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2週続けてオリンピックで放送が中止となっていたので、待ちに待った6話でした「テミスの不確かな法廷」6話ネタバレしてます。いよいよ、「前橋一家殺人事件」の再審の話になりました事件の概要は。25年前、前橋に住む坂東一家4人が殺害され、秋葉一馬が逮捕されました。逮捕の一番の決め手になったのは動機です。秋葉の妻・佐智子は事件の3か月前に亡くなっており、その原因を作ったのが被害者家族の10歳の子どもでした。同級生をいじめているところを佐智子に目撃され、注意された腹いせに、佐
約束を果たすため蛍を見に行こうとしていたなつ美(芳根京子)と瀧昌(本田響矢)でしたが、突然召集がかかり、瀧昌は深見(小関裕太)と共に艦へと向かいます〈以下ネタバレあります〉海上では暴風雨が続き、艦が大きく揺れて対処に追われていた瀧昌と深見は巻き込まれてしまい…安否確認ができないとラジオ放送されます海軍士官の妻として家を守らねばと思うなつ美でしたが、艦の様子が気になっていても立ってもいられず…ラジオで怪我人が出ているとの情報に、海軍の情報を集めている鎮守府に行けば何かわかるかもしれないと
昭和12年。姉・あき奈(咲妃みゆ)のお産につき合うなつ美(芳根京子)と瀧昌(本田響矢)〈以下ネタバレあります〉同じ頃、深見(小関裕太)と会う芙美子(山本舞香)に妹・蓉子(白山乃愛)と弟・柊一(石塚陸翔)が着いて来て、深見を査定しますお姉さまを選んだ理由はなんですか答え次第では父にこの縁談はなかったことにと断りますと戦闘的な蓉子に…「もっと芙美子さんのことを知りたいから」と深見は、中々強かに対応葉山の別邸に遊びにおいでとか、能力を活かして欲しいとか、柊一はすぐさま籠絡されます疑い深
このドラマだけは悲しい終わり方をしてほしくないと切に願ってましたが、そうならずにホっとしました。この先、戦争が激しくなり悲しい未来が待っているかもしれませんが、無事でいられる今を丁寧に生き、幸せを感じる2人の姿にはしみじみとした感動を覚えました。良い最終回でしたね。フジテレビ木曜22時「波うららかに、めおと日和」最終回主演…芳根京子脚本…泉澤陽子演出…平野眞前回のラストは瀧昌(本田響矢)と深見(小関裕太)の乗る戦艦が嵐にあい、2人の身に何が?という終わり方でした。連絡が無い
「波うららかに、めおと日和」うぶきゅん。声が出ないから、手のひらに書いた“おかえりなさい”。で、「ただいま」。変装ルック、セーラー女子と、眼鏡、マフラー🟦ほっこりドラマ🤗