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【ヤバい話】南鳥島沖プロジェクトの裏では大変な事件が起きているそうです!三上編集長、お話があります雅子様愛子様ストーリーに病みつきになりプチエンジェル事件に絡んだ皇室もエプスタイン島に招かれた皇室もてっきり秋篠宮だと思い込んでたが・・・・こんなに簡単に騙される何て良く出来てるわ日本女性の心理をしっかり掴んでるわDS中共メディアところがこれだ!憧れの馬好きの犬に優しい5か国語をこなす雅子様の病気の原因が・・・薬中何て!そしてここには秋篠宮様の名前がないのである
令和7年5月1日に参拝に上がらせて頂きました香川県高松市室新町に鎮座する出雲大社高松分祠いずもおおやしろたかまつぶんしのご紹介。讃岐の出雲様出雲大社高松分祠は島根県に鎮座する出雲大社の分社。誰もが知る出雲大社にお参りしたのと同じご利益を受ける事ができ『讃岐の出雲様』として親しまれているそうです。ご祭神大国主大神おおくにぬしのおおかみもちろん島根の出雲大社と同じ神様です。大黒様(大国主)と白兎の像がありま
お待たせいたしました✨MiKanが今回ご案内する5種類の福箱の内容を紹介します(*^^*)✨①【はじまりの結び】愛縁福箱「まずは、自分の縁を整えたい人へ」▷内容🕯ミニ相縁キャンドル【エネルギー入】神様選択▶大国主命&須勢理毘売命▶菊理媛神🪢ご縁結びストラップ(火水)【エネルギー入】🐳おみくじ💚MiKan神様メッセージ▷この福箱がすること心の絡まりをほどく「私、これでいいの?」を静める新しい縁が入る余白を作る▷こんな人に✔最近ずっと疲れてる
須賀神社劇場アニメ「君の名は」のラストシーンで登場する階段で有名ですが須賀神社は人気アニメ「鬼滅の刃」「呪術廻戦」のヒット祈願で訪れることでも知られていますどちらもバッチリ御利益をいただけたということですな^^創建1634年より高台から四谷の地を見守ってきた須賀神社御祭神須佐之男命うかのみたまのみこと元々は稲荷神社で商売繁昌開運招福の神様として信仰を集めていましたが須佐之
一泊二日の旅でしたが1日目は聖子ちゃんのコンサート。2日目は名古屋で神社巡りをしました。いくつか巡る予定でしたが…名古屋の気温は40度と予報が出ており暑さに弱いわたしには計画した神社を全てまわるのは無理と事前に判断しどうしても行きたいと直感した神社のみに計画を変更まずは七夕と関係が深いと言われる星神社☆ここはどうしてもお詣りしたかった⛩️恋人との逢瀬の約束をはたそうと、大雨で増水した川に飛び込み命を落とした若者と、あとを追った娘。後に村の人々は、夜空の牽牛星と織姫星を見て
す数年ぶりに神田明神にお参りして来ました。にゃんとラッキーなことに、おめでたい儀式に遭遇。結婚式。素敵💕。私も神前式だったけど、神社じゃなかったからな。もう一度、神社で挙式した〜い(笑)龍笛や笙の音色を聞いて欲しいと思い、動画撮ったのですが…、一応動画はやめておきます。お幸せに。ウキウキ気分でお参りした後は、お守りとお土産を物色。神田明神の御祭神は「大国主命」「少彦名命」「平将門」。大国主命と言えば「因幡の白兎」をご存知の方が多いと思います。🐰をモチーフに
こんばんは!@Ricoです。出雲大社の記事を書く前にどうしても書かねば❗️と出雲族について取り急ぎ、調べてみました。出雲族の変遷とその役割【前編】──出雲の神はどのように拡大したのか|Rico|神仏巡礼結びナビゲーター@Ricoです。「出雲」と聞くと、多くの方が大国主命や出雲大社を思い浮かべるでしょう。しかし、出雲族とは単に一地方の人々ではなく、日本神話におけるもう一つの系譜であり、天照大御神の皇祖神系譜と並び立つ重要な存在です。本記事では、出雲族の変遷を歴史と神話からたどり、
こんにちは巫女龍女ヒーラーの月と神秘です明けましておめでとうございます初詣行きましたか?私は行っていません昨日、少し野暮用で浄化する事があったからです(場所)なので今日は寝て浄化するところです実は、三が日に神社に行かなければならないという事はないです本当の神はいつだって平等三が日に来たら開運するよ〜って神様が言うと思いますか?それは本当の神様ではございません体調が思わしくない場合は無理しなくても大丈夫行ける時に、そしてたどり着けばその時が最善なタイミングとご縁
出雲大社の素鵞社(そがのやしろ)出雲大社の一番奥にあるお砂交換のパワースポットですが、常に長蛇の列ができており、ちゃんとお参りできたことがありませんでした。(いつもは、列の端っこから拝殿に向かい、手を合わせるのみ)こちらのお砂を頂いて、家の敷地に撒く、自宅の東西南北の四隅に埋める、お守りとして持ち歩く、盛り塩ならぬ盛り土にして玄関に置くなど、色々皆さま工夫してお陰を頂いているみたいです。こちらは、ある日の素鵞社。ガラッガラ。それで、念入りに撮影しました素鵞社(そがのや
神魂神社(かもすじんじゃ・松江市)先月下旬から今月6日までの約2週間に渡って書いた記事で「出雲と大国主命」について、意外な事実と妄想を繰り広げました。出雲王朝や出雲の歴史が気になるところですが出雲に関して記紀は、神話として物語っているだけです。※記紀=古事記・日本書紀出雲の歴史に関しては「出雲国風土記」があります。貴重な情報はあるようなのですが、敷居が高いと言うか神話的性格が強くここでご紹介出来るほど読み込めていません。須
冬にやりたいスポーツは?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようスキーですね。佐賀にある天山スキー場に一度も行かないまま廃業とは……。ショックです。『2020/1/12』ウィンタースポーツ、何が好き?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう今日はスキーの日ですか。高校時代に長野、短大時代に北海道のニセコにスキーをしに行きました。個人的に一人で雷山(福岡)に行きましたが、まあスキーと呼べるレベルではなかったですが…またしたいですね。朝からアンタッチ
昨日の答え合わせ目的地は栃木県の益子です過去何度も行ってるけど陶器市じゃないのに行くのは初めてかもまだチェックインには早いので神社に立ち寄りお参りするよ昨年は亭主の仕事運が悪過ぎて大変だった💧お陰様で今年になってから今日まで順調なのでお礼を言わないと茨城県の縁結びなら常陸国出雲大社茨城県笠間市にある常陸国出雲大社は縁結びで有名ですが、結婚式・神葬祭でもご利用いただけます。皆様に幸せなご縁がありますよう、大国主大神様のお力をいただくご祈祷を日々お取次致しております。izumotaish
☀️天照大神は出雲へ行くのか?ー神在月にひらかれる“天と地の神議”―十月、出雲では「神在月(かみありづき)」と呼ばれる特別な時を迎えます。全国の神々が出雲大社に集まり、「神議(かむはかり)」という会議を開く月です。一方、他の土地では神々が留守になるとされ、「神無月(かんなづき)」と呼ばれます。では、そのとき、天照大神はどこにおられるのでしょうか?出雲へ行かれるのか、それとも天上にとどまられるのか?🌕天照大神は高天原に鎮まる古代の神々は、大きく「天つ神」と「国つ神」に分かれま
今日は夏の様な気温でした。まだ4月だというのに…今年の夏も猛暑なのでしょうか…本日も川越八幡宮のお話です。川越八幡宮には目の神様が祀られています。御祭神は大国主命(おおくにぬしのみこと)少彦名命(すくなひこなのみこと)です。大国主命と少彦名命は、神代の昔、兄弟のように力を合わせて、国作りをした神様です。国の内外をめぐって、生きるための技術や医薬の道を授け、病に苦しむ、特に「心身の目」に悩む人をお救いになりました。そのご神徳を慕い、現在でも、「眼病平癒」の神様として、広
大湊神社福井県坂井市三国町安島23-15-1越前海岸の雄島に鎮座し、古くから弓矢の神様、海上守護の神様として信仰されていました。兄の源頼朝と対立した源義経が、頼朝の追撃から逃れる途中、祈願のため参拝に訪れたと伝わります。御祭神事代主神少彦名神事代主神「日本書紀」「古事記」の出雲の国譲りの逸話で、出雲の国津神「大国主命」の長男として登場します。天津神の「天照大神」に派遣された「武御雷命」に国譲りを迫られ、了承し“天ノ逆手”を打って船を
ありゃ〜、前回投稿から随分と日が経ちました〜元気で生きながらえております✌️GW前に旅行に行ってきました。目的は出雲大社参拝。ずっと行きたかったけど、遠くてなかなか行けなかったところです。私たちの旅は、飲んでなんぼ。だからバスと電車です。電車の中も旅の一部ですよね。初日は松江泊にしました。名古屋から岡山まで新幹線、そこから特急やくもで松江へ。ビール館、松江城、酒蔵巡り。そして宍道湖の夕陽。ん〜、ちょいと雲が多かった😣でも、波の音のBGMが素敵でしたよ。翌日はメイン
みなさん、こんばんは!おはようございます、こんにちは☀️今日は栃木県宇都宮市徳次郎町に鎮座する「智賀都神社」をみなさんにご紹介したいと思います📓🖋️✳️智賀都(ちかつ)神社✳️宝亀9年(778年)。日光三社(日光二荒山神社祭神)の分霊を外鯨邑千勝ケ森に勧請したのが始まりと伝えられています。✳️英霊碑✳️徳次郎六ケ郷(西根・田中・門前・上町・下町・中町)の鎮守として信仰され、江戸時代に入ると徳川家の崇敬社となり社領の寄進などが行われ庇護されます。✳️参道✳️享保5年(1720)に
1.帥升の史実:後漢書『東夷伝』の記録と倭国最古の王帥升(すいしょう/ShuaiSheng)は後漢の『東夷伝』において「倭面上国王」として記録された現存する史料上最古の倭王です。永初元年(107年)彼は後漢に朝貢し捕虜160人を献上したとされています。まず、帥升の基本的な史実から振り返ります。後漢書の『東夷伝』(馬援伝の注釈部分、3世紀頃の記述)には安帝の永初元年(107年)に「倭国王帥升等、献生口百六十人、願請見」(倭国王帥升らが捕虜160
総本宮の裏手には睦魂神社むつたまじんじゃがあります。私にとり、個人的に外せない神社です。こちらの神域はとても厳かでずっしりと重たい空気なんですが、手を合わせると、なさけなくてちっぽけな自分を包みこんで頂ける気持ちになります鳥居をくぐることはできないよう柵がしてあるので、手前でただ手を合わせてお参りできたことを感謝するだけなんですが、「あ〜お参りできてよかった」と、なんだかすっきりします。御祭神は、大国魂神おおくにたまのかみとのこと。大国主神と少彦名神を併せた御神名な
おはようございます。本日2月24日は、今年初めての甲子の日で『初甲子』となります。甲子の日は、大黒天の大縁日で、大黒さまとご縁を結びやすく、願いが届きやすい日とされています。また、不成就日が重なっておりますが、中段十二直は『ひらく』で蔵開きなど扉を開く吉日、二十八宿『畢(ひつ)』で、建築関係に良い吉日となっています。大黒天は、梵語で『マハー・カーラ』といい、マハーは偉大、カーラは暗黒の意味があるので、偉大なる暗黒の神『大黒天神』と訳され、密教では『摩訶迦羅天(まかからてん)』として、曼荼
◆大美和第150号(~1)昨年同様に年末年始の当ブログへのアクセスが異常に伸び過ぎておりまして…大変危険な状態。「ブログアクセス解析」とやらを覗いてみたら…どうやら名の知れぬ小さな鎮守社に5件前後のアクセスが数百社に渡り大量にあるもよう。おそらく氏神を検索されて当ブログ記事にヒットされたんやろうと。氏神に焦点が当たる…名も無き小さなお社すらもコツコツ記事にしてたことが報われてる…大変に喜ばしいことなんやがひっそりこっそりブログを続けていこうと考えてる者にとっては
出雲大社へと初参拝出雲大社には、出雲王国の主王、大名持である大国主命(大物主命・大己貴命)が祀られており、出雲王国の歴史を探る上でも極めて重要な神社となります。神話では国譲りとなりますが、実際は二王枯死事件を経て、第二次物部東征による王国降伏に至るまでの複雑な歴史があり、その解明を進めております。出雲大社縁結びの神・福の神として名高い出雲大社(いづもおおやしろ)の公式ウェブサイト。御祭神は大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)で、広く「だいこくさま」として慕われ、日本全国で
福山市の北方面に行くとき、たびたび通る道なのに、今まで全く気づいてなかったのですが、「あれ、こんなところに神社?」と、小さな看板が目にとまりなんとなく参拝しましたら、下照姫をお祀りしてましてちょっとびっくり全くなんの下調べもなく漠然と気になりお参りしてみたんですが、若干不安になる民家の狭い道を進んだ突き当たりにありまして、神社に車も入れます。倭文神社検索してて、「ジブリのかぐや姫は、下照姫がモデル」とか、北野天満宮検索してて「菅原道真公が竹取物語の原作者説」とか、気になる繋がりを目に
はじめまして名古屋占いカフェで活動しております、「Minori(みのり)」と申します。名古屋占いカフェスピリチュアル★占い師プロフィール名古屋占いカフェスピリチュアルに所属の占い師プロフィールページです。透視、霊感、霊視、霊聴ができる占い師が多数在籍uranaicafe.jp小さな頃から、神様や精霊など――目には見えない存在たちの声やイメージを自然と感じ取っていましたけれど当時は、それを特別なこととは思わず、むしろ人と違う自分が