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2019.9/18水曜日(8/10日目)今日は、クロアチアから国を跨いでボスニア・ヘルツェゴビナに行ってきます今回の旅では、クロアチアとスロベニアに続いて、3カ国目の訪問です本日の走行距離:401km道のりディオクレティオヌス宮殿inクロアチア↓移動3h5m169kmボスニア・ヘルツェゴビナ↓移動4h30m232kmドゥブロヴニクinクロアチア7:30起床9:30ホテルはチェックアウトし
今年も安全に、ひと仕事終えた後の...貴重な「その姿」をパシャリッ♫店内にはあちらこちらにサンタの「抜け殻」が...💦サンタさんは、この時期我々の想像以上にニコニコ笑ってとても忙しいのですょ。-この店ではサンタまでもが「素」になれる束の間の休憩時間-毎年12月、店内からは...哀愁漂う「素のサンタさん」(背中側)を見ることができます♬
来る11月5日に生誕112周年を迎えるヴィヴィアン・リーの作品を紹介しています。(1913年11月5日生誕-1967年7月7日死没)■映画史に残るメロドラマの傑作です。ヴィヴィアン自身もこの作品がいちばん好きだとしています:『哀愁』(1940)監督マーヴィン・ルロイ共演ロバート・テイラー撮影ジョゼフ・ルッテンバーグ【あらすじ】舞台は第1次世界大戦下のロンドン。ウォータールー橋で出会った英国将校クローニンとバレエの踊り子マイラ。ふたりは瞬く間に惹かれ
10月末偶然にも用事で近くを通る事があり、帰りの時に久々に寄ってみました。夜の心霊スポットは本当に異様な雰囲気を放っているのか気になってしまいます。廃墟らしい感じです。中に行こうとしましたが、雑草の背丈が高くて諦めました。独身寮以外は写真に写りませんでしたが、アパート群も哀愁漂う雰囲気でした。また、車のヘッドライトを消すと真っ暗で肝が冷えた気がしました。30分ほど滞在しましたが、全く霊的な事には遭遇しませんでした。2時間後…お口直しに盛岡の夜景です。奥の市役所屋上にあるタワー
この地球にお住いの情熱的なロック・ギタリスト達による、哀愁味たっぷりのギター・インストを1ギタリスト1曲ずつピックアップして見た♪パート1NealSchon-CarusoGaryMoore-TheLonerKillerSixgun(LakiRagazas)-StayWithMeDavidGilmour-AndThen...Rainbow-VielleichtDasNachsteMal(MaybeNextTime)J.R.Black
この地球にお住いの情熱的なロック・ギタリスト達による、哀愁味たっぷりのギター・インストをピックアップして見た♪パート3MikeOldfield-MuseGUSG.-WithoutYouNealSchon-APrayerForPeaceGaryMoore-TheMessiahWillComeAgainGaryMoore-SpanishGuitarGaryMoore-ParisienneWalkways(instrumental
この曲→HAGANE-SwordOfJudgement(LIVEMusicVideo)のライブMVがアップされたと思ったら、新曲のMVがアップされるとは運営に感謝です。Aメロの部分がこの曲→【AMV】Don'tsay“lazy”のAメロ部分と雰囲気が似ているような気がして懐かしさを感じました。いやぁ~、聴けば聴くほどHAGANEらしい叙情メロ、哀メロが感じらますね。よろしければ下のブログランキングのクリックをお願いいたします。ハードロック・ヘヴィーメタルブログラン