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徹子の部屋|テレビ朝日舟木一夫没後40年の“恩師”大川橋蔵夫人と次男が「徹子の部屋」に本題に入る前に―。11月の異名は「霜月」。平野部にも霜が降りるようになる「霜降月(しもふりづき)」に由来しています。1日は江戸時代の歌舞伎俳優が芝居小屋と1年ごとの契約を交わしていた初日です。この日に歌舞伎役者を勢ぞろいさせて紹介しました。歌舞伎興行で最も重要な年中行事である「顔見世」です。最も歴史が古いのは京都・南座の12月顔見世公演。劇場正面に役者の名前が勘亭流で書かれた「まねき」と呼ばれ
今日の「徹子の部屋」に大川橋蔵さんの奥様、真理子夫人と次男坊の丹羽貞仁さんが出演された。奥様は、橋蔵さんが銭形平次888回を記念して作って下さった置物で登場され、貞仁さんは、父上の橋蔵さんが着られていた袴を穿いての出演でした。落ち着いた上品なお二人を見ていると、橋蔵家がいかに穏やかなご家庭だったかを思わせます。前回登場予定だった真理子夫人は、当日具合が悪くなり、代わりに登場されたのが、銭形平次の奥さん役の香山美子さんで、その時には、今回真理子夫人がお召しになっているお着物と、同じもの