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長谷川和彦監督の原爆を自宅で作った中学教師の犯罪映画主人公には沢田研二、犯人を追う刑事役に菅原文太が起用されるチューインガムを噛みながらペチャンコにされてたまるか「太陽を盗んだ男」1979年公開/147分/日本(米題:Themanwhostolethesun)監督:長谷川和彦脚本:長谷川和彦/レナード・シュレイダー原作:レナード・シュレイダー製作:山本又一朗製作総指揮:伊地智啓音楽:作曲・井上
今日は観たいと思ってから2〜3年経ってそうな邦画「太陽を盗んだ男」です!アマプラに入ってくれて狂喜乱舞でしたわ!!猫が死ぬ作品です。・内容原爆に魅せられた理科の教師。ガバ警備を掻い潜りプルトニウムを奪取。猫を犠牲にしつつも原爆を完成!完成させたは良いものの…力に魅せられた男が原爆を作るという目的を達成させてしまった先に待つものとは…?!・感想こういうの好きです。とんでもない力を得るという目的達成後にしょうもない事を始める感じ…オタクは今作好きな人多そう(偏見)原爆爆破!な
おばんです!今日は昨日よりは暖かいよね。良かったわ…役所行けたわ(笑)ガウディ追加公演2月12日まで受付中です。急げ💨🏃🏃https://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventBundleCd=b2563244https://note.com/molmot/n/n4ede251e6d5f『太陽を盗んだ男』は同時代にどのように語られたのか|吉田伊知郎/モルモット吉田助監督時代より『青春の蹉跌』(74年)などの脚本でも名を馳せた長谷川和彦。『青春の