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前記事で宣言通り(👈大袈裟)、梅田駅からKITTE大阪まで、雨でも濡れずに行けるルートを写真付きで解説しますね。まず、大阪梅田駅(京都線▪️宝塚線▪️神戸線)の3階改札口を出ます。エスカレーターを降りて、動く歩道で、阪急百貨店前まで。阪急百貨店の正面玄関が見えたら、阪急百貨店を右にして、真っ直ぐ突き進みます。突き当たりのエスカレーターを降ります。エスカレーターを降りたら、再び、右手に阪急百貨店の入口があります。人気スイーツの整理券を配っている地下の玄関ですね。さらに進むと、御
2026年1月12日第3版2025年6月1日第2版2024年10月25日第1版【ここから本文】阪急の梅田駅は、1973(昭和48)年に国鉄大阪駅の北側に移設が完了し、ホームが拡張された反面、他社線との乗り換えが不便になってしまいました。特に、最も重要な接続相手である地下鉄御堂筋線の梅田駅とは、南北方向に縦に並ぶことになりました。ということは、阪急梅田駅で最も南にある3階改札口から、御堂筋線梅田駅の北改札口へ直行すれば、現在でも最短距離で乗り換えができるはずです。
2025年12月23日火曜日。大阪梅田駅の今を撮っておくため夕方に大阪梅田駅の1号線から9列車並びを撮ろうと意気込んで19時前に大阪梅田駅に着きました。まずは手始めに7本並びを撮影しました。これだけでも壮観です。19時02分頃5311F7両の普通高槻市行きがやって来ました。そうやった!1号線の普通は7連もあるんやった!確認すると次の電車も7連で、この時点で9列車並びは薄いかなと感じていました。19時04分頃には19時00分から出発していった電車でホームが空いてきました。19時05分
阪急電車にエキタグが新設されたので、エキタグ回収に行って来ました。まずは阪急神戸本線から。阪急は改札内にエキタグが設置されているが、イコカがあれば、20分以内なら出入り自由なのでたすかる。大阪梅田駅工事中でした。始発前の誰もいないホーム神戸本線ホーム神戸、宝塚、京都3線同時にとれる。中津駅昭和感が残る駅十三駅商店街の中に入口があります。神崎川駅園田駅
撮影日2025.11.20(1~3枚目は2025.10.6、11枚目は2025.9.15)撮影場所阪急電鉄大阪梅田駅及び車内(1~3枚目は正雀駅)阪急京都線の最新形式で新たなフラッグシップとなった2300系(2代目・以下略)の紹介です。現在6本が在籍(+9300系増結車)していますが、編成単位の車両を全て撮影出来たので掲載します。10年前まで先代が活躍していたので時代の変化は早いです。(一枚目)・特急京
2026年6月11日木曜日。夕方の阪急大阪梅田駅での撮影の続編です。神戸線ホームで7000F復刻車を撮影後、暫し撮影して宝塚線ホームに移動してきました。5106F急行雲雀丘花屋敷行き撮影のために移動してきました。目次1.宝塚線フルマルーン5106F2.特急日生エクスプレス・通勤急行3.6000F通勤急行入線前の記事『【2026.6.11】阪急現役フルマルーン3323Fと復刻フルマルーン7000F撮影【大阪梅田】』2026年6月11日木曜日。この日も夕方の阪急大阪梅田駅で宝塚線を中心
2026年5月17日(日)に、阪急電鉄大阪梅田駅のプラットホームの現状を撮影しました。阪急電鉄の発表によりますと『2026年6月13日(土)初発から宝塚線の停止位置が変更になります。』ということです。1号線(京都線)のロングシート特急車・1300系です。2号線(京都線)の「J:COM光Wi-Fi7吉高由里子(ヨシタカ先生)」の広告看板です。3号線(京都線)の2300系「回送」です。4号線(宝塚線)の1000系「急行」です。2026年5月17日の段階では、まだ宝塚線の