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ベランダの植木台に落ちた霰金平糖みたいでカワイイそのうちちゃんと数えてみようと思ってるんやけど、私は数秘術家専業になってからのここ2年余りで、きっと延べ200人ぐらいの数秘33の人と喋ってると思う。元々33という数字に興味があって深掘りはしてたけど、どんどん「実証」が追い付いてきてる感じ。もちろんその程度で33の人のことを「わかった」とは言えない。そんな単純な数字でもない。けどある程度の傾向は掴めてきてるかなぁ、という想いはある。よく
数秘って面白い!★数秘の面白さに目覚めたけど、YouTubeや本を読むだけではいまひとつピンとこない。★もっと自分の数字を深く知りたい、周りの人の数字もさらっとみれるようになりたい。そういう方向けの一日(3時間)完結の講座、ご用意しました~和数秘学®入門講座のご案内です!ありがたいことに最近はセッション終わりに「数秘ってめっちゃ面白いですね!もっと知りたいです!」と仰る方が多くって。アリガトーなのでミネコスの数秘を面白がってくれて
人生も半ばを過ぎ、「私の人生、このままでいいのかな?」と感じ始めた女性の皆さんに和数秘学®個人セッションのご案内です。セッションでわかること和数秘学®のセッションではあなたがお持ちの数字をヒントに、あなた自身が生まれる前に描いてきた物語のあらすじを一緒に確認していきます。あなたがどのような前世から、なぜ今世の数字を選び、そして最終的にはどんなエンディングを用意してきたのか?あなたの生年月日にはそれを読み解くヒントが隠されて
最近のセッションでよく話すことであり、私自身について思うことでもあるんやけども。3つの数字の中に5や11を持つ人にとっては、「自由とは自立してて初めて成立するものである、と知れ」ってテーマがあることが多いと思うん。5も11も自由でいたい性質で、尚且つ「自分が望むときは」人と関わりたい数字。で、自立できてないと「自分が望むとき」は「誰かに何かして欲しいとき」になる。5は「その時その時の自分の思ってる世界」に生きてて一貫性が乏しく、11は「私の世界」とある程度
朝起きたらこんな感じでした。夜間モードで撮ったお嬢さんのビックリ顔(過去記事を手直ししてお届けしまーす!)なんか自分の人生って思うように進んでない、って人の中には一定数こういう人がいるよね、ってお話。私ね、これまでの自分の周りにいた人を見ていて思うことがあるんよね。たとえば「パートナーが欲しい」という人で。「その場限り」「なんとなく」で異性と関係を持つ感じの人って(特に既婚者相手に)、本物のパートナーとなかなか出会えてない気がするん。あ
相変わらずなぜかひとつの湯たんぽを分け合うボーイズ。お手て重ねて・・・このところ私自身も周りの声も「謎の低空飛行」が続いてたみたいやけど、ようやく抜けてきた感ない?そろそろ立春の雰囲気が混じり始めたんかしら。さて未来数(生年月日の月の数字と日の数字をバラバラにして足す)の読み解きの中で、4と8の違いについて時々話すことがあるんやけども。4も8も「枠」の意識が大きい数字ではあるけども、いろいろと視点や意識は違うんよね。「枠」の角度だけで言うと、4は
雲の連なりが山の連なりに見えるセッションの中で私が意識してるのは「分解」。これは「解像度を上げる」と言ってもいい。たとえばセッションでも転職はよく出るテーマ。転職について考える時、「職種」だけしか見ていないとバシッと合うものを見つけるのが大変なのよ。どういうことか?たとえば私は30年近く販売の仕事をした経験があるんね。でもとうとう「向いている」とも「好き」とも思えなかった。「なんとなくできる」というだけの話で。