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ハッキリ言って弱い。5強なんて言って月陸や陸上競技マガジンは持ち上げているが、こんな提灯記事に惑わされてはいけない。理由はまずは2区を走れない。少なくても昨年の平林より1分は悪い。そして飯国と尾熊が癌だ。5区の上原も必ず走れない。区間8位前後だ。幸い昨年走って結果を残した選手はそれなりに走るのでシード権は行けるだろう。2区終了時には15位前後だ。その後徐々に順位は上げるので往路は8位から9位。復路はそれなりに走るのでよくて6位と言ったところか。筆者の取材した所、雰囲気は微妙。少なくとも提灯記事に
とりえず第101回箱根駅伝出場大学で2027年以降も生き残る大学を見ていきたいと思う。まずは現”一流大”の早稲田、青学、法政、立教、中大しばらくは大丈夫だろう。まずは5大学。つづいて3流大学以下だが医学部を持っている大学。順大、日大、帝京ここまでで8大学。2027年度以降最初に厳しくなるのが山梨学院、中央学院、東京国際。その次が神大、大東大。そして城西。その次が創価大。創価大は公明党も選挙で毎回大量の表獲得数を減少で学会員数も減少。当面は第三文明を中心とした創価学会系の企業の頑張りで当面は生き
早稲田大競争部に入る子は基本的に早実へ行くので早大学院には勉学だけで入学する。競技は違うがサッカーで早大学院の同級生でFC東京U18と浦和レッズユースの子が早大ア式蹴球部で大学サッカーでは同じ部に入る事があり一時話題になったことがあった。話を元に戻すと早大学院も都高校駅伝では安定のチーム。都インターハイにも定期的に選手を輩出する。たまに強い子がいると早大競争部に入る選手もいる。2024年度都インターハイ5000m決勝12位15:10:31で都高校駅伝1区9位31:21の水出依寿は2025都高校
「フルマラソンで成長したい」その64〜テーパリング!スタートまでの過ごし方ってどうしてます?秋のマラソンシーズンに向けた取組みを「フルマラソンで成長したい」では書かせて頂いています。僕は来週末が練習レースということもあり、今週や来週はフルマラソンを迎える方も増えますので、紹介させて頂いています。今日は本番当日までのテーパリングについて書いていきます。■テーパリングとは?「テーパー」自体は「先細り」という意味ですが、テーパリングは言葉通り、レースに向けて段々と走る距離を短くすること
日曜日。1月とは、思えない暖かい朝です。朝から賑わうカフェ・デ・グランリュ。ありがたい事でございます実業団ニチダイ野球部の青年達。御来店メンバーは、入れ替わりますが、日曜日、朝の定番となりました。でも…ふたりじゃあ、ちょっと寂しい。もっと大勢で来てください(笑)今回が、2回目?3回目?整体師をされているそうです。詳しい事は、まだ判りません、という事で「謎の整体師」と呼ばせていただきます‼️あれ⁇以前、お客様の中で「謎の整体師」と呼ばれていた猛者がいた様な❓連日の御
35清和大1宮本錬2那須拓陽1:06:363262村上晏璃3流山南1:06:583503仲川拓駈2市立船橋1:08:173864横山成3那須拓陽1:08:584015三輪光琉3流山南1:09:014026斎藤雄一郎1文星芸大附属1:09:454157早川佳津摩2利府1:11:044318浅野拓人4市立柏1:11:584449沼田海翔2船橋法典1:12:0544710伊藤
今回東洋大のシード権落ちは衝撃だった。だが、その予兆は数年前からあった。指導者にとって箱根駅伝で一番大事な事。それは区間賞や区間新を出すことではない。区間2桁順位を出さない事。区間2桁順位区間を出すようになったら黄信号。指導者の劣化の始まり。仮にだしても翌年には区間2桁順位区間を出さなければ大丈夫だが、大抵の指導者区間2桁順位区間を継続してしまう。今回の東洋2区西村真周は12月は絶好調だった酒井俊幸監督は語るが、それが本当だったかどうかはわからないが、それなりに自信があったことは間違いない。だが
第1支部予選5000m決勝1杉本広一(3)東京15:02.272田端響希(2)東京実15:15.603西平晃大(3)日体大荏原15:45.714牧野頼斗(3)東京15:48.805下江太翔(3)東京16:01.176松田伶央(3)東海大高輪台16:24.037北出琉偉(3)青山学院16:25.298瀧野大空(3)日本工大駒場16:27.749冨永琉斗(3)都小山台16:29.2510大野遙仁(3)九
名門・東京農大二の兄弟校、東京農大一。都インターハイにはたまに選手を輩出。近年では第100回、第101回箱根駅伝予選会に埼玉大から出場した澁谷優斗が2021年度に都インターハイに出場した。毎年、この高校もたまに欠場する以外は都高校駅伝に出場している。東京農大一も1区で34分台で走るとそこそこの順位を獲得している。東京農大一の伝説のランナーと言えば多田駿介。東工大に進学し、箱根駅伝予選会には院時代も含め4度出場。国公立大駅伝でも活躍した。2024年度東京高校駅伝51位2:37:17東農大
2025都インターハイ5000m決勝順位氏名所属記録1池谷陸斗(3)414:27.86駒大高2寺内頼(3)614:30.79拓大一3水出依寿(3)314:36.25早大学院4安藤槙悟(3)414:37.89駒大高5工藤昊(2)414:39.35駒大高6杉本広一(3)114:44.57東京7圓太喜(2)315:00.41城西8矢島旬(3)115:00.83東京実9木村悠未(2)615:
ハイサーイ私が知っている女性の中で、ナンバーワンと言っても過言ではない絶世の美女・さわこさんが、ご夫婦で来沖。「さわこさご夫妻空港で待ち伏せサプライズ」は失敗に終わりましたが、昨夜そのさわこさんと旦那で元実業団ランナー伊藤くんと栄町飲み歩きしてきました(withぱきの&じれさん)さわこさんとは、2012年に国立競技場の激走で出会ってからのお付き合いになります。過去の記事を遡ると、かなり高い頻度で登場していますこちらは2013年7月の写真コニカミノルタ最強時代のメンバー⬅️左から2
第63回広島県実業団駅伝大会のオーダーをお知らせ致します。10月19日(日)10時スタート笠岡陸上競技場発着〜笠岡湾干拓地内6区間43.82kmAチーム1区(7.64km)森川蒼太2区(7.09km)ダン・キプランガット3区(7.09km)大森樹4区(8.87km)大森椋太5区(7.64km)牛ノ濱翔汰6区(5.49km)腰塚遥人Bチーム1区(7.64km)川平浩之2区(7.09km)エバンス・キプケメイ3区(7.09km)岩田拓海4区(8.87km
男子2支部1500m予選3組3組5着+51位中村匠杜(3)4:30.95都小松川2位五十里周太(3)4:30.99都上野3位角田悠貴(3)4:31.02岩倉4位田中舷己(2)4:32.10都足立5位長井優來(3)4:32.32昭和一6位山口幸大(3)4:33.32京華商7位糀谷汰世(2)4:40.62都城東8位青柳湧大(3)4:40.82都東9位
今回、國学院大が2位と躍進したが、喜んでもいられない。残念ながら第103回箱根駅伝まで仮にいい成績が残せたとしても、いよいよ最初の関門2027年度第一次18歳人口減少問題に直面する。全入時代にわざわざ4流大の國學院大に各高校が選手を送り込みますかという悲しい現実に直面するわけだ。それはすなわち一流大以外の全ての大学に当てはまる。もちろん、芝浦工大や東京農大のように何か特徴があれば、選手は供給される。が文系の総合大学なら、2流大学以下に選手は供給されない。厳しい現実に直面し、廃校が相次ぐわけだ。ま
またまた。youtubeを見ただけってなブログ。それで、最近、神野大地さんが、MABPという、ランニングチーム(実業団)が立ち上がり、そのプレイングマネージャーを襲名したと記事を上げましたが。10年後、ニューイヤー駅伝で優勝を目指すと。それなりの資金力で、有力選手を獲得していくのでしょう。その過程の動画を見ましたが・・・。神野大地さん。5000mの記録会の出場選手に檄を飛ばし。目標設定タイムを超えられるかどうか、叱咤激励し。監督として、がんばって
都道府県駅伝創価3区14位折橋巧224:01:0045位若狭凛太郎425:28:00丸亀ハーフ2025.2.230山口翔輝創価1:01:39創価20折橋巧創価1:01:16創価59小池莉希創価1:02:21創価65浦川栞伍創価1:02:26創価69黒木陽向創価1:02:36創価箱根駅伝後は非常にロードは好調な印象だった。陸上競技マガジンや、月刊陸上競技は各大学に配慮しなければならないため5強や6強という提灯記事を書いてい
2017年より都高校駅伝参加。2018年には駒込史上最強runner増山啓人が入学。前途洋々に思えた。2019年度は40位で2:29:55をいきなり出した。増山も1区11位32:15.60の好タイム。だが。2020年、2021年は都大会不参加。2022年からは再び都高校駅伝に参加。72位2:47:09をたたき出した。都インターハイには2019年の増山以外にも2022年、2023年に都インターハイに選手排出。まずまずの進学校の1つ。個人で強くなりたい人向け。国立大に進学して箱根駅伝予選会出場
2025都インターハイ5000m予選2組順位氏名所属記録コメント1工藤昊(2)415:32.20Q駒大高2圓太喜(2)315:32.40Q城西[15:32.393]3杉本広一(3)115:32.40Q東京[15:32.398]4田玄呼次郎(3)315:32.00Q城西5江面虎次郎(3)115:32.57Q東京実6田端響希(2)115:32.80Q東京実7木村悠未(2)615:32.87Q
巣鴨黄金期は2012年~2014年だ。2014年24位2:24:24が巣鴨都高校駅伝記録。かって早実で都大路を走った湯浅育広が指導者となって存在感を増した。一橋大で第93回~第96回箱根駅伝予選会を4年連続を果たした高島良平が印象に残る選手だ。最近のOBでは第21回27大学対校駅伝、横浜国大の3区を走った遠藤礼偉は区間9位で走っている。また今年の4月には注目のランナー巣鴨中の鰐石翔太が内部進学で上がってくる。2024年高校駅伝42位2:34:07巣鴨1区57位36:15高橋
箱根駅伝ので薄れてしまいましたがニューイヤー駅伝のGMO!!凄かったですね圧巻の初優勝でした✨それも凄かったけど、後日に…ビックリ‼️選手1人につき1000万円のボーナス支給💰大盤振る舞いですねおそらく全員20代の選手だと思うので車など買わずに全額NISAでオルカンにぶち込む事を推奨します。年利7%で回せば40年後には1億5000万円になってるはずなので…というのも陸上選手の選手生命って知ってますか?正式に公表されてるわけじゃないけど、おそらく20代後半!!で9割以上の選
兵庫実業団長距離記録会2025.12.20泣いても笑っても、どんな結果になろうとも、師走のラストレース🔥5000M目標15分30秒結果15分29秒(SB)※手元[3'05,03,06,08,05]最後のレースで、来年に繋がる走りができた🏃♂️苦しんだ分だけまた一つ強くなれた😭まだまだやれる、来年は、この苦しみをバネに飛躍しかないでしょ!!絶対にへこたれないから!!14分59秒のPBまで程遠いですが、3週間で27秒の短縮👊9月末の17分台のドン底から、記録会毎に記録を更新