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エリザベートTAKARAZUKA30周年スペシャル・ガラ・コンサート‛98宙組ver.を観劇しました。梅田芸術劇場に到着したら、菜の花がいっぱいに咲いていました。「菜の花や月は東に日は西に」与謝蕪村の俳句ですね。とても綺麗だったので思わずパチリ。’98年宙組ver.の主なキャストはこちら。30周年のエリザガラ・コンは、今回が2度目の観劇。28年前の宙組公演「エリザベート」は、一度だけの観劇でした。その時から姿月トートは私にとって唯一無二のトートです
私、韓流にハマる前は宝塚ファンでして同じくヅカファンだった母親と大劇場にもよく行ってました中でも好きだった演目はエリザベートで今回、そのエリザベート公演30周年を記念してのスペシャルガラコンサートが名古屋(御園座)であると知り初日に観てきました改装後、初めての御園座御園座レッドと呼ばれる鮮やかな赤色は継承されてて外も中もトイレもまっか目がちょっとチカチカする席は、2階最前列センターと
「TAKARAZUKAファンタジー2026」に姿月あさとさんが出演されると知った時、私は意外な印象を受けました。風かおるさんとずんちゃんの接点がどこにあったのかな?と不思議に感じたのです。お二人がパリ祭に出演され、そこでお話されたのがきっかけなんだとか。パリ祭のステージで歌う風さんを舞台袖から見て、ずんちゃんに何か感じることがあったのかな?と、私は勝手な想像をしています。スタジオ・ウインドの会場に入ると、奥にステージが設けられていて、下手にピアノが。客席は、60~70席くらいかな
2026年2月28日~3月15日梅田芸術劇場メインホール●エリザベートTAKARAZUKA30thスペシャル・ガラ・コンサートアニヴァーサリー30周年ver.構成・演出・訳詞/小池修一郎演出/中村一徳5回目のガラコンは、アニヴァーサリー30周年ver.でしかも梅芸千秋楽。ヅカ友の友人が先週の'98宙組ver.を観劇出来なくて、非常に残念な思いをしていたので、どうにかならないかなぁと思っていたら、3月3日に梅芸のHPを見ると、なんと千秋楽に空席が!即座に友人に連絡すると、是非とも観
来年、2027年のお話です。姿月あさとさんが芸能生活40周年を迎えられるにあたって、公式ホームページに記念公演の演目が発表されました。姿月あさと40周年記念公演『黒蜥蜴』«姿月あさとオフィシャルWEBサイト【公演名】姿月あさと40周年記念公演『黒蜥蜴』【原作】江戸川乱歩【脚色・演出】齋藤雅文【出演者】黒蜥蜴:姿月あさと※その他出演者は後日発表【会場】三越劇場(東京都中央区日本橋室町1丁目4-1)【日程】2027年1月15日(金)18:00開演1
小林一三翁の命日(1月25日)に、逸翁へのリスペクトをTalkと歌に込めて・・・「逸翁・小林一三が愛するタカラヅカ2026〜我が心のふるさとVol.3」厳しい寒波の中、マグノリアホールへ行って来ました。今年で3回目を迎えるこのイベント。姿月あさとさんは初回から出演されていますが、今回は麻路さきさん、久留実純さん、出雲綾さん、朝峯ひかりさんと、元星組中心の豪華なメンバーが集まりました。前半は宝塚歌劇団特別顧問・演出家の植田紳爾先生のお話を中心に、吉田優子先生のピアノ演奏