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開催日時2026年4月19日(日)12時15分~13時00分番組・開催場所のど自慢高知県四万十市四万十市総合文化センターしまんとぴあより生放送ゲスト真田ナオキさん長山洋子さん鐘永礼さとみさん瀬戸フィルハーモニー交響楽団司会塚原愛さん出場者の歌①StaRt(2015年)/Mrs.GREENAPPLE林業の会社で事務員新たなスタートを切りました②アンパンマンのマーチ(1988年)/ドリーミング2年前高知に移住やなせたかしの勇気と優しさに感銘③果て
こんにちはーー😀東京から高知へ墓参り。ホテルを予約したのが10日前だったけど、異常に高い。1泊2日なので、高知市内に泊まろうか、四万十市(旧中村市)に泊まろうか、悩む間もないくらい高い。スーパーホテルですら2万超えてた。どうしようか悩んだ末に、宿泊アプリでは探せなかった、ホテルサンリバー四万十が、ホテル直予約で2万2千円‼️3連休のせいか、インバウンドか……と思いながらも、仕方なし予約です。まぁ、私も東京生まれ、東京育ちですが、高知県人DNAが入ってますから、高知
四万十市名鹿にある🐍蛇王神社🐍に行って来ました毎年、この時期になると宿毛市の松田川上空に子ども達の健康を願って約220匹の鯉のぼりが泳ぎます鯉のぼりを眺めつつ四万十市へ向かいます四万十市名鹿の浜キレイな海を眺め一息つきいざ🐍蛇王神社🐍へ駐車場に鳥居がありました見えて来ました手水で清め階段下で一礼してから階段を登って行きます階段の両側にヘビの置物がたくさんあります急斜面の階段なので体力のない方は少々キツイかも?一番のお目当て金運UPを願って「宝来宝来」と唱
こんにちは!NPO法人四万十市への移住を支援する会の高濱です。春は引っ越しや転職、新生活が始まる季節ですねこのタイミングで四万十市に移住してみたい、自然の近くで生活してみたいと考え始める人も多いのではないでしょうか。実際、四万十市でも春になると移住や空き家バンクのお問い合わせが増えてきます。「すぐ住める家はありますか?」よくいただくのが、空き家バンクはすぐ住めますか?来月引っ越したいです。といった質問。新しい生活を早くスタートさせたい気持ちはとてもよくわかります。ただ、
こんにちは!NPO法人四万十市への移住を支援する会の高濱です。四万十市に限らず田舎では車が必須ですが、ときどき聞かれる「お酒を飲んだ時はどうやって帰るの?」問題。都会と違って電車があるわけでもなく、どうしたらいいんだろう?と疑問に思うのは当然です。私自身はお酒を飲まないので困ることはありませんが、お酒好きな人にとっては死活問題ですよね。特に四万十市中村の街中には飲み屋さんが多いです。観光客向けのお店だけでなく、地元の人がふらっと立ち寄るような居酒屋やスナックもたくさんあります
こんにちはアラカン独身無職の3重苦ジジィ遊び人のエゲツないブログです旅の醍醐味は予期せぬ事象に出会える事今回も素敵な出会いがありましたよ〜ところで掲題の公園名読めますか?答えは後ほど🤐観音寺市のホテルはHyperinn観音寺駅前。1泊¥5000チョイ駐車場無料と格安スタッフ外人多いがみんな一生懸命で気持ち良い。コスパ優れるホテルお勧めです。高松市の呑み屋のカウンターで隣合わせたおとっつぁん(ワタクシより若い)に「観音寺には何もないよ〜」と言われたが果たして如何に
こんにちは!NPO法人四万十市への移住を支援する会の高濱です。地方移住で避けては通れないのは方言。四万十市をはじめとする幡多(はた)地域では、「幡多弁」が日常的に使われています。最初は聞きなれなくても意味が分かると面白く、方言は地域に溶け込む小さなきっかけになります。今回はその一部をご紹介しますね。◆幡多弁とは?(土佐弁との違い)幡多弁は、四万十市、宿毛市、土佐清水市、大月町、三原村、黒潮町の一部、四万十町の一部など高知県西部で使われている方言です。高知の方言といえば「~
こんにちは。NPO法人四万十市への移住を支援する会の高濱です。サーフィン移住の多い四万十市。そんな中でも、サーフィン×林業という暮らし方がサーフィン雑誌『BLUE』で取り上げられました!5月10日発売のBLUEVol.106です。ぜひチェックしてみてください!Blue.(ブルー)|サーフサイド・スタイル・マガジン|雑誌サーフサイド・スタイル・マガジン『Blue.』オフィシャルサイト。サーフィンに関する情報、サーファーズライフスタイルやオリジナル商品の紹介。www.blue
4月9日(木)、この日は隣町の四万十市へ所用もあって、現在行われている四万十市議選の激励に行ってきました。いつも幡多での勉強会や、高知県の研修等でともに活動をしている若い二人の議員の事務所に応援に伺いました。一人は、川村真也(かわむらまさなり)候補者。まっすぐで、誠実で、熱い思いをもって二期目に挑戦中です。我々とともに子育て世代の代表の一人として、四万十市の良さをもっと外へ、もっと身近にとなるように頑張っています!もう一人は、鳥谷恵生(とりやけいせい)候補者
こんばんは。四万十市住みの次女(びっちょん)が令和7年10月24日。ご飯屋を出店しました名前は(なの縁)暫くは昼食のみの提供になります。びっちょんは調理全般。ゆう君は洗い物やレジ等を担当。開店初日は忙しいであろうと、嫁様もお手伝いに((なの縁)ネタは、また別の機会に)23日の夕方にはなの縁に実家から持って行くモノも色々あるので私と嫁様でやってきました。が私はお呼びじゃ無い状態飲食店でジジイが接客するのもアレだし料理を作れるわけでもなし店の前で呼び込みなんかした
こんにちは!NPO法人四万十市への移住を支援する会の高濱です。先日、「イタドリ実演と山菜3小鉢のごちそう旅」のモニターツアーに参加してきました。当日はお天気も良く、とても気持ちのいい一日。「皮を剥くのが大変で、コツを知りたい」と、はるばる香美市から参加された方もいらっしゃいました。「雑草」だったものが、食材になる驚きイタドリは、県外ではあまり食べない食材。私も広島から移住してきて、初めて食べました。子どもの頃は、登下校中に道路脇に生えているのをポキポキ折って遊んでいた
昨日の夕方最初の目的地土佐清水の大岐の浜に到着〜宮崎時代に一緒に住んでた事もある大岐の浜ローカルの旧友の岩田充プロと合流〜(≧∇≦)夕方1ラウンドセッションさせていただき夜は岩田プロのオススメのお店で岩田プロの奥様のひろこちゃんも合流して土佐清水でとれた最高のアジやカツオなどを頂き、昔話で盛り上がって楽しくて,懐かしい時間を過ごさせて頂きましたー(๑˃̵ᴗ˂̵)今朝も透明度抜群の大岐の浜のメローな波でみっちりサーフィンさせて頂きました^_−☆大岐の浜の目の前にある