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にほんブログある記事で子宮頸がんワクチン現在HPVワクチンですが12-13歳で接種対象となった世代を多く含む20-24歳の女性では2020-2024年の子宮頸がん死亡は0例であり過去データから予測される23.1例と比べて死亡率は100%低下していた。赤字のように説明しているけどぱっと読むとすごいなと思う人が多いかもしれませんがまずデータから予想される23名って数字がそもそも予想なので怪しい自然減傾向の疾患かもしれな
診察室で患者さんからHPVワクチンについて尋ねられることがあるのですが、コロナワクチンのことについては答えられても、HPVワクチンについては私自身も後遺症患者さんを1名しか診たことがなく、詳細な情報をお伝えできずにおりました患者さんたちが「ネットで検索しても厚労省のサイトしか出てこず、副反応や後遺症に関する情報が探せない」と言われていたので「池田としえ議員のサイトを見て!」とお答えしてました。最近、縁あってHPVワクチンの活動をしている先生と知り合って、こういった活動をしている人たち
にほんブログ村Yahoo記事にもでてた子宮頸がんの死亡数、HPVワクチン接種した若い女性でゼロに英研究こんなタイトルみたらワクチン打ちたくなりますよね?ワクチン打ったら子宮頸がんになって死ぬ人0になったみたいに思いますよね?でも違いますよく読むと30歳未満で死ぬ人がほぼ0と言ってますが完全に0ではないです。でも突っ込むのはそこでなくてそもそもワクチンない時代でも
子宮頸がんの予防ワクチンについて柏木産婦人科医院では、子宮頸がん予防ワクチン(HPVワクチン)の接種を受けることができます。子宮頸がんは、発症すると長期にわたる治療が必要になることがあり進行した場合には命に関わる可能性もある病気です。しかし、HPV(ヒトパピローマウイルス)ワクチンを接種することで子宮頸がんの主な原因となるウイルスへの感染を防ぎ将来的な発症リスクを大きく下げることができます。現在、小学校6年生から高校1年生までの女子は子宮頸がんワクチンの定期接
是非ともこの動画を観て頂きたい。演者は元NHK記者の隈本邦彦氏。この講演は厚労省が発表している公的なデータや製薬会社が発表している公的文書をもとに行われています。だから私たちでも厚労省のホームページや製薬会社の添付文書を調べればわかることばかり。それを分かりやすく解説されています。いくつかスライドをスクショしました↓ワクチンも当然インフォームドコンセントが必要です。健康な人に接種するものだからこそ尚更です。国も「リスクを伝え
こんにちはいかがお過ごしですかーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー今日も皆様と共有したい情報をXとYouTube動画からシェアさせていただきます<森永卓郎さんが国民に訴えたかった竹中平蔵の罪‼>森永卓郎さんが国民に訴えたかった竹中平蔵の罪‼️自分が儲ける為に日本経済を破壊した‼️💢日本を破滅させる男からどう身を守るか真剣に考えないと日本の明日は無い‼️pic.twitter.com/XCrl