ブログ記事952件
はいー(╹◡╹)例によって深堀のコア記事です♪今後はこの手の記事が増える可能性が有ります(笑)タイトル通り、当たりからフッキングまでのメカニズムについて今進行中のテーブルのカニの当たりの話しです。当たりとは「魚が対象物をクチに入れた瞬間の出来事」でありその信号を穂先やラインやウキなどを介して視覚と感触で判断します。※以降は前提として「何となく」など自信の無い感覚による当たりは無視します。さて、今も私が沼ってるカニを用いたスリットのマス底【テーブル】の釣りに
9/23(火・祝)今日は午後メインに。暑さも引けて夕方まで出来るようになったのは嬉しい♪と言う事で10時半の旧定時出勤(笑)久々の面々も登場して賑やかだ(^-^)私は灯台で降りてとりまルアー(笑)この「取りあえず」ちゅうのがアカンのは分かってるが潮も低いし落とし込みも反応薄かろう(^-^;)そんな片手間で釣れるはずも無くチンタラ落とし込みに。コチラは昨日の事が有るので慎重かつ目印最後までキッチリと。何気に触られ感は有るが合わせられる程でも無い。そんな
6/28(日)台風一過の釣行です。前記事の通り台風後言うたら落とし込み/ヘチ師なら何が何でも是が非でも行って置きたい条件(笑)とは言え私の中では「荒れ前12時間、荒れ後24時間」と言う変な法則があり、今回は雨こそ降れど荒れた訳では無い上24時間は経過している。そんな期待を募らせたヘチ師をようけ積んで雨中の5時出船(≧▽≦)私はスリットからエントリー。予想を上回る枝ゴミと予想を上回る透け潮(;´・ω・)ソコに魚影はポツポツなのでイケるかと思ったんですが・
9/18(金)シルバーウィークですが台風の影響で釣り出来る日に制約が出そうなんで年休引っ付けて6連休(╹◡╹)と言う事で平日釣行♪最近チヌが恐ろしく不調でゼロワン状態。どうせゼロワンなら青物でもやろか(笑)言うても青物となったらゼロの確立が格段に上がるんですが(笑)始発で上がった段階ではまだ周りは薄暗いけどライトで準備終える頃には綺麗な朝焼けのオレンジに(╹◡╹)そして即サビキに入り・・・ココまでは順風満帆♪コツは『潮裏、エサは最小限、タナは絞ら
9/19(土)本日はチヌ専です(笑)最近の感触から午前中がダメ過ぎるので午後から参戦♪・・・のハズが午後便が12時半なのを昔の13時半と勘違いして慌てて出掛けるも連休で道路事情は最悪、「コレは間に合わん」と一応渡船に連絡して急行。橋を渡った段階でタマヤ第六太平丸の航行が見えました(^-^;)しゃーなしで船着きで昼食を済ませ、何気にフジツボ付けての2投目に潮高く・・・と言っても底まで1ヒロ強(笑)正直、沖波止よりコッチの方が釣れんじゃね?(≧▽≦)
8/22(土)今回も色々模索を重点に釣行。何とか今やってる事を確立して見たいんですが・・・如何に?皆さんと渡堤を済ませて釣り開始。海は僅かに西風が残りそのさざ波があり潮はやや濁り、現潮位90cmで60cm程まで下がるスリットでは絶妙なコンディション♪ソコに魚影が・・・・・無いι(´Д`υ)ゼロでは無いが決して多いとは言い難い中、竿1本まで探るがエエ当りは無く「どうせなら」と取組中の課題を朝から試す事に。「釣れてるやん」と、ちゃうんです(´・ω・`)