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今日は、これまでの自分をそっと壊し、少し変えていくための話を2つするね。1つ目は1月2日に行ったインスタライブ。テーマは「理想の父親像」私とトレーナーの崎岡さん、ライブに参加してくださった皆さんと一緒に、「理想の父親って、どんな存在だろう?」と問いを投げ合ったの。そこで何度も繰り返し出てきた言葉「奥さんの最大の理解者であり、支えになる存在」そんな夫でありたい。そんな父でありたい。私は、この言葉を聞いた瞬間、胸の奥が静かに震えた。
今日は、いつもとちょっと違う切り口の話をしてみようかなって思って。というのも最近すごく大事だなって思うテーマに出会ったの。「劣等感って、実は魅力に変わるかもしれない」そんな話。この前、魔法ことば講座に来てくれてるお母さんのAさんと話してたの。Aさん、前よりだいぶ「ちゃんとしなきゃ」「こうあるべき」みたいな自分を縛るものは外れてきてたんだ。最近ふと、「あ、まだあった…」って気づいたものがあったんだって。それが同居してるお姑さんに、頑張ってる自分を
ある不登校の子のお父さんがこんなことを悩んでいました。「自分は人に共感できない。共感できる人になりたいのにできない。」その理由を聞くとこんな言葉がかえってきました。「素の自分は優しくなく、性格が悪く、自由奔放だから。そんな自分は嫌われるから、人への影響力が無い。だから本当は共感したくても、無意識のうちに共感を避けて、相手を突き放すようなことを言ってしまう。」このお父さんの悩みの原因おわかりでしょうか?実は自分の性格について劣