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☀️天照大神は出雲へ行くのか?ー神在月にひらかれる“天と地の神議”―十月、出雲では「神在月(かみありづき)」と呼ばれる特別な時を迎えます。全国の神々が出雲大社に集まり、「神議(かむはかり)」という会議を開く月です。一方、他の土地では神々が留守になるとされ、「神無月(かんなづき)」と呼ばれます。では、そのとき、天照大神はどこにおられるのでしょうか?出雲へ行かれるのか、それとも天上にとどまられるのか?🌕天照大神は高天原に鎮まる古代の神々は、大きく「天つ神」と「国つ神」に分かれま
ううぅ・・今日も寒い。。只今、急に上司が事務所の模様替えをするとか言い出して寒空の中、アウターなしで外に放り出されております。{外で荷物の見張りいや、意味が分からん着込んできたら良かったのだが・・その時間もなかったブラックを超えた漆黒企業それが私の職場ださて、続きを書こうかのぅ(てか、何キャラやねん)近鉄南大阪線【川西駅】から【喜志駅】まで移動🚋そこから約1キロとGOOGLE先生は仰っていましたがもっと近く感じました今回も多分、あの先のこんもりした
今年(2026年)の4月5日から2泊3日で、また、島根県に行きました二日目の4月6日のことですこの日の二社目です。島根県出雲市斐川町学頭1329-1湯元湯の川前に鎮座されます八上姫神社(やかみひめじんじゃ)大国主命様の最初の奥様で、木俣神様をお生みになられました。ネットに、たくさんの情報があったんですけど、なんか、独特の取り扱いというか、視点というか。。。・・・ラブロマンスのヒロインの紹介みたいな。。。(〃艸〃)ムフッるるぶのサイトからコピペ<
あ〜ビックリした〜天界、神様も、政権交代したのだそう。天津神時代から、国津神時代に。天照大神さまから、国常立尊さまへ、国常立尊さま=大黒さま=大国主神さま。天の神様から、地の神様へ。伊勢神宮さんから、なんと、出雲大社さんへ。太平洋側から、日本海側に。2026年2月17日から、政権交代が!知らなかったなぁ〜でも、至極納得できます。今の日本の世情、世界の激動を見ていて、穏やかな気持ちでは、いられなく、鈍感な私でも、何かが、起こっている!とは感じます。な〜んだ
出雲大社の素鵞社(そがのやしろ)出雲大社の一番奥にあるお砂交換のパワースポットですが、常に長蛇の列ができており、ちゃんとお参りできたことがありませんでした。(いつもは、列の端っこから拝殿に向かい、手を合わせるのみ)こちらのお砂を頂いて、家の敷地に撒く、自宅の東西南北の四隅に埋める、お守りとして持ち歩く、盛り塩ならぬ盛り土にして玄関に置くなど、色々皆さま工夫してお陰を頂いているみたいです。こちらは、ある日の素鵞社。ガラッガラ。それで、念入りに撮影しました素鵞社(そがのや
〈因幡素兎と大国主命〉死と復活の物語の不思議な展開古事記の有名な一場面「因幡の素兎」。素兎を助けた大国主命(おおくにぬしのみこと)は、その優しさと徳を八上姫に認められ、めでたく婚約します。ここで物語が「ハッピーエンド」で終わっても不思議ではありません。ところが、物語は思わぬ方向に進みます。八十神(やそがみ)と呼ばれる兄弟神たちの嫉妬と憎しみを買った大国主は、残酷な策略によって二度も命を奪われることになるのです。なぜ古事記は、善行の末に幸福を得たはずの大国主命を、あえて死の淵へと追いやっ
群馬県の西部、奇岩怪石がそそり立つ妙義山の懐深くに、ひときわ異彩を放つ神社があります。それが「中之嶽神社(なかのたけじんじゃ)」です。境内に入ると、まず目に飛び込んでくるのが圧倒的な存在感を誇る高さ約20メートル・重さ約8.5トンの金色のだいこく様。これが日本最大の大黒像として知られる、中之嶽神社のシンボルです。右手に剣を持つという世にも珍しいその姿は、悪縁・厄を断ち切り、新たな良縁と幸運を呼び込む「剣持ちだいこく」として多くの参拝者の信仰を集めています。縄文の時代から信仰されてきたとも
欲張り参拝最終章本日も親子詣り無事終了島根県の最東部松江美保関美保神社ばけばけ小泉八雲で話題の街国引き神話日本神話に欠かせない神社の一つです狛犬さんが特殊なんですブロンズ?陶器?みんな大好きえびす様の総本宮で欲張り参拝終了ナント!えびす様の総本宮は2ヶ所存在します!ここ松江美保関の美保神社と兵庫西ノ宮の西ノ宮えびす様それぞれ主祭神が違いますこれまた面白い出雲大社と美保神社は親子の関係親子詣りでご利益アップこちら美保関に鎮座される美保神
鹿島神宮の要石が有名ですが、その広い場所にぽつんと石塔が中央にあるのが気になりました。要石とは正面にありませんが、ここに石塔を置くのに違和感あり。あえて置いているみたいです。気になって調べてみたところ、「元鹿島」というのを知りました。なんと、ここ鹿島神宮の「前」に祀られていた所は「多氏」の拠点だったのです。多氏はあまり表に出ないし、名を「大」に変えていますから。混乱・・・でもなんか嬉しい。ひとまず、妄想します。長いので、眠れない時に読んで下さい。「太々御神楽」の石塔