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大涌谷のくろたまご館でgetしたうずらの味玉とどらやきを実食大涌谷限定うずらの黒たまご真っ黒なうずらの卵を和風醤油味に仕立てた私のお気に入りの味玉うずらの卵を、だしと醤油で味付けした深みのある味に仕上げました。サラダやおつまみにぴったり!小分け包装になっているので、食べ置きができるのも評判です。(HPより)個包装なのでおつまみやおやつにピッタリつやつや黒いけど、本物の黒たまごみたいな硫黄の臭いはしませんプリっとした歯ごたえと程よい
ご訪問いただきありがとうございます中3女子と中1男子のアラフィフママのブログです家族構成パパ:自由な人。会社経営ママ:お菓子作りとハンドメイドが好き娘:C大学附属中3陸上部。アニメ好き息子:R大学附属中1バスケ部。アニメ好きこんにちは!アラフィフ主婦のイラムです。神奈川県出身の私は、箱根の1泊旅行に行く機会は今までたくさんありましたが、日帰りで行ったのは今回が初めて。これがまた思っていたより3倍は過酷な旅になったので、今回はその弾丸日帰り旅についてお話します
都内から箱根へ2025年9月20日(土)、東京都家具健保の保養所、みやぎのを利用しに箱根へと向かいました。ここは前回電設工業健保の保養所として利用したのと同じ保養所。今回は家具なので、何かが違うのだろうか。今回は、箱根湯本までロマンスカーで。午前中なのでお酒はなし。箱根フリーパスを購入したので、フル活用したいと思い、箱根湯本からは、元箱根港行きの急行バスへ。以前は箱根神社に寄ったものの、今回は微妙に雨模様だったので、そのまま遊覧船に乗車し、桃源台に着くと一目散にロープウェイ
MOMOJEU(モモジュ)は好奇心旺盛なメンバーが気になる場所やアート、パワースポットにお出かけするブログ。自己紹介はこちらからはじめまして♥MOMOJEU(モモジュ)です。時々、人生を楽しむヒントも発信していきます!1日1回ポチポチっと応援クリックお願いします非日常空間を楽しみたい!にほんブログ村日常生活から脱出しよう!!国内ランキングブログのフォローもお願いします♥こちらをタップ🍑🍑🍑🍑🍑🍑🍑
せっかく箱根へ行くなら、移動だけで疲れ切る旅にはしたくない。景色も温泉もごはんも、ちゃんと「来てよかった」と思える形で楽しみたい。そんなときは、歩き回りすぎる無理な詰め込みではなく、乗り物そのものが楽しい王道ルートと、車なしでも動きやすい宿を選ぶのがいちばん満足度が高いです。箱根は、車がなくても楽しみやすい珍しい温泉地です。登山電車、ケーブルカー、ロープウェイ、海賊船、路線バスまでつながっているので、ルートさえ間違えなければ、むしろ運転しないほうが景色と温泉に集中できます。結論はじめ
土曜日は寒く日曜日は雨予報だったため、当方のバイク強硬論は他のメンバーから反対され、バイクをあきらめて車にしました。メンバーは先輩1人、私、後輩2人の全4人でした。目的をツーリングから観光に変更し、箱根経由で西伊豆に行きます。まずはロープウェイを使って大涌谷へ。なかなかの大迫力な景色でした。大涌谷の駐車場から富士山も見えました。外気温は-4℃とめっちゃ寒かったです。西伊豆に向か
2025年12月1日(月)-12月2日(火)1泊2日箱根に行ってきました海老名サービスエリア下りです。東名高速道路内にある「海老名サービスエリア」は、テレビや雑誌のサービスエリア・パーキングエリアグルメ特集で必ずといっていいほど取り上げられる大人気のサービスエリアです今回は、「海老名麺'sROAD」で昼食にしました豚骨ラーメンミニ焼飯セットを注文しました旅のはじまりは、ラーメンとチャーハンでした麺はストレート細麺で柔らかめ、スープはこってり豚骨です。チャーシ
今回、「箱根フリーパス」というのを知り、以前息子が乗りたい❗️と言っていた海賊船にも乗れるので、電車旅にしました箱根フリーパスは新宿からの小田急線乗車券付きで大人は¥6,100、子供はなんと¥1,100(2日間有効)息子は小学生になって地味に交通費が嵩むようになったので、このフリーパスはお得すぎました◎ただ、今年の10月には箱根の各交通機関の値上げに伴い、フリーパスの値上げも発表されています箱根行きたいな〜と思っている方は是非お早めに。箱根フリーパスは小田急が出しているプランで、様々
TAOYA箱根から、早雲山駅まで送迎バスで送ってもらいました。早雲山駅にも映えスポットが、あちこちにありました。足湯カフェやお洒落なお土産屋さんもあり、楽しめます。写真撮れなかったーさて、今日は大涌谷へと向かいます。姉は障害者手帳を、持っているので半額です。登山鉄道も半額だって、帰りに気づきました。帰りは半額でした。ロープーウェイの途中まで富士山見えませんが、山を越えると目の前に現れて、歓声が上がりましたー大涌谷は2年ぶり?とかですが、さらに映えスポットができてて、観光地化が半端ない
箱根の人気観光地「大涌谷」。その中にある「大涌谷自然研究路」は、活発な噴気活動や黒たまごの蒸し場が見られる散策路です。現在は立入禁止エリアになっていますが、監視員と共に巡る「引率入場」を事前予約して歩いてきました。大涌谷とは大涌谷は、およそ3,000年前の噴火によって神山(標高1,438m)が崩壊してできました。現在もあちこちから硫化水素を含む噴煙が上がっています。そのため、樹木は立ち枯れ、岩石は粘土化して赤茶けた山肌が見えています。沸き立つ湯釜、白煙を吹き上げる噴気孔など、火
早稲アカの春季講習で春休みはほとんど講習通いでしたがこどもと行ける時に旅行いっておきたいよね、と新学期が始まる前に優待使って箱根に旅行へいってきましたつかったのは東急不動産の優待で会員制リゾートのハーベストに株主価格で泊まれます。ハーベストは軽井沢、那須、有馬といろいろいかせてもらってますが、どこを利用してもお部屋も空間もゆったりしており、お料理も美味しいし、年中つかえる室内プールもありバランスもよい予約これ以上取れなくならないでほしい内緒にしておきたいホテルです。会社名:東
先日初めて箱根に1泊旅行に出かけました。先日ブログで投稿したお金持ちの友人の勤める会社の健保の保養所が使えるとのことで、専門学校時代の友人3人で行ってきました。『#大人になってもらったプレゼント~金額が不明なプレゼント』私と夫の中ではその人を”お金持ち”と呼んでいます。そのお金持ちの人とは私の専門学校の時の友人で、今もお付き合いが続いています。彼女は学…ameblo.jpすでにホテル代とロマンスカーや箱根フリーパスの代金は友人が払ってくれ
箱根の旅の記録です小田原駅で箱根フリーパスを買いました明日は雨の予報なので今日は箱根湯本駅から芦ノ湖方面へ向かいます晴れていたら富士山が見えるようですが今日はあいにくの曇り空箱根神社に行く前に早めのランチへ「Bakery&Table箱根」「米粉のカレードーナツ」カレーパングランプリ2024金賞クリーミーエッグが丸ごと1個入っていて美味しい「ザクザク食感のアップルパイラテ」は季節限定いよいよ箱根神社へ
いつもありがとうございます10月下旬の両親と東京&箱根旅3日目♨️初日はお上りさん丸出しでSHIBUYASKY東京スカイツリー、浅草を観光🏮東京スカイツリーの夜景は特別仕様でラッキーでした🇺🇸東京のお宿は星野リゾートOMO3浅草🏨浅草寺ビューのお部屋に泊まって、浅草を満喫2日目のお昼前に箱根湯本に到着🚞箱根のお宿は4年前にも泊まったお気に入りの箱根吟遊🐸素敵なサプライズもあったりと楽しく過ごして🪔お部屋での夕食は絶品懐石料理に舌鼓美味しゅうございました早朝か
初めての挑戦!箱根燻製たまごよくお土産屋さんで見かけますが、今までスルーしてきました今回、仲良くなったホテルの売店のおばちゃんが、騙されたと思って食べてみて!と、強くおすすめ4個入り中は、真っ黒でピカピカ✨の玉子ちゃん主人の手で失礼!殻を剥くと、茶色、お味が付いてる!ちゃんと、味玉になってる!燻製しただけなのに?美味しい😋添付の塩を付けなくても、美味しい😋『温泉たまご塩は、硫黄成分を含んでおります。においが気になる方は、ご使用にならずにお召し上がりください。』…との
8月2日晴時々曇37℃27℃京都府南部の天気yahoo箱根町の天気▼期待外れな出来事や情報不足に困る日詳しい人に話を聞き事前準備をしよう2025年整理の年8月葉月(はづき)□健康管理の月芦ノ湖夏まつりウィーク
先日より、家族で出かけた箱根旅行の様子をご紹介しています。旅は2日目、母はホテルで温泉三昧ですが、私たちは大涌谷へやってきました。『【旅日記】大涌谷の地獄っぷりと黒たまごは外せない!』先日、家族で箱根に行ってきました。前回は旅の2日目、箱根観光のゴールデンコースを通り、登山鉄道やケーブルカーに乗って、早雲山駅へやってきたところまででした。…ameblo.jp前回は、ロープウェイからの眺望と、有名な黒たまごを買ったところまででした。今回は、前回のお約束通り、リニューアルした大
大涌谷に何度が行ったことがあるのですが、駐車場の大渋滞に巻き込まれたことがあり、今度こそ、それを回避したいと思い、朝の9時前に大涌谷の駐車場に到着するように余裕を持っていきました。ちなみに訪れたのは、夏休みに入っている7月の下旬のこと。駐車場は空いているはず・・・と思っていたら、駐車場に行く途中の道で止まってしまい、え???もう渋滞と思いきや、駐車場手前の道は営業開始と同時に開放されるようで、それまで通行止めにしていることが分かりました。それなら良か
子ども連れの箱根って、楽しみな反面…「移動でぐずったらどうしよう」「坂道とバス、ベビーカーいける?」「温泉は入れる?」「ごはん、子どもが食べられるかな」って不安もセットでついてきますよね。この記事は、子どもが“飽きない”ことと、大人が“疲れ切らない”ことを最優先にした、箱根の子連れモデルコースをまとめました。さらに、旅の満足度が一気に上がるのが宿選び。「観光もしたいけど、結局いちばん思い出に残るのは“宿でホッとした時間”だった」…になりやすいので、子連れに向いた宿も厳選して紹介します。