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↑↑↑メッセージボードのメッセージを必ずお読みください。・・・・・・・・・・・・当ブログでここ最近投稿した、JW2世(JW3世・JW4世以降も含む)についてありのままを記述したブログ記事のまとめ・その4です。過去のまとめは以下のリンクをご覧ください。『JW2世・宗教2世・エホバの証人【その1】』『JW2世・宗教2世・エホバの証人【その1】』↑↑↑メッセージボードのメッセージを必ずお読みください。・・・・・・・・・・・・当ブログでここ最近投稿した、JW2世(JW
地区大会に行ってみた。地区大会とは、エホバの証人(JW)の、1年に一度ある大規模な集会だ。参加する目的は二つある。まず1つ目は言うまでもなくゆう子を探すこと。二つ目は、大会を体験すること自体、そのものだ。若い頃、知りたくても何にもわからなかった、ゆう子が生きてきた世界がどんなものなのかとても興味がある。JWのカルト性については重々承知だが、普段の集会含め、フラットな目線で見て、体験したいのだ。今回は、3日間ある日程の2日目。初日は仕事なので断念したのだった。まず感じたのは、想像以上
↑↑↑メッセージボードのメッセージを必ずお読みください。・・・・・・・・・・・・今年1月、当時開催されていた「王国福音伝道者のための学校」(SKE)の生徒の姉妹が私の会衆の集会に出席しました。その姉妹にSKE期間中の宿舎を提供した姉妹が私の妹と友人で、そのつてで私の会衆に来たようです。集会が終わって、妹が車でその姉妹を宿舎まで送り届けたのですが、王国会館から自宅に帰る私も途中まで車に同乗しました。短い時間でしたが、SKEで学んだ聖書の深い教えについて、車内でその姉妹はもった
↑↑↑メッセージボードのメッセージを必ずお読みください。・・・・・・・・・・・・8月の話を今頃になってします。今年は日本の2箇所で特別大会が開催されました。私達の会衆は横浜アリーナが会場の横浜特別大会に招待され、各国の代表者との国際交流を楽しみました。特別大会に先立って、私達の地元にデリゲイツを招待し、会衆みんなでデリゲイツの兄弟姉妹をおもてなししました。私達の会衆に来た兄弟姉妹は9人で、全員アメリカ人でした。私達の会衆には英語を話せる兄弟姉妹が何人もいて、ベテル奉仕者の
『似て非なる2つの真光――なぜ「崇教真光」はここまで過酷な締め付け組織(過激派)になったのか?』ブログの要約始まりは「だまし討ち」による教団乗っ取り:初代教祖の死後、一度は「2代目は関口榮氏」と認められていたにもかかわらず、軍人派閥(友森氏ら)が手…ameblo.jp『似て非なる2つの真光――なぜ「崇教真光」はここまで過酷な締め付け組織(過激派)になったのか?』こちらのブログの続編になります【この記事の要約】比較の真相:「信者の多くが自ら選んで崇教真光についた」というネット
↑↑↑メッセージボードのメッセージを必ずお読みください。・・・・・・・・・・・・先日、巡回大会がありました。いつもどおり海老名大会ホールです。私の会衆の若いJW2世のベテル奉仕者の兄弟が、初めて巡回大会で話をされました。ご家族が兄弟の話を聞きにわざわざ海老名にいらっしゃっていたそうです。私達の巡回区には外国語会衆が所属しています。昼休みには私の会衆の子ども達が外国語エリアの兄弟姉妹や子ども達にお菓子を配りに行っていました。外国語エリアは活気にあふれていました。妹達も
『宗教2世の私が脱会後苦しんだタタリの正体――それは神罰ではなく、脳の「薬物離脱症状」だった』この記事のまとめ(要約)崇教真光の宗教2世サバイバーとして教団を脱会した後、私自身が体験した「地獄のような3ヶ月間」の実体験を書いています。カルト教団に…ameblo.jpこちらのブログの続編になりますこの記事のまとめ(要約)崇教真光の世界総本山で行われている信者の感情を高揚させる行事演出は、ナチス・ドイツの集会と全く同じ洗脳の仕組みだった長時間移動・暗闇での待機・空腹によって思考力を奪
エホバの証人(JW)現役時代に、ずっと思ってたんですよね。ハルマゲドンでの惨状を目の当たりにして、本当に「勝利の歌」を高らかに歌い神を賛美できるんだろうか?って。SF映画風に、と注文したハルマゲドン生成画像がコチラちょっと色調が暗いんでアメコミ風に、の注文が…(なにコレ)エホバの証人(JW)が教える、「ハルマゲドン後の楽園」という教義をベースに理想郷の裏に潜む歪みを描いた短編小説…それだけの情報を打ち込んだら…それっぽいタイトルとAI短編小説が
文藝春秋社刊/「神様」のいる家で育ちました。第六話は、真如苑。この本に登場する宗教で、唯一全く知らなかったのがこの真如苑。一読して、そんなにヤバい宗教だとは思えなかったので、ちょっと調べてみた。何々、昭和11年に立宗した、仏教系の宗教か。何をするのかというと、まず月に数回の法要に参加。内容は、読経、それからプルーフと呼ばれる体験談の発表、法とうと呼ばれる、指導者からの話。・・・JWの集会みたいなもんか?それから、接心と呼ばれる、祈り・瞑想。霊能者=上位信者?から、霊言としてアドバイ