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上高地へは何度も足を運んでおりますが。天気重要ですので。晴れたら行く、微妙だったら行かない。午前中に行く。ポイントはこれだけです。単純明快!名古屋の自宅を出たのが4時頃。あかんだな駐車場でバスに乗ったのが7時20分。登山組は始発で行っちゃってるし、観光目当ての人はもう少し遅い時間に到着するので、7〜8時くらいのバスって案外狙い目だったりする。朝早すぎると熊さんとの遭遇率も高くなるので。初回こそ知らずに行っちゃいましたけど、2度とそのパターンはやりたくないobakane
「上高地に行ってみたい。でも車がないと大変そう」「せっかく一泊するなら、景色も移動も後悔したくない」――そんな気持ちがあるなら、最初に決めるべきなのは観光順ではなく、どこに泊まるかです。上高地は車がなくても行けます。むしろ通年マイカー規制があるので、車なしは不利ではありません。だからこそ、宿の場所と歩く順番さえ外さなければ、一泊二日でも驚くほど気持ちよく回れます。結論からいうと、はじめての一泊二日なら、初日は大正池から河童橋へ歩く、2日目は朝の明神方面へ行く流れがいちばん満足度が高いです。さ
せっかく上高地に行くなら、日帰りで慌ただしく終わるより、1泊して朝と夕方の静けさまで味わいたいですよね。でも実際は、どこから歩けばいいのか、どこに泊まればラクなのか、1泊2日で本当に満喫できるのかで迷いやすい場所でもあります。そこでこの記事では、上高地一泊2日で満足度が高い王道ルートと、泊まって後悔しにくい宿を、わかりやすくまとめました。先に結論です。上高地一泊2日でいちばん無理がなく、景色も満喫しやすいのは、1日目に大正池から河童橋へ歩き、2日目の朝に河童橋から明神方面へ行く流れです。
長野県松本市にある上高地宿泊施設は数軒ありますが普段からお高めでハイシーズンはお一人様だと景色の望めない部屋でもなんと8万円以上こんなんぼったくり過ぎるだろ~と僕を含めてお嘆きの方にお勧めの宿泊施設を発見しました場所はこちら小梨平キャンプ場·〒390-1520長野県松本市安曇上高地4468★★★★★·キャンプ場www.google.com小梨平キャンプ場こちらロッジも併設されていてお安く泊まれるそうです前期と後期に
上高地二日目の午前中は徳沢(とくさわ)から河童橋(かっぱばし)まで戻ってきてランチをすませ、五千尺ホテル上高地にチェックインしてから大正池(たいしょういけ)までハイキングします。河童橋は今日もとても賑やか。チェックインだけ先にと思っていたら、まだ午後1時半を回ったばかりなのにもうお部屋の準備ができていますとのこと。ありがたくお部屋に入らせてもらい、バルコニーで食後のティータイム。梓川に面した4階のお部屋からは向こうに焼岳(やけだけ)がきれいに見えています。五千尺
やっと秋らしい気温になってきました。日差しが無いのがちょっと・・・って気もしますが。今回も、上高地の旅の続きですお土産を購入して、ホテルに預けていた旅行バッグをもらいに行きます。いよいよ集合時間の13時になろうとしています。またまた、穂高連峰と河童橋を撮影最後まで、美しい山並みは雲に隠れて全体の姿は見せてくれませんでした山並の中腹にあるのは岳沢です。岳沢湿原は、この岳沢の万年雪から流れて来ているのです。とはいえ、温暖化の影響でしょうか?万年雪と言われても、雪なのか分からないく
5月5日(火・祝)、好天のもと河童橋からウエストン碑・田代湿原・田代池・大正池と上高地を散策した後は、『皐月の信州2026(拾参):上高地散策(ウエストン碑・田代湿原・田代池・大正池)』上高地の河童橋のたもとのホテルで1泊目を過ごした翌日の5月5日(火・祝)、『皐月の信州2026(拾貳):上高地での1泊目』5月4日(月・祝)、奥上高地を歩き…ameblo.jp田代橋迄は元来た道を引き返し、其処から右折し、上高地帝国ホテルへ。上高地帝国ホテル日本初の本格的な山岳リゾートホテルとして
せっかく上高地に行くなら、移動で消耗するだけの1泊2日ではなく、景色のいい場所を気持ちよく歩いて、夜はちゃんと休んで、翌朝の空気まで楽しめる旅にしたいですよね。上高地は、どこから歩き始めるか、どこに泊まるか、2日目の朝をどう使うかで満足度がかなり変わります。同じ1泊2日でも、行き当たりばったりだと「歩きすぎて景色を楽しむ余裕がない」「河童橋しか見られなかった」「宿をもっと考えて選べばよかった」となりやすい場所です。そこでここでは、初めてでも組みやすく、景色の良さをしっかり味わえて、宿の満足
上高地に行きたいけれど、車なしで2泊3日だと移動が大変そう。バスの時間に追われそうだし、荷物を持って歩くのも不安。せっかく行くなら大正池、河童橋、明神池、できれば徳沢まで楽しみたいけれど、どこに泊まれば無理なく回れるのか迷いますよね。でも、上高地はむしろ車なし旅と相性がいい場所です。上高地は通年マイカー規制があるため、現地では車移動よりも「バスで入り、歩いて楽しむ」スタイルが基本。車がないから不利というより、宿の場所と歩く順番さえ決めておけば、2泊3日で上高地らしい絶景をかなり満喫できます
平湯からのバスを大正池で下車しました。平湯から上高地までの往復乗車券を購入しました。途中大正池で下車しても、帝国ホテルで下車しても、終点上高地バスターミナルで下車しても運賃は同じですが行きに終点上高地まで乗車し、帰り大正池から乗ろうとしても満席で乗れない可能性もあるので大正池を散策するなら先に途中下車するのが無難です。大正池は大正年、焼岳の噴火により梓川を堰き止め、1日にして出現した池です。当初はもっと広く、梓湖とも呼ばれていたそうです。大正池に山々が綺麗に映るのは早朝
相方の足の調子がよくないので今回は無理をせず短い距離を歩く中の湯温泉旅館に宿泊すると上高地まで送迎してくれる。相方は初上高地。数日前に「ブラタモリ」でやっていた上高地編を見て楽しみにしていた。9時に宿を出発して、約20分で大正池へ。湖畔に降りるとほぼ雲がない快晴!前回来た時は雲が少し多かった。今回は穂高連峰と焼岳がくっきり見える。相方はこの景色に感動していた。梓川越しに見る焼岳。透明な水がキレイだ。いつかは焼岳や穂高連峰にチャレンジしたい。(ムリムリ、山を舐めすぎ)田代