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晩酌のために生きているふーさんのブログへようこそご訪問ありがとうございます。昨日の晩酌ごはんどーもー。ふーさんで~す。花粉が飛び始めました。風邪ひきました。仕事を抱えました。そして、昨日はブログをさぼりました。ちゃんとお酒は飲んでます2日分の晩酌ごはん、いっときます。では、金曜日の晩酌ごはんです漬けマグロとアボカドの和風カルパッチョさつまいもとたくあんのサラダ・トマト厚揚げと人参の味噌炒め白米7:麦3のごはんいつものヨー
監督:吉野耕平2025年主な登場人物(俳優)役柄【独立国家やまと】海江田四郎(大沢たかお)独立国家・原潜やまとの国家元首であり、艦長。山中栄治(中村蒼)やまとの副長。海江田の右腕。溝口拓男(前原滉)やまとのソナーマン。入江覚士(松岡広大)やまとのIC員。潜水艦乗りだった兄を海難事故で亡くしている。【日本政府】竹上登志雄(笹野高史)内閣総理大臣。新党・新民自党代表。やまと支持を表明する。海原渉(江口洋介)元内閣官房長官。与党を離れ、竹上と共に新民自党へ。大滝淳(津田健次郎)民
先日、CSにてドラマ「世紀末の詩」の再放送がありましたね。竹野内豊さん主演作ですが9話に大沢たかおさんがご出演されてみえた作品です。タイトルのように名前を伏せた役なので大沢さんは「謎の男」となっています。野島伸司さんのこの作品は野島さんの中でも「失敗したかもしれない作品」と自身が言っておられるものでそれまでの作品で人気となった自分がいつの間にか天狗となり、失敗してみたくなった作品だったそうです。成功しづらい場所へ行きたくなり観る人を選別するドラマで試してみたそうです。この
沢木耕太郎の「途上の王国」を読みました。あの「深夜特急」の20年後の続編とでも言えるかもしれません。本書は、1997年沢木氏が49歳(~50歳)の時に、大沢たかお主演によるTV版「深夜特急」が、足掛け3年の月日を経て無事クランクアップしたのを祝すべく、作者である沢木氏も、旅のゴールのロンドンでTVクルーと合流するところから始まります。沢木氏は、あとがきでこう述べてます。「40代の終わりから60代の初めにかけて、いくつか(仕事以外で)異国への旅をしたが、その多くは世界の地図上に残してしまった『
なんでYouTubeで???昨日院長から「YouTubeで深夜特急見れたで!」と聞きびっくり昔、GEOに見に行ったけどなくてサブスク配信にもなかったのにまさかYouTubeで。深夜特急ご存知ですか?沢木耕太郎さんの小説私は小説は読んでなくてただ素晴らしいバックパッカーのバイブル本だと聞いていてドラマが神がかっていると話題でアジアが大好きだしずっと見たかったんです井上陽水さんのなんともマッチした曲プライベートを隠しカメラで撮ってるのでは?と思
27年大河ドラマ「逆賊の幕臣」主演は松坂桃李初回放送は1月10日NHKは29日、俳優の松坂桃李が主演を務める大河ドラマ「逆賊の幕臣」を2027年1月10日から放送すると発表した。この日公開された2026年度後半期の番組改定についての資料の中で明らかになった。66作目の大河となる同作は、幕末を舞台に、江戸幕府の勘定奉行を務めた小栗忠順(松坂)を主人公に描くオリジナル作。勝海舟のライバルと言われた小栗の生涯を通して、歴史の表舞台で語られることの少なかった幕臣の知られざる奮闘や、幕府側
ポランボーン駅ですやっと本来の目的深夜特急の旅始まりますバンコクであまりにも楽しい日々でしたのですっかり遅くなってしまいましたポランボーン駅の構内ですここから乗りました深夜特急でバンコクからシンガーポールへ本来の旅が始まりました旅って良いものです何処に行っても新しい出会いが有りますこの列車でも当然新しい出会いが列車内に入り4人掛けの座席に一人で座ってい
おはよう♡昨日は年1のお楽しみこちらに行ってきましたー品川インターシティ3年連続この会場です駅前だし行くのに便利で好き(乗り換えなしで行けるv)札幌に移住したお友達と1年半ぶりに会いました(^○^)イベント前に待ち合わせし軽く朝ごはん🥐話は止まりません(笑)さて会場へコーヒーのCM好きだわ☕【海江田さん】【天帝です】❤️去年は時間がなくてお話出来なか
数日前に行方不明展に行ってきました今SNSでも話題で次から次へと人が入ってくる!!!なんかね、、、、根本的に勘違いしてて謎解きやと思って行ったから…ちょっとよく分からんかったっていうのが私の素直な感想笑笑全く謎解きではなかったです!!!基本全てフィクションの展示物で行方不明になって異世界にいけたら?などのテーマの展示物がありみんなじーっくり見ながら進んでいく感じ見てる中でそういえば見たことない景色なのになんか見覚えがあるかもって思うことは今まで生きてた中で数回あ
映画『キングダム』シリーズを見ていて、私は素直にこう感じてしまうのです。「なぜ、こんなに人気があるのかわからない」ネット上には酷評が少なくない。演技がオーバーで恥ずかしい、アクションが古臭い、CGや甲冑の質感が物足りない——そんな声は確かに存在します。私自身も、画面を見ながら「これでいいのか」とがっかりした一人です。特に『レッドクリフ』のような、圧倒的なスケールと緻密さを誇る歴史大作と比べると、キングダムの作りはかなりちゃちに感じる。予算規模の差を考えれば当然なのかもしれないが、