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ようやく、「雪風」観てきました。ネタバレ、もありますので、未見の方は要注意です💦『雪風YUKIKAZE』(ゆきかぜ)は、2025年8月15日に公開された日本映画。監督は山田敏久、主演は竹野内豊。日本海軍が建造・運用した甲型駆逐艦38隻のうち、唯一太平洋戦争の終戦まで生き延びた不沈艦「雪風」を題材とし、戦中から戦後、現代へと繋がる時代を生きた人々の姿を史実に基づいたフィクションとして描く。(Wikiより)太平洋戦争中に実在した駆逐艦「雪風」の史実をもとに、戦中
まー聞いたことないタイトル映画なので大した内容じゃないだろうなという気持ちで観てみました。クラウド=直訳は雲、ネット上の広大なネットワークのこと。2時間(+3分)の長編ですか。吉井良介(菅田将暉君)は町工場に勤める一方、ハンドルネーム「ラーテル」として転売業で日銭を稼いでいた。ある時勤務先の社長、滝本(荒川良々さん)から管理職への昇進を打診されるもののあっさり断り、彼は仕事を辞めて郊外に事務所兼自宅を借り、恋人の秋子(古川琴音ちゃん)との新生活を始める。地元の若者の佐野(奥平大兼君)を
映画「雪風YUKIKAZE」見てきました。海軍航空隊ファンとしては、これはやっぱり映画館で見なければなりますまい。主役は駆逐艦雪風だろうけれど。太平洋戦争のいろいろな海戦で活躍した雪風だから、零戦とか九九式艦爆とか一式陸攻とか彗星とか、海軍航空隊のシーンもあるだろうと期待しまして。駆逐艦雪風。太平洋戦争中、数々の激戦を戦いぬき、終戦まで生き残った珍しい駆逐艦。幸運艦とか強運艦と呼ばれました。↑雪風。写真はWikiからお借りしています。あのミッドウェー海戦も、スラバヤ沖海戦も、
はい。今回のドラマは、御上先生Episode9-joker-学園ドラマで、生徒のイジメがない作品は見たことがない。もしくは私が覚えていない。大人達のイジメは普通にありましたけど。生徒のイジメ問題は、パーソナル・イズ・ポリティカルではないということか。今までの学園ドラマもおもしろかったのですが、御上先生はまた別…というか、考えさせられるドラマだと思います。あ、まさに考えて。以下、ネタバレしています。※以下、敬称略富永蒼(蒔田彩珠)の問題は、やはり家族の事でした。しかも弟!?
作品概要太平洋戦争中に実在した駆逐艦「雪風」の史実をもとに、戦中から戦後、さらに現代へとつながる激動の時代を描いた戦争映画。(C)2025YukikazePartners.制作陣監督:山田敏久(「聯合艦隊司令長官山本五十六太平洋戦争70年目の真実」「空母いぶき」の助監督)脚本:長谷川康夫(「空母いぶき」などを担当)主要キャスト竹野内豊:寺澤一利役(雪風艦長・架空の人物)(C)2025YukikazePartners.玉木宏:早瀬幸平役(下
第9話と最終回を2話まとめて記事にします。「クジャクのダンス、誰が見た?」で鳴川が阿南の父親だろうというのと同じくらい、槙野(岡田将生)は御上(松坂桃李)とつながっていて味方なんだろうなと思ってましたが、やっぱりでした。TBS日曜21時「御上先生」第9話、最終回主演…松坂桃李脚本…詩森ろば演出…小牧桜(9)、宮崎陽平(終)まず9話ですが、富永(蒔田彩珠)から救いを求める連絡があり、駆けつけた御上と次元(窪塚愛流)は、富永の家の事情を知ります。障がいのある弟との関係性に苦しみ悩