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↓ランキング参加中です。にほんブログ村映画評論・レビューブログランキングへ↑クリック、よろしくお願いします。○●○●○●○●○●2025/7/252025/10/10(AmazonPrime)監督中田秀夫脚本保坂大輔原作松原タニシ「事故物件怪談恐い間取り」音楽foxcaptureplan主題歌SERIOUS/SnowMan出演桑田ヤヒロ/渡辺翔太(SnowMan)(幼少期:荒生凛太郎)春原花鈴/畑芽育(幼少期:諏訪結衣)藤吉清/吉田鋼太郎神
『ヤンドク!』第6話あらすじお台場湾岸医療センターに北岡孝典(杉本哲太)が転院してくる。記憶を司る海馬近くに海綿状血管腫を患い記憶障害が進んでいた孝典は、転院初日、家族が目を離した隙に病室を抜け出し院内食堂を訪れる。食堂で開店準備をしていた潮五郎(吉田鋼太郎)は、突然現れた孝典の姿を見て驚きの声を上げる。孝典を探しにやって来た湖音波(橋本環奈)に「こいつは俺の宿命のライバルや!」と興奮気味に紹介する潮五郎。しかし孝典は潮五郎のことをまったく覚えていなかった。孝典の妻・真理子(櫻井淳子)
NetflixでやっとUPされたので、観てみた。正直なところ、観る前は少々不安でいっぱいだった。それは、ドラマの良い部分が薄れ、下手に映画らしい話にしてしまい、ドラマ版の世界観がぶち壊しになっていないだろうかという不安だ。だがそれは杞憂であった。2時間の映画は、まさにドラマのスタイルが2時間の尺の中に詰め込まれ、伊藤家の人々の何気ない日常と、人生を生きるための知恵が詰まったエピソードがいつものようにテンポよく描かれていて、ファンは安心して楽しめる内容だった。吉田鋼太郎はじめ、M
こんにちは、lemonです月9もスタートしたので見てみました!ヤンドク!1話高校を退学した元ヤンキー娘が親友の事故死をきっかけに、猛勉強を経て脳神経外科医となり、病気に苦しむ患者に真摯に寄り添いながら医療現場を改革していく痛快医療エンターテインメント!駆け出しの脳神経外科医・田上湖音波(橋本環奈)は、レディースとして荒れた毎日を過ごしていた16歳当時、親友とバイクで走行中に事故に遭う。搬送先での緊急手術により一命を取りとめるも、脳に重傷を負った親友は帰らぬ人に。激しく動揺する湖音波に
監督:渡辺一貴主演:阿部寛、竜星涼、生見愛瑠、井川遥、錦戸亮、吉田鋼太郎阿部寛が主演を務め、テレビの生放送中に爆弾犯との命がけの交渉に挑むキャスターの姿をリアルタイム進行で描くサスペンス。2013年製作の韓国映画「テロ,ライブ」を原作に、「岸辺露伴ルーヴルへ行く」の渡辺一貴が監督を務め、オリジナル展開を盛り込みながら緊張感たっぷりに活写する。午後7時、ラジオ局に1本の電話が入り、その直後に発電所で爆破事件が起こる。電話をかけてきた謎の男は交渉人として、ラジオ局に左遷された国民的ニ
午後7時。ラジオ局に左遷された国民的ニュース番組「ショウタイム7」の元人気キャスター・折本眞之輔の放送中謎の男から発電所に爆弾を仕掛けたという電話が入る。イタズラ電話だとあしらう折本だったが電話を切った直後発電所が爆発する。突如訪れた危機を番組への復帰チャンスと捉え、「ショウタイム7」のプロデューサー東海林と連絡をとり犯人との生中継を強行する。犯人は発電所の所長の謝罪を要求するもそれはできないという返答にスタジオ内で爆発を
脚本・監督:渡辺一貴面白かったけど、序盤で「お?今のシーン何かおかしくなかった?」って思う場面があって、それがやっぱり最後で「あー、やっぱそうだったかー」って感じで、ちょっと残念な気はしたかな。あとファンの人はやっぱ声聞いたら誰がテロ行為を行ってるか気付いたんだろうか。そして日曜劇場『キャスター』を自分は未見なんだが、この映画とカブる部分は…あ。そう言えばこの脚本と監督を務める渡辺一貴さんはNHKで『岸辺露伴は動かない』のシリーズを手掛け映画も作っちゃってますが、この映画でジョジョネタ入っ