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2026年シーズン68試合目の野球観戦東京ドームに行ってきました。同率首位で迎えた阪神との3連戦せめて1試合は現地で応援と、仕事終わりに行ってきました。観戦記をアップします8月13日JERAセントラル・リーグ公式戦巨人vs阪神20回戦(東京ドーム)連敗して迎えた阪神との3戦目。試合開始1時間前くらいには着いたけど、練習はすでに終わっていました田和、岸田、岡田、知念が登録抹消され、西舘、甲斐、キャベッジ、礼都が一軍登録されました。岡田はス
別々の番組で、解説者2人が揃って「内角への攻めが足りない」という趣旨のコメントをされていましたが‥‥。7月後半の阪神戦で、佐藤選手への死球を受けて、藤川監督から――「セ・リーグで一番与死球が多いのは巨人ですから。40数個で。それはもう当然分かっていますからね。当然勝負事ですから。そういうふうな勝負にもなっていきますけども」という発言がありました。まさか、こんなのに腰が引けてんじゃないですよね?内角を厳しく攻めれば、死球の可能性が高くなるのは分かりますが、それで攻めることをやめたら、牙を
ベルーナドームは、2年前の交流戦以来だから、すっかり忘れていました。あそこで負けると、渋滞するコンコースを松崎しげるを聴きながら歩かないといけないのよね。心の傷に塩を擦り込む虐めだわ(泣)さて――。初回の失点は仕方ないとしよう。警戒していた滝澤選手と長谷川選手の連打による失点だから。だけど6回裏。先頭の石井選手に対して、ストレートの四球。続くカナリオ選手をショートゴロに打ち取るが、泉口がグラブの中でボールを握り直し、ゲッツーを取れず。取りこぼしたアウトは、大きな災いとなる。カ
タロットリーディング🍀🔮小林→ペンタクル3正+月の逆→周囲と協力しながら実力を発揮。月逆なので、これまで見えにくかったことが明らかになっていく感じ。評価や役割がはっきりしてくる8月です大城→ワンド8正+審判正→かなり動きが速い。ワンド8は急展開、審判は復活・再評価・重要な判断。出番や評価に大きな動きが出やすい組み合わせ。特に「もう一度チャンスが来る」という読みが強いです。前から言ってるけど、2026年は大城が返り咲きの年なんだと思いました。橋上さんと實松コーチを見てみました。橋