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皆さま、こんにちは。秩父市長の清野和彦です。冬の秩父を代表する風物詩「大滝氷まつり」が、今年も開催されます。開催期間は、1月9日から2月23日まで。会場となる「三十槌の氷柱」では、期間中ライトアップを実施し、平日は午後5時から午後7時まで、土・日・祝日は午後5時から午後8時まで、幻想的な氷の景色をお楽しみいただけます。岩肌から湧き出る水が、厳しい寒さの中で凍りつき、自然がつくり出す三十槌の氷柱は、秩父の冬ならではの見どころです。入場料は大人300円、子ども200
皆さま、こんにちは。秩父市長の清野和彦です。秩父市大滝地内の国道140号では、7月に発生した落石の影響により通行止めとなっておりましたが、その後、9月にも新たな落石が確認されたため、安全対策工事が追加で必要となり、通行止めの期間が令和8年2月末まで延長されることとなりました。現在、埼玉県においては、落石防護柵の設置や周辺の斜面安全確認など、再発防止に向けた工事が進められています。また、建設中の「大滝トンネル」が暫定的に一般車両向けに開放されており、安全運転(時速15km以下)と車間距離
2025.7.29いよいよメインの滝に向かいます長い林道を走り途中で洗い越しをこえ進みます湯沢が増水してたら洗い越しが通れないかもです大滝グーグルマップコード36.1018160,138.3523050↓↓↓ログ自分は車のトラブルが怖いので堂古屋沢と大岳川の出合いの広いスペースに駐車大型車ならここか少し奥の広いスペースに駐車しといた方が無難に回転できるかな入渓ポイントの急カーブ付近の広いスペース軽自動車なら問題なく回転できそうです小型車もた
東海地方は、本当に雨の少ない冬となっていて滝めぐりもままならない状態ですが、氷瀑なら大丈夫そうだし、行くなら寒波が来ている今かなと思い出かけてきました。一番の目的地は大禅の滝としましたが、今日は主に移動で、途中滝に寄りながら2泊予定の立岩湖交流センター立岩荘を目指しました。最初に立ち寄った大滝道路から谷に下りる階段を下りていくと、上流側に一の滝です。山梨県北杜市高根町浅川階段途中から滝前に向かう踏み跡を辿りましたが、結局、滝壺があって近づけません。