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小松駅を出てすぐ、視界に飛び込んでくる大きなハングル文字。その存在感に、初めて訪れる方はきっと「なんだここは?」と足を止めるはずです。その店こそが、小松で“韓国料理といえばここ!”と誰もが思い浮かべる”ブソン食堂”さん。私も例外ではなく、仕事帰りの楽しみとして、気付けば何度も足を運んでいます。店に入ると元気な声が出迎えてくれ、まるで「おかえり」と言われたような安心感がある。そんな温かい雰囲気が、ブソン食堂さんの魅力の一つです。しかし、本当にすごいのはここから!!店名を聞けば
数学的思考に目覚める会話②粘り強くあれ多くの人たちに数学的思考を伝える内容の発信です。今回は「粘り強くあれ」というお話です。およそ考えることは中途半端ではできません。むしろ考え続ける粘り強さは最重要だと思います。粘り強く考えると時間がかかります。だからと言って速く考えることがいいとは一概には言えません。むしろ、害のほうが多いように思います。好奇心を持って粘り強く取り組むことが大切です。私は教員を40年近くやっています。(現在もやっています)数学以外にも探究活動を
皆様おはようございます!!今日から仕事始めの方も多いかと思いますが、最初はスローペースで行きましょう!今朝は6時前には起きて、色んなニュースや話のネタなんかを探して居たのですが、何だか一気に色々な事が加速し始めて居るらしく情報過多が起こって、追っかけるのが大変な感じ。ベネズエラとか、玉突き事故とか、寒波とか、仮想通貨とか、貴金属高騰で銅も消えたとか・・まだまだ手始め。今後はもっともっと色んな情報がてんこ盛りになって出て来るので、こ
東京都と公益財団法人東京都歴史文化財団(アーツカウンシル東京)が運営する、アートとデジタルテクノロジーを通じて人々の創造性を社会に発揮するための活動拠点。それが、シビック・クリエイティブ・ベース東京。通称、CCBTです。2022年に、渋谷パルコのほど近くにオープンしましたが、開館3年目にして、原宿の地へと拠点を移すこととなりました。それを記念して現在、“SIDECORE特別展「新道路」”が開催中。高須咲恵さん、松下徹さん、西広太志さんの3人を中心に、公共空間や路上を
こんにちは。今回は、守谷市の長年の懸案であり、地域の「悲願」とも言われた乙子交差点の立体交差事業について、その背景や経緯、そして完成後の地域の様子などをまとめてご紹介します。ここの話です。かつての乙子交差点:慢性的な渋滞と危険な環境守谷市乙子に位置する国道294号乙子交差点は、整備前は市内でも屈指の渋滞スポットでした。国道・県道・市道が複雑に交差し、さらにすぐ近くには関東鉄道常総線の「愛宕踏切」も存在していたため、信号待ち+踏切待ちが重なり、朝夕のラッシュ時には激しい混雑が発生し