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ウクライナ出身の力士、安青錦が九州場所で優勝。そして大関に昇進することが決まった。あの優勝決定戦は燃えましたね。13日目を終え、千秋楽には2人の横綱豊昇龍と大の里、そして関脇の安青錦の3人が3敗で並んだ。3人の三つ巴かと思われたが、千秋楽当日、直前になって、大の里がケガで休場という驚きのニュースが飛び込んできた。そして、大の里と取り組む予定だった豊昇龍が、不戦勝で勝ち星を1つ挙げてしまう。このままラッキーな豊昇龍が優勝してしまうのか、と思われたのだが、安青錦はまず琴櫻を下し、3敗
2026大相撲3月場所>伊勢ノ海部屋の幕下・太秦(うずまさ17歳)はどんな男の子❓(2月9日)https://ameblo.jp/kitanoyamajirou-20220703/entry-12956450943.htmlの続き2026大相撲3月場所>太秦(伊勢ノ海部屋)の出世ぶりを幕内の「藤ノ川」や十両の「藤天晴」と比べてみると❓(2月12日)太秦(うずまさ・伊勢ノ海部屋)の出世は中卒入門では、かなり速い方です。この年代では1番早く幕下に出世しました。1月場所では、体
color-in-the-heart……心に彩りを……おはようございますcolorです昨日の高校野球地区予選決勝は、とってもいい試合で、我が家も盛り上がりました甲子園に行っても、頑張って欲しいですさて、昨日のチクチクタイムは……「真っ赤なバラ」の葉っぱの生地を決めたので、早速葉っぱ作り我が家に、葉っぱ用のワイヤーは白しかないので、少しフラワーテープを巻きましたちょっと渋い緑色ですが、バラの赤が華やかな色なので、まぁ〜いっかなって感じです「真っ赤なバラ」一本に対して、ワイヤーをつ
間があいてしまったが大正の横綱大木戸の一代。吉田司家からの横綱授与が進まないことに業を煮やし、住吉大社で勝手に横綱に昇進させた相撲協会。吉田司家の権威を潰すものとして破門を申し出され、東京協会とも絶縁に。絶縁状が叩きつけられ、東西の交流は一切なし。こうした状況で肩身の狭い横綱として土俵をおくる。住吉横綱といった陰口もあったらしい。しかし巡業でのトラブルが機となり、明治45年になって東京の取締友綱が下阪したことを機に、事態は軟化。吉田追風は、大坂協会の破門を取り消しよう