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NHKドラマ10「テミスの不確かな法廷」オリジナルドラマではなく、原作小説があります法廷舞台ですから、ミステリードラマっていう感じがしますけど、それよりも人間ドラマって感じかな?テミスとはギリシャ神話に登場する「掟・法・正義の女神」のこと。裁判所に置かれてる目隠しで、天秤持ってるやぁつね。「HERO」などにも出てきてるやぁつね。松山ケンイチくんがなかなか人と交わえない発達特性(ASD、ADHD)で、自らを宇宙人と定義していて「分からないことを分かっていないと、分からないことは分かりませ
新しい洗濯機「次郎」がやって来てから毎日2回〜3回していた洗濯が1回で済むようになり本当に助かっている、ヤモリです⚖️⚖️⚖️⚖️⚖️⚖️⚖️放送前から友だちに勧められていたドラマテミスの不確かな法廷テミスの不確かな法廷の最新情報-NHKテミスの不確かな法廷のリリース情報や番組からのお知らせなど、最新の情報をお届けします。【NHK公式】ドラマ10「テミスの不確かな法廷」「宙わたる教室」制作チームが手がける法廷ヒューマンドラマ!任官七年目の裁判官・安堂清春(松山ケンイ
第3話「裁判官の資質」グループカウンセリングで、自分の病気をカミングアウトしている人が意外に多いことを知る安堂(松山ケンイチ)でしたが、自分は職業上、知られる訳にはいかないのだと、主治医の山路(和久井映見)に言います。すると山路は言います。「いつかは自分を理解して欲しくて言いたくなるかもよ」と〈以下ネタバレあります〉僕は宇宙人。地球人に擬態して生きてる。本当の自分を誰にも知られる訳にはいかない。八御見運送のドライバー佐久間が業務中の事故で通行人を巻き込み死亡。娘の四宮絵里(伊東
前回同様に戦争の影がジワジワと迫ってくるからこそ、不器用に他より短い新婚生活を送るなつ美(芳根京子)と瀧昌(本田響矢)がいとおしくなっていきますね。フジテレビ木曜22時「波うららかに、めおと日和」第4話主演…芳根京子脚本…泉澤陽子演出…森脇智延海軍士官たちの妻たちで構成される「花筏の会」の新入りとして末席に連なったなつ美。海軍士官たちは女性関係がにぎやからしいことを聞き、気をもむなつ美は海軍士官の妻にもいろんなパターンがあることを教わります。芸者さんをお妾さんにしている夫を容認
昭和12年。姉・あき奈(咲妃みゆ)のお産につき合うなつ美(芳根京子)と瀧昌(本田響矢)〈以下ネタバレあります〉同じ頃、深見(小関裕太)と会う芙美子(山本舞香)に妹・蓉子(白山乃愛)と弟・柊一(石塚陸翔)が着いて来て、深見を査定しますお姉さまを選んだ理由はなんですか答え次第では父にこの縁談はなかったことにと断りますと戦闘的な蓉子に…「もっと芙美子さんのことを知りたいから」と深見は、中々強かに対応葉山の別邸に遊びにおいでとか、能力を活かして欲しいとか、柊一はすぐさま籠絡されます疑い深
約束を果たすため蛍を見に行こうとしていたなつ美(芳根京子)と瀧昌(本田響矢)でしたが、突然召集がかかり、瀧昌は深見(小関裕太)と共に艦へと向かいます〈以下ネタバレあります〉海上では暴風雨が続き、艦が大きく揺れて対処に追われていた瀧昌と深見は巻き込まれてしまい…安否確認ができないとラジオ放送されます海軍士官の妻として家を守らねばと思うなつ美でしたが、艦の様子が気になっていても立ってもいられず…ラジオで怪我人が出ているとの情報に、海軍の情報を集めている鎮守府に行けば何かわかるかもしれないと