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晩酌のために生きているふーさんのブログへようこそご訪問ありがとうございます。昨日の晩酌ごはんどーもー。ふーさんで~す。花粉が飛び始めました。風邪ひきました。仕事を抱えました。そして、昨日はブログをさぼりました。ちゃんとお酒は飲んでます2日分の晩酌ごはん、いっときます。では、金曜日の晩酌ごはんです漬けマグロとアボカドの和風カルパッチョさつまいもとたくあんのサラダ・トマト厚揚げと人参の味噌炒め白米7:麦3のごはんいつものヨー
なんでYouTubeで???昨日院長から「YouTubeで深夜特急見れたで!」と聞きびっくり昔、GEOに見に行ったけどなくてサブスク配信にもなかったのにまさかYouTubeで。深夜特急ご存知ですか?沢木耕太郎さんの小説私は小説は読んでなくてただ素晴らしいバックパッカーのバイブル本だと聞いていてドラマが神がかっていると話題でアジアが大好きだしずっと見たかったんです井上陽水さんのなんともマッチした曲プライベートを隠しカメラで撮ってるのでは?と思
沢木耕太郎の「途上の王国」を読みました。あの「深夜特急」の20年後の続編とでも言えるかもしれません。本書は、1997年沢木氏が49歳(~50歳)の時に、大沢たかお主演によるTV版「深夜特急」が、足掛け3年の月日を経て無事クランクアップしたのを祝すべく、作者である沢木氏も、旅のゴールのロンドンでTVクルーと合流するところから始まります。沢木氏は、あとがきでこう述べてます。「40代の終わりから60代の初めにかけて、いくつか(仕事以外で)異国への旅をしたが、その多くは世界の地図上に残してしまった『
我が家の猫が先日15歳になりました!Instagramとかだと20歳とかの猫ちゃんが出てきたりしてまだまだ猫の可能性を信じたいです。さて、大沢たかおさん。一般人が「あれ?大沢たかおってどこ行った?」なんて思う時こそ大沢たかおさんは忙しくされているという俳優の鑑のような方ですが年末に向けてどんどん情報解禁されていくのかもしれませんね。会報誌の大沢さんがどのページからも伺えて今後の大沢たかおさんが楽しみでしかない♡
映画『キングダム』シリーズを見ていて、私は素直にこう感じてしまうのです。「なぜ、こんなに人気があるのかわからない」ネット上には酷評が少なくない。演技がオーバーで恥ずかしい、アクションが古臭い、CGや甲冑の質感が物足りない——そんな声は確かに存在します。私自身も、画面を見ながら「これでいいのか」とがっかりした一人です。特に『レッドクリフ』のような、圧倒的なスケールと緻密さを誇る歴史大作と比べると、キングダムの作りはかなりちゃちに感じる。予算規模の差を考えれば当然なのかもしれないが、
先日、CSにてドラマ「世紀末の詩」の再放送がありましたね。竹野内豊さん主演作ですが9話に大沢たかおさんがご出演されてみえた作品です。タイトルのように名前を伏せた役なので大沢さんは「謎の男」となっています。野島伸司さんのこの作品は野島さんの中でも「失敗したかもしれない作品」と自身が言っておられるものでそれまでの作品で人気となった自分がいつの間にか天狗となり、失敗してみたくなった作品だったそうです。成功しづらい場所へ行きたくなり観る人を選別するドラマで試してみたそうです。この
仲良しさんから聞きましたスマッシングマシーン、アマプラで配信なるよ、って凄く速くてビックリ観れない、観れない、と嘆いていたのにこんなに速く?9月18日からです☺️以前、ドウェインジョンソンさんのことを検索していたら、奥様なのかな(?)結構、斬新なドレスを着ていらしてお二人で仲良く連れ立ってました何かのパーティかしら(?)何だか、これ想像しちゃいましたこれはさておき、😅私のように見逃してしまった方、何度も観たい方は是非初スマッシングマシーン、楽しみです☺️💕
評価4/5☆☆☆☆★本作の原作は東野圭吾『クスノキの番人』(2020年)で、東野圭吾の小説の初アニメ化だそうだ。東野圭吾の小説の映画化といえば、私は『ガリレオ』シリーズや『マスカレード』シリーズなどのミステリーの実写映画が真っ先に思い浮かぶ。本作はファンタジーなので、実写映画化よりもアニメ化の方が適していると思ったのだろう。本作に登場するクスノキは、観光客には願いが叶うとか、パワースポットとか思われているようだ。実は、新月の夜にクスノキの根本の空洞で祈念すると、その人の記憶や思いがク
今日の🎞️映画はこちら私の好きな大沢たかお氏はもういない😭原作もアニメも知らなかったから『大将軍の帰還』を観る前は王騎将軍が死ぬとは思っていなかった無知な私😅そしてもう1人好きな山ちゃん『運命の炎』の万極の登場はビジュアル的にも衝撃でしたわ💥『大将軍の帰還』でちょろっといたのにどっか行っちゃったし🤣だから今回のメイン?な戦いが楽しみ🤩そしてそしてもう1人好きな中村蒼くんビジュアル的にはう〜ん😑ですがだってー⚫️これは何〜?でも『李牧から熱い信頼を得ている副将』よ!
原作は読んでいないのですが、ストーリーの構成が良く出来ていて、原作も脚本も上手いのだと思います。東野圭吾作品の映画化は全部ではありませんが、わりとよく見ています。個人的には、その中で「容疑者Xの献身」(2008)の次くらいに好きな作品となりました。小説自体は、それほど読んでいなくて10冊前後だと思います。主人公の直井玲斗(高橋文哉)はシングルマザーだった母親を早くに無くし、特に夢も持たず、流れに任せるという生き方をしています。決断に迫られたときにはコイントスで決めていました。序