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名鉄NH名古屋本線快速特急・特急・急行通過快速特急・特急(臨時停車)知立駅(NH19)←中京競馬場前駅(NH24)→神宮前駅(NH33)急行(平日朝の特別停車および下記以外の臨時停車)前後駅(NH23)←中京競馬場前駅(NH24)→鳴海駅(NH27)準急・普通・急行(有松に特別停車または臨時停車する中京競馬場前臨時停車列車)前後駅(NH23)←中京競馬場前駅(NH24)→有松駅(NH25)2025年12月20日(土)に訪問した、名鉄NH名古屋本線中京競馬場前駅の画像をUPします
(その5からの続き)-清洲(11:36着・11:55発)-大里(12:17)-新清洲駅に立ち寄った後、清洲城の模擬天守と本丸跡へ向かいました。美濃路沿道は所々に古い民家が混じる住宅地…と思ったら、やけに趣ある民家が建ち並ぶ一角がありました。清洲宿はすでに通り過ぎてしまっているはずですが…いろいろ調べてみると、美濃路設定当初の清洲宿はこのあたりにあったとのこと。火災で旅籠や高札場が焼失したため、現在「清洲宿」といわれる場所に移転したそう。宿場は
名古屋本線木曽川堤駅~笠松駅間で発生した人身事故の為、名古屋本線名鉄一宮駅~名鉄岐阜駅間で運転を見合わせています。運転再開は19時頃の予定です。
今回の名鉄乗り歩きで、見てみたかった場所のひとつが知立駅。現在名古屋本線上り線が高架化されていて、名古屋本線上りと三河線(碧南方面・猿投方面)は未だ地平のまま。完成は令和10(2028)年度とされています。ご参考までにこちらも↓知立駅付近連続立体交差事業の概要(見直し検討中)|知立市-輝くまち、みんなの知立‐事業の背景鉄道と道路とが平面交差していることによって、主要な踏切において慢性的な交通渋滞が発生し、市街地が分断され、都市の均衡のとれた発展が阻害されるなど、安全で快適
(Wikipediaの写真を使用)このコーナーでは今まで乗車・撮影した列車・車両・塗色の中で、今では見られないモノを紹介いたします。第120回目は、名古屋鉄道(名鉄)における、初めての冷房車のみならず、国内初の本格的冷房付き一般車として名を馳せ、パノラマカーに伍して2005年まで活躍を続けていた、5500系電車です。見た目は前面が5200系とほぼ同じで、しかも側窓は5200系の一段下降窓から5000系と同じ2段窓へと退化して新しさが見えず、当時名鉄で勤務していて、後