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こんにちは!ゆうなです英語嫌いから一転、マレーシア留学(2023年9月~2024年8月)の後、日本語パートナーズインドネシア22期としてインドネシアに派遣されていました。(2025年8月~2026年3月)ブログでは前例の少ないアラサー女子ならではの留学体験記や海外生活準備の記録、ミュージカルやアニメ・ゲームなどの推し活関連まで幅広く取り上げています。『【最新版】自己紹介*マレーシア留学の次は「日本語パートナーズ」インドネシア22期』自己紹介基本情報マレーシア語学留学から帰国し
『コテンペスト』上演に反対する。ウィリアム・シェイクスピアは、『コテンペスト』という文字並べを書いていない。なんで、『コテンペスト』の原作がウィリアム・シェイクスピア作『テンペスト』になるんだ?『テンペスト』を読めない人間達は「原作ウィリアム・シェイクスピア」という表記を使うな。『コテンペスト』は2026年6月27日から7月7日本多劇場、7月17日から19日クールジャパン大阪TTホールで開催されるそうだ。脚本・演出は村上大樹という人だ。村上大樹の舞台に出演した女優さん
NetflixでやっとUPされたので、観てみた。正直なところ、観る前は少々不安でいっぱいだった。それは、ドラマの良い部分が薄れ、下手に映画らしい話にしてしまい、ドラマ版の世界観がぶち壊しになっていないだろうかという不安だ。だがそれは杞憂であった。2時間の映画は、まさにドラマのスタイルが2時間の尺の中に詰め込まれ、伊藤家の人々の何気ない日常と、人生を生きるための知恵が詰まったエピソードがいつものようにテンポよく描かれていて、ファンは安心して楽しめる内容だった。吉田鋼太郎はじめ、M
監督:渡辺一貴主演:阿部寛、竜星涼、生見愛瑠、井川遥、錦戸亮、吉田鋼太郎阿部寛が主演を務め、テレビの生放送中に爆弾犯との命がけの交渉に挑むキャスターの姿をリアルタイム進行で描くサスペンス。2013年製作の韓国映画「テロ,ライブ」を原作に、「岸辺露伴ルーヴルへ行く」の渡辺一貴が監督を務め、オリジナル展開を盛り込みながら緊張感たっぷりに活写する。午後7時、ラジオ局に1本の電話が入り、その直後に発電所で爆破事件が起こる。電話をかけてきた謎の男は交渉人として、ラジオ局に左遷された国民的ニ
昨日はフラフラしながらも、舞台を観に行って来ました(^^;)藤原竜也くんの「マクベス」場所がさいたま芸術劇場で遠いし、シェークスピアだし…誰も代わりに行ってくれないよね…与野本町の駅前のバラに癒されて…劇場内のカフェでランチ。キーマカレー。久しぶりに行く芸術劇場は、なんだか様子が変わってた!さて、席は前から3列目のど真ん中。こういう時に限って席がよいから、うつらうつら出来ません(><)……ところが、です。吉田鋼太郎さん演出、台本、出演ですが、めちゃくちゃ面白い!!客席をバン
書き終えて自分でもビックリ。今回の文字数は1万6千文字でした!(◎_◎;)ホラー映画の記事でそんなに書くことがあるの?どこかを削らないと、と読み返しても・・読者の方はご存知のように、文量や内容は濃いめですが、そこまでネタバレはしない書き手。ということで、普段前書きとして書いている小話を消す事にしました。ただ消すのはなんとなく勿体無いので、次の記事に回す事にします。それでも1万5千文字はありますので、飛ばし読みも歓迎、全て読みも勿論大歓迎です(^^
マクベスを観てきました。いつもどおり独断と偏見だらけの勝手な感想ですのでご了承願います↓しょっぱなから3人の魔女たちが客席で大暴れしてびっくりしましたw鋼太郎さんはわっかのドレスで階段なの大変そうでした←そしてお客さんのバッグを奪ってそのままステージに立って結構長いことバッグ下げたままなので、仕込みなのかと思ったら踊った拍子にお客様のスマホがバッグから落ちてあわや大惨事になるとこでしたwwwそしてバッグ奪ったお客様をしきりにステージにあげようとするのですが実はこの日のお客様は足が