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いよいよ12月へ。ひらひら舞い落ちるイチョウの葉っぱを眺めながら若かりし頃の私はよくこう思ってました。なんで恋って落ちるの?と。また人じゃなくても、抗えない勢いで何かに恋に落ちるその瞬間は予想外に潜んでいた穴に落ちるかのような感覚を覚えませんでしょうか。そういった恋の状態のこと占星術的に見ると金星と天王星この二つの天体が恋に落ちるスイッチの役割(の一つ)を担っています。恋に落ちること恋というものはそれがなくても生きて
最近、なんとか元の生活に戻ったので、こうしてブログを書くこともできている訳なのですが…正直、運気的なものは九星気学の方が的中率が高いので、これからそういったものをアップしていく可能性もあります。有名人の方の星読みは、よほど心を動かされた方でないとアップしないかも知れません。ですが、やはり出生のホロスコープを読むと、その方の基本的性格を表しているなぁ~と思うことが多いですね。今回は、今さらになってドはまりしている、鉄道系Youtuber「スーツ」さまの星読みをさせてい
金星冥王星シナストリー冥王星、海王星、天王星のトランスサタニアンと金星のアスペクトは、以前もいろいろ書いてるけど、ソフトアスペクト(60度、120度)と、ハードアスペクト(90度、180度)(0度は、どちらも含まれる)の違いが、少し分かってきたので。冥王星は、ゼロか100で、集合無意識の潜在的な抗えないもの。海王星は、幻想や想像力を掻き立てて、夢の世界へ。天王星は、突然、ひらめく。金星は、愛されたい受容天体。トキメキや、ワクワクは、この金星サイン。冥王星と金星のアスペクトのシナストリ
現在、5月ですが、来年度のアストロダイアリーの製作が始まっております。今年も秋には販売予定ですので、その際はよろしくお願いします。来年度の手帳を作るということで、いち早く、来年の天文暦を眺めていると、思考だけ、来年に飛んでしまいます。2027年は、今年ほど大きな星の移動はない…と思いきや、むしろ変革の余波は強くなりそうな気がしてきました。トランジットの基本的な読み方でもあるのですが、ある星が移動したときはもちろんですが、その星が離れていくまでの間、その影響がじわじわと続いていく
本ページにはプロモーションが含まれています。🌞10月1日生まれの人は「天秤座」10月1日生まれの人の太陽は、天秤座にあります。西洋占星術では、太陽は「自分らしさ」や「人生の方向性」を表すものとして読みます。天秤座には、人との関係バランス調和公平さ美意識といったテーマがあります。10月1日生まれの人を読むときは、まずこの「天秤座の太陽」を基本にします。そこへ、2026年10月1日の空にある星を重ねてみます。✨10月1日生まれの太陽から見るあなた天秤座は、人との関係の
この星回りの期間中は内面に多くの変化が起こり、あなたにとって最も身近な環境、つまり家庭や家族、両親、配偶者との人間関係にも影響を与えます。また、私生活に大きな問題が発生し、他の全てを投げ打って対処しなければならないような状況になることも考えられます。もっとも具体的な影響としては、自宅などの不動産に関する突然のハプニングが考えられます。建物が突然被害を受けたり、修理が必要になったりするかもしれません。しかし、このような表面的な問題は、実はその家の内側に変化が必要なことを暗示しているに過