIerを経てエイルシステムを設立。前職でのネットワークを活かし某T社グループ関連案件を中心に、宝塚市や伊東市のデジタルサイネージプロジェクトなど、多岐にわたる業種・領域の開発に従事してきました。現在は受託開発を基盤としながら、自社サービスの企画・開発にも積極的に取り組み
毎月20日更新!YouTubeチャンネル「刑部たけ平の昭和の歌声」。この番組は、日本史研究家の刑部芳則先生と、私が懐かしい昭和の名曲を解説、対談する番組です。さて、今回は、30回の記念番組となります。テーマは、「昭和の人よ!三橋美智也を忘れるな!」です。刑部たけ平の昭和の歌声日本史研究者の刑部芳則さんと、落語家の林家たけ平さんが昭和歌謡の魅力を語るチャンネルです。お二人が大好きな昭和歌謡はもちろん、昭和の文化・生活についても発信していこうと思います。★毎月20日に公開予定です。★チ
猛暑が続いておりますね🥵皆様も体調にお気をつけてお過ごしください‼️さて、明日24(日)21時からの【SoundofOasis~GOODPERSON】はゲストは、梅花堂紙業株式会社代表取締役・佐野博政さん✨佐野さんは愛知県名古屋市ご出身。大学では経営やデザインに関わる分野を学びます。大学院では経済学について学びました。なんと!就職活動では松葉杖姿で挑み、「大和工商リース(現・大和ハウスグループ)」に入社。新人営業で全国トップに。阪神淡路大震災での経験を通じ、大企業の在り方に疑
ハワイの友人、カリーンちゃんとの対談が放送になります。ハワイにお邪魔すると毎回カリーンちゃんにインタビューしてもらってます。近況やハワイでの日々や今の心もち等々楽しくお話させてもらってます。日本でも聞いて頂けるので是非、makana.fmに遊びに来て下さいね。ホノルル美術館で個展の話もさせてもらいました。本日ハワイ1/18午後3時日本1/19午前10時にインタビュー公開予定です。https://makana.fm/?p=1937番組「UnderTheSun(アンダー
さて、先日は、久しぶりの「おたはま会」が開催されました。この会は、元ビクターレコード文芸部長・小澤栄三さん、歌謡曲ライター・濱口英樹さんと共に、歌謡界の思い出話や貴重なエピソード等、様々、交換、そして、見聞きして、後世に残していこうという歌謡対談です。今、「歌謡曲は、こうだった」と歴史を言い切ることもあります。しかし、その現場、最前線に居た方のお話というのが、私は真実だと思っております。そんな方々の生の声、これを私は後世に伝えられたらと思っています。てなわけで、今回、6回目(私は忘れて
月曜日です。本日の読売新聞「人生の道しるべ」は、ルー大柴さんです。インタビュー中、一つ一つの質問に丁寧に答えてくださいました。英語交じりのルー語、再ブレイク、茶道、地域のコミュニケーションまで、幅広くお話をうがっています。ルー大柴さんのインタビューは、4回にわたってお届けします。お楽しみに!〈出版のお知らせ〉Amazon「60歳から楽しむピアノ是非チャンネル登録お願いします元祖アナドル・寺田理恵子「こんな60代は想像していなかったです」還暦前に田丸美寿々から言われた言葉を実践
毎月20日更新です。YouTubeチャンネル「刑部たけ平の昭和の歌声」日本史研究家・刑部芳則先生との歌謡対談番組です。今回は、待ってました!!昭和戦後の象徴、岡晴夫さんの特集です。是非ともお聴きくださいませ〜。刑部たけ平の昭和の歌声日本史研究者の刑部芳則さんと、落語家の林家たけ平さんが昭和歌謡の魅力を語るチャンネルです。お二人が大好きな昭和歌謡はもちろん、昭和の文化・生活についても発信していこうと思います。★毎月20日に公開予定です。★チャンネル登録よろしくお願いします!!!#刑部た
マレーシア出身のイラストレーターYOOKIさんとたくさんお話ししました!日本に移住したのは「日本に恋をしたから」という共通点がありましたぜひ読んでみてね~GENSEKIマガジンモノづくりを広げる・支えるメディアmagazine.genseki.me
はい。「【除籍・解雇は不当】流行語ノミネートの『ご飯論法』命名者が『共産党との裁判』に踏み切った理由」というタイトルで出ています。ご覧ください。私の裁判の第4回期日のあとの司法記者クラブでの会見動画もアップしています。この日、伊藤詩織さんをめぐる外国人記者クラブの会見が入ったため、関係の記者はみんなそちらに行ってしまって、私の会見は閑散としていました。当然ですね。近く、夕方の報告集会の動画(トラブルでオンライン配信ができませんでした。申し訳ありませんでした)もアップします。長い
男と女の一心不乱加藤登紀子、森繫久彌対談加藤唐九郎風媒社(1997年)ひと言:陶芸家加藤唐九郎氏と加藤登紀子氏の対談、同じく加藤唐九郎氏と森繫久彌氏の対談を文字起こししたもの。松村覚進氏の永仁の壺事件に関する書物を読む前と読んだあとではまったく読後感が違った。(以下抜粋)一度高熱で上ったものが徐々にこう冷めて、長い時間かかって冷えていくところにやきものの味が出るからね。人間でもそうやと思うんじゃ。熱の一ぺん上がってない奴はだめなんじゃ。(唐九郎)何ごともね、半狂乱