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先日、大相撲佐渡ケ嶽部屋の大関琴櫻応援パーティーでなんと司会と、さらにステージでも歌わせていただくという貴重な機会をいただきました!(≧▽≦)🌸✨小さいころからたくさんみてきたお相撲。佐渡ケ嶽部屋は千葉にあるということで千葉出身としてことさらに応援しておりまして朝稽古見学なども以前からさせていただいていたのですが!まさかこんな光栄な機会をいただけるなんてー!✨後援会の皆様があつまる応援パーティー、暖かい雰囲気の中、乾杯の音頭などの司会とステー
2026大相撲3月場所>伊勢ノ海部屋の幕下・太秦(うずまさ17歳)はどんな男の子❓(2月9日)https://ameblo.jp/kitanoyamajirou-20220703/entry-12956450943.htmlの続き2026大相撲3月場所>太秦(伊勢ノ海部屋)の出世ぶりを幕内の「藤ノ川」や十両の「藤天晴」と比べてみると❓(2月12日)太秦(うずまさ・伊勢ノ海部屋)の出世は中卒入門では、かなり速い方です。この年代では1番早く幕下に出世しました。1月場所では、体
長野横綱上田西④(4-41-4)4⃣大関佐久長聖③(1-1--2)1⃣松商学園③(-1-2-1)3⃣関脇東京都市大塩尻③(4-24-ー)1⃣小結長野日大②(-2--1ー)前頭小諸商②(--4-4ー)【春優勝校】R7長野商R6東京都市大塩尻R5、R4上田西R3松商学園【秋優勝校】R6松本第一R4、R3松商学園R2佐久長聖R5、R1上田西広大な面
大相撲夏場所は、1横綱1大関が休場するという幕開けでしたが、初日に1横綱1大関が敗れるという展開になりました。さらに、横綱豊昇龍が足を痛めたようで心配です。足を引きずりながらの退場でしたが、一旦立ち止まり、振り返って後戻りし、土俵に一礼して退場したのは立派でした。写真は、いちごマルシェが管理運営する松戸南部市場水産棟の大水で販売している鰹です。鰹はいまが旬です。一本釣りは豪快で、鮮度も保たれます。
霧島が大関昇進。三役以下まで落ちての昇進は魁傑、照ノ富士以来のこと。十両昇進はやはり4人。序ノ口まで陥落で復活の炎鵬もいる。炎鵬のその後の方が大事。引退力士。十両以上で5人だが、ほかに6人。これで今年は19人が引退。この中に番付外の肥後光と湊龍が。なにかと序ノ口ながら目立っていた肥後光が引退に。肥後光について再び振り返る。2003年夏の初土俵。当初より序ノ口で1~2勝ペースと一進一退だった。新序出世力士で押し上げられた2005夏に序二段131枚目で初の勝ち越し。序二
ウクライナからやってきたダニーロ・ヤブグシシン前相撲を含めてわずか14場所で大関にまでなった。年6場所制となった1958年以降では琴欧州の19場所を更新する史上最速での昇進である。また21歳8ヶ月での昇進は朝青龍の21歳9ヶ月を更新し、史上4位の年少記録となる。「"おかげさまで優勝することができました"と話した安青錦に対して、母親は電話口で涙を流していたようです。以前の電話では"いつ会えるの?"と寂しさを口にした母親でしたが、今回は言葉も出なかったようです。ひとり異国の地で戦う息子の活