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アンコール明けから、前回の続き。ここも「ここ天」の見どころの一つで客席後方の通路から二手に分かれてメンバーが入場してくる・・・はず。みそらちゃんと目が合った手応えが公演中にはほとんどなかったのでここが唯一のチャンスと思いつつ、この日ボクの席は最後列でほぼ中央辺り。どっちから出て来るか分からんし、「アンコール!」と叫びながら交互にキョロキョロしていたら「GO!GO!GO!GO!」の声とともにメンバーが後方から走り込んできた。えーと、みそらちゃんは・・・
前回の続き。セトリは、ユニットコーナーへ。#5君はエイリアン(芳賀★、青原、龍本、池)ペンライトを「水色×白」で再点灯。メイドをイメージさせる衣装、れいぽんにまるで宛て書きしたような王道ど真ん中、フリフリのアイドルチューン。前方席を根こそぎ持っていく勢い。笑♪君のペペロンチーノペロリンナさて、どういう意味なんだろう。池さんのイメージとは違うけど他の公演では見られない空気感が新鮮。あと、照れずに振り切って踊っていたところ
10月9日は、NMB48の「お誕生日」。15年前の2010年10月9日、東京・葛西臨海公園で行われた「AKB48秋祭り」で1期生26名がお披露目されたのがスタート。ボクは当時、活動開始からすでに2年が経とうとしていたAKB48にようやく少し関心を持ち始めたところ。その時は、地元・大阪に姉妹グループが誕生することをまったく知らなかったし、知ってからもしばらくは距離を置いていた。NMB48の「現場」に初参戦するのは誕生から2年5か月が経った2013年3月