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こんばんは。四万十市住みの次女(びっちょん)が令和7年10月24日。ご飯屋を出店しました名前は(なの縁)暫くは昼食のみの提供になります。びっちょんは調理全般。ゆう君は洗い物やレジ等を担当。開店初日は忙しいであろうと、嫁様もお手伝いに((なの縁)ネタは、また別の機会に)23日の夕方にはなの縁に実家から持って行くモノも色々あるので私と嫁様でやってきました。が私はお呼びじゃ無い状態飲食店でジジイが接客するのもアレだし料理を作れるわけでもなし店の前で呼び込みなんかした
今日は仕事で四万十市へ来ました。昨日は1日中雨が降っていましたが、うって変わって今日は快晴でした。会議の中では、最後の清流四万十川をどのようにして環境や漁業資源を守っていくか熱い議論がなされました。会議終了後は歩いてランチに向かいました。ふわふわの唐揚げが最高でした。四万十川に架かる赤鉄橋
こんにちは!NPO法人四万十市への移住を支援する会の高濱です。春は引っ越しや転職、新生活が始まる季節ですねこのタイミングで四万十市に移住してみたい、自然の近くで生活してみたいと考え始める人も多いのではないでしょうか。実際、四万十市でも春になると移住や空き家バンクのお問い合わせが増えてきます。「すぐ住める家はありますか?」よくいただくのが、空き家バンクはすぐ住めますか?来月引っ越したいです。といった質問。新しい生活を早くスタートさせたい気持ちはとてもよくわかります。ただ、
こんにちは!NPO法人四万十市への移住を支援する会の高濱です。昨年のブログ記事で地味によく見られていた記事がこちら👇『四万十市で暮らすなら知っておきたい幡多弁「ちゃがまる」』こんにちは!NPO法人四万十市への移住を支援する会の高濱です。地方移住で避けては通れないのは方言。四万十市をはじめとする幡多(はた)地域では、「幡多弁」が日…ameblo.jp幡多弁のネタですね。今回も、私が移住当初に勘違いからあやうく罠にはまるところだった幡多弁をご紹介します!幡多弁とは?
こんにちは!NPO法人四万十市への移住を支援する会の高濱です。先日、ガソリンを入れようとしたら、なんとガソリン代が190円台に…車がないと生きていけないエリアに住んでいる身からすると死活問題です。四万十市への移住を考えている方からも「車がないと生活できませんか?」という質問をよくいただきます。たしかに田舎は車社会。ただし、四万十市の中でも街中エリアに住む場合は、汽車での移動が思っている以上に使えるんです。今回は、高知市(高知駅)から四万十市(中村駅)まで車ではなく「汽車」で
こんにちは!NPO法人四万十市への移住を支援する会の高濱です。地方移住で避けては通れないのは方言。四万十市をはじめとする幡多(はた)地域では、「幡多弁」が日常的に使われています。最初は聞きなれなくても意味が分かると面白く、方言は地域に溶け込む小さなきっかけになります。今回はその一部をご紹介しますね。◆幡多弁とは?(土佐弁との違い)幡多弁は、四万十市、宿毛市、土佐清水市、大月町、三原村、黒潮町の一部、四万十町の一部など高知県西部で使われている方言です。高知の方言といえば「~
こんにちは!NPO法人四万十市への移住を支援する会の高濱です。四万十市では、移住を検討している方が実際の住宅に滞在できる「お試し住宅」を利用することができます。ただ、よく聞かれるのが「お試し移住って、滞在中は何をするんですか?」という質問です。家を見るだけと思われがちですが、実際にはその地域の暮らしを体験する大切な時間です。今回は、お試し移住の期間中にぜひやってみてほしいことをご紹介しますまずは滞在期間を少し長めにとろう!四万十市のお試し住宅は、3日以上の滞在が
こんにちは。NPO法人四万十市への移住を支援する会の高濱です。サーフィン移住の多い四万十市。そんな中でも、サーフィン×林業という暮らし方がサーフィン雑誌『BLUE』で取り上げられました!5月10日発売のBLUEVol.106です。ぜひチェックしてみてください!Blue.(ブルー)|サーフサイド・スタイル・マガジン|雑誌サーフサイド・スタイル・マガジン『Blue.』オフィシャルサイト。サーフィンに関する情報、サーファーズライフスタイルやオリジナル商品の紹介。www.blue
こんにちはーー😀東京から高知へ墓参り。ホテルを予約したのが10日前だったけど、異常に高い。1泊2日なので、高知市内に泊まろうか、四万十市(旧中村市)に泊まろうか、悩む間もないくらい高い。スーパーホテルですら2万超えてた。どうしようか悩んだ末に、宿泊アプリでは探せなかった、ホテルサンリバー四万十が、ホテル直予約で2万2千円‼️3連休のせいか、インバウンドか……と思いながらも、仕方なし予約です。まぁ、私も東京生まれ、東京育ちですが、高知県人DNAが入ってますから、高知
こんにちは!NPO法人四万十市への移住を支援する会の高濱です。当会事務所のすぐ近く、天神橋商店街にいちご専門カフェ『NewBerries』がオープンしました♪スムージー、かき氷、タピオカドリンクまで、ぜ〜んぶ国産いちごがたっぷり!👆は中山が頼んだ、スムージーのストロベリーフラッペスムージーの上にホイップクリームで、いちごの果肉がしっかり感じられ、とても濃厚だったそう。私はヨーグルトスムージーのミックスベリーにしてみましたこちらも濃厚ですが、酸味もあり意外とさっぱり✨
こんにちは!NPO法人四万十市への移住を支援する会の高濱です。四万十市に限らず田舎では車が必須ですが、ときどき聞かれる「お酒を飲んだ時はどうやって帰るの?」問題。都会と違って電車があるわけでもなく、どうしたらいいんだろう?と疑問に思うのは当然です。私自身はお酒を飲まないので困ることはありませんが、お酒好きな人にとっては死活問題ですよね。特に四万十市中村の街中には飲み屋さんが多いです。観光客向けのお店だけでなく、地元の人がふらっと立ち寄るような居酒屋やスナックもたくさんあります