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昨年の11月大神神社でいただいてきた苗木🌱無事に冬を乗り越えましたずっとリビングに置いてますが寒い日が続き、雪が降りだんだん葉っぱに元気がなくなりヒエエ〰︎〰︎がんばれぇ、がんばってくれぇ毎日毎日、様子を見ていました🪴一枚、はらりと葉っぱが落ちた時の絶望感たるや!!ぬぉぉぉぉぉ(´༎ຶོρ༎ຶོ`)冬を乗り越えた我が家の苗木ちゃんを見てくださいっほら!新芽が出たんですよぉ嬉しくて泣きそうやったです。クララが立ったレベルで、感動しました🌱いろんなご
皆さまこんにちは🎵パティシエ占い師宮崎雅則です🥰💦毎度御来店誠にありがとうございます●AIに負けるな❗️●朝日新聞名文記者の著書【文章は、「転」。】面白いことが書かれています😙✨AIには文章の起承転結の「起・承」は書けても「転」は書けない❗️AI嫌いの私は「ざまあみろ❗️」と思った🤭💨つまりAIには遭遇した出来事に於いて「感じたこと」や「思ったこと」は書けないと言うこと🙋以前のブログに書きましたがブログの基本は兼好法師が著した「徒然草」だと私は思います
年の初めに種まきや植え付けの計画を立てるにあたり農事暦の運勢欄に忠実に従うのには無理がある。↑↑↑一年の土いじりをなるべく避ける日を一目でわかる様にしてみた…意外に多いのだ!どの暦も共通で年4回の土用期間(間日を除く)加え、大犯土、小犯土は、土いじりを避けるべし!とある。そうでなくても、一年通して天気に左右されるというのにと悩む方も一定数いるのを感じるが全くお構いなしに農作業に明け暮れる人もたくさんいて、なんか、秘策があるのかと気になっている。私自身と言えば
こんにちは鳥取市で漢方相談と薬膳師の資格講座を行っているイヌイ薬局です。2026年は1月17日(冬土用入り)から2月3日までが冬の土用です。土用といえば、夏土用に鰻(うなぎ)を食べることが有名ですが、土用は、本来季節の変わり目の時期のこと。立夏、立秋、立冬、立春の前の18日間を「土用(どよう)」と言って、季節に合わせて立夏の前の十八日を春土用立秋の前の十八日を夏土用立冬の前の十八日を秋土用立春の前の十八日を冬土用と言い、2026年は●冬土用:2026年