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我が息子が最近買ったマンガがこちらねこっ!ねこのマンガ!ねむ様という存在がいながらまさか猫派に寝返ったのか「ちょっと待ってくださいよ」のポーズをするねむ様(いや、ただのお手だ)まあなんだかんだで我が息子はねむ様を愛しているので問題なし一方のスネ子はねむ様を完全に子分扱い無理矢理おままごとに付き合わすのであった(幼稚園ごっこ、幼稚園の先生役スネ子と生徒役ねむ様)ねむ様の表情に哀愁を感じるぜ
BTSの新しいアルバム、ARIRANGのトラックリストが公開されましたよ!。そして、FANMADEだけれど、音源がYouTubeに上がってました。一足先に聴いてしまいました。これは大丈夫なのか、ということもあるんですけど、私には良くわかりません。とても素敵なアルバムでしたよ!。以前にもARIRANGについては書いたのですが、その時聴いた音源は、正しいものとは曲が被っていませんでした。全くね。確かにBTSの曲なのに、アレはどこから来たのでしょうか?本物は、哀愁に溢れる曲がけっ
WaterlooBridgeマイラは将校のロイと出会った。二人は結婚しようとしたが、ロイは急遽フランスへ旅立った。ロイの戦死が報道された。マイラは失業して、娼婦となった。しかし奇跡的にロイが帰ってきて、二人は結婚するために、ロイの故郷のスコットランドに行った。マイラはロイの家族に受け入れられたにも拘わらず、自分の職業を卑下してロンドンに戻った。映画関連目次(闇雲映画館)製作年:1940、監督:マーヴィン・ルロイ、脚本:S・N・バーマン、ハンス・ラモー、ジョージ・フローシェル、原作:
朝、カーテンの隙間から外を見つめていた目の前のハナミズキはまだまだ枯れ枝でカンちゃん(ネコ)の見つめる先の枯れ枝に雀らしき鳥が止まっていたでも小鳥はすぐに飛び立ち…それでもカンちゃんは飽きることなく外を見つめている「カンちゃん!」と、呼んでみても知らんぷり後ろ姿は老ネコの哀愁も感じられるカンちゃん…その見つめる先が気になって…表に出で覗き込んだら…おぬし!なかなかの面構えじゃ!
ツアー中に生まれた楽曲たちが、哀愁と成熟をまとって響いてくる──DEFLEPPARDの2008年作『SongsfromtheSparkleLounge』を回顧レビューしました。音楽と記憶が交差する、そんな一枚です。📖レビューはこちらから👇DEFLEPPARD/SongsfromtheSparkleLounge──哀愁が心を揺らす回顧レビュー#デフレパード#HRHM音楽と記憶をつなぐ“橋渡し”ブログ群、更新中です。🎸