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【甘口辛口】大鵬も泉下でご立腹!?伊勢ケ浜部屋の集団改名■12月24日大相撲初場所(2026年1月11日初日、両国国技館)の新番付が発表された。目玉は何といっても初土俵から所要14場所の最速記録で大関昇進した安青錦。戦火のウクライナ出身とあってAP通信や、米経済紙ウォールストリート・ジャーナルなど海外の報道機関からも取材申し込みが殺到とか。いまや世界中から注目される存在だ。元大関の朝乃山は三段目から2度目の幕内復帰を果たし、元大関高安は18場所ぶりに関脇に返り咲いた。話題の多い新番
友人らで食事に行く際に、友人の一人がLABI1LIFESELECTなんば(ヤマダ電機なんば店)さんに用事があるというので立ち寄りました。立駐に駐車してエレベーターで2階に降りると、携帯コーナーに並んでい席には全て人が座っている状態で驚きました。3月中旬だから新生活前の需要だったんでしょうか。友人が用事を済ませて、購入もしたので、ついでだからちょっとブラブラしようということになりなんばパークスへ行くと行き交う人、オープンテラスにいる人、とにかく人が多い。髙島屋さんのデ
明日から、大相撲初場所が開幕!私、相撲好きです相撲用語って、日常生活やビジネスでも使われる言葉が多いですよね!「押しが強い」とか「懐が深い」とか「脇が甘い」とか「仕切り直し」とか…。スポーツの勝ち負けには、「白星発進」「初黒星を喫する」などの言葉も使われます。以前調べたのですが、白星・黒星のルーツも、相撲にありました。江戸時代の「星取表」という相撲の記録帳に、勝つと白丸、負けると黒丸が記されたことが始まりのようです。フリー画像相撲は、倒れるなどして身体に土