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こんにちは!ゆうなです英語嫌いから一転、マレーシア留学(2023年9月~2024年8月)の後、日本語パートナーズインドネシア22期としてインドネシアに派遣されていました。(2025年8月~2026年3月)ブログでは前例の少ないアラサー女子ならではの留学体験記や海外生活準備の記録、ミュージカルやアニメ・ゲームなどの推し活関連まで幅広く取り上げています。『【最新版】自己紹介*マレーシア留学の次は「日本語パートナーズ」インドネシア22期』自己紹介基本情報マレーシア語学留学から帰国し
今回、終盤に「将軍義昭からの(実質は信長からの)上洛命令」を受け取った多くの戦国大名の一人として、注目の、竹中直人さんの松永久秀が出て来ました。「豊臣兄弟」というタイトルのドラマに竹中直人さんが出る、というのは、これは只事ではないんです。なにしろ、二度の大河に加え、某金融機関のCMでも、「もしも徳川家康が内閣総理大臣になったら」という映画でも、一貫して秀吉を演じ、「秀吉といえば竹中直人」と言われてきた人です。それが今度は秀吉のライバルというか敵として出て来る。これは、ワンオブゼムの脇役である
監督:渡辺一貴主演:阿部寛、竜星涼、生見愛瑠、井川遥、錦戸亮、吉田鋼太郎阿部寛が主演を務め、テレビの生放送中に爆弾犯との命がけの交渉に挑むキャスターの姿をリアルタイム進行で描くサスペンス。2013年製作の韓国映画「テロ,ライブ」を原作に、「岸辺露伴ルーヴルへ行く」の渡辺一貴が監督を務め、オリジナル展開を盛り込みながら緊張感たっぷりに活写する。午後7時、ラジオ局に1本の電話が入り、その直後に発電所で爆破事件が起こる。電話をかけてきた謎の男は交渉人として、ラジオ局に左遷された国民的ニ
『コテンペスト』上演に反対する。ウィリアム・シェイクスピアは、『コテンペスト』という文字並べを書いていない。なんで、『コテンペスト』の原作がウィリアム・シェイクスピア作『テンペスト』になるんだ?『テンペスト』を読めない人間達は「原作ウィリアム・シェイクスピア」という表記を使うな。『コテンペスト』は2026年6月27日から7月7日本多劇場、7月17日から19日クールジャパン大阪TTホールで開催されるそうだ。脚本・演出は村上大樹という人だ。村上大樹の舞台に出演した女優さん
NetflixでやっとUPされたので、観てみた。正直なところ、観る前は少々不安でいっぱいだった。それは、ドラマの良い部分が薄れ、下手に映画らしい話にしてしまい、ドラマ版の世界観がぶち壊しになっていないだろうかという不安だ。だがそれは杞憂であった。2時間の映画は、まさにドラマのスタイルが2時間の尺の中に詰め込まれ、伊藤家の人々の何気ない日常と、人生を生きるための知恵が詰まったエピソードがいつものようにテンポよく描かれていて、ファンは安心して楽しめる内容だった。吉田鋼太郎はじめ、M