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お盆休み真っ只中ですが雨が降ったりして天気が悪いので音楽など聴きながら部屋の整理や片付けなどをして過ごしております。今日のCDは吉岡秀隆さん「分岐点」この人もっと音楽やってほしいですね。彼のアルバムは昔から聴いているけどほんといい曲書くし歌詞と曲、声がほんとに合っていていつも聴き入ってしまう。自分が少なからず音楽的に影響を受けた人です。彼はもちろん俳優としても素晴らしいですが、個人的にはシンガーソングライターの部分をもっと見たい。うちの大昔の機材は今日も絶好調。午後も雨のよう
「虎に翼」でも注目された「原爆裁判」。核兵器を国際法違反とした裁判はどのように提起され、その後に何を残したのか。原告の被爆者や弁護士の遺族らの新たな証言で描く📺8(金)夜11:25[BS]#BSスペシャル原爆裁判~被爆者と弁護士たちの闘い~「虎に翼」でも注目された「原爆裁判」。核兵器を国際法違反とした裁判はどのように提起され、その後に何を残したのか。原告の被爆者や弁護士の遺族らの新たな証言で描く。BSスペシャル世界の“知られざる深層”に迫るBS大型ドキュメン
年末に放送されたドラマ「火星の女王」。「火星の女王」は小川哲の小説が原作なんだけどそもそもNHKのドラマ用に書かれた小説でNHKからは「火星で人々が暮らす未来を描くドラマの原作を作ってほしい」…との依頼をされたとのこと。そもそも火星ありきでスタートした企画なので予算もかなり掛かっているだろうけどヒットが難しそうな内容…。NHKじゃなかったら絶対こんな企画通らない。全くつまらないことはないのだけどもうちょっとエンタメ路線でも良かったんじゃない?謎の物体も結局、よく解
久しぶりのブログです最近立て続けに吉岡秀隆の金田一耕助NHKのBSで放送されたドラマ「悪魔が来たりて笛を吹く」と「八つ墓村」を観ました「北の国から」や「Dr.コトー」は観てないけど、吉岡秀隆はイイですねこの金田一耕助はけっこうスキだらけで、ちょっと間抜けな感じなんだけど…でもどこか憎めない、意外に可愛らしいのでありますでもこの金田一さんはそういうのは計算してやっているみたいで、(刑事コロンボみたく)周りの人達は上から目線で接してくるから、金田一耕助としては相手の懐に入
NHK特集ドラマ「火星の女王」第1話の視聴感想です火星の女王【電子書籍】[小川哲]楽天市場人類が火星移住を果たしている100年後の未来22年前に突如現れ、一人の科学者とともに消えた未知の物質火星と地球の人々の欲望と希望が交錯するヒューマンドラマこれからの100年を模索していく「宇宙・未来プロジェクト」の一環として制作だそうです。1話が1時間半の長さで、これが三回分とは本当超大作だわ『NHK「火星の女王」12月の楽しみ』今から楽しみで仕方ない12
24日で配信終了する為久しぶりに観てみました。Hulu、2006年、2時間(-3分)弱のほぼ長編気味ですか。ケンブリッジ大の元大学教授の数学者(寺尾聰さん)の家に派遣された家政婦でシングル・マザーの杏子(深津絵里さん)は、彼が交通事故の後遺症で80分しか記憶がもたないことを告げられる。戸惑う杏子だが、ある日、彼女の息子と数学者が会う。杏子とその息子は博士の人柄と、彼の語る数式の話に魅了され、3人は次第にうち解けていくが、やがて博士の痛ましい過去が明らかになり……派遣された家政婦でシング
体が楽ですこんなことは1年に数回しかない昨日はお休みもらって、ゆっくり過ごして。昨夜は薬も飲まず、「Upmind」の「寝ながら瞑想」ってのをやりながら寝たら朝すっきりでした(相変わらずリカバリーウェアは悪夢を見ます。刃物を持った男が必ず出ます)今日は朝早くからめっちゃ寒い場所で外仕事だったんですが、仲間とワイワイめっちゃ楽しく終わりました。事務所に戻って自律神経のスコアを測ったらすばらしいめざまし占いで最下位で、
2025/08/16「北の国から」81日本ドラマhttps://fod.fujitv.co.jp/title/4322/私も夫も1981〜1982年までリアルタイムで「北の国から」を見ていましたが、3〜4年前くらいにDVDか配信で夫婦でテレビシリーズ24話と8編のドラマスペシャルを見ましたその時の印象は良いドラマだけど倉本聰の思想が鬱陶しく感じるシーン、特に1998年の「時代」と2002年の「遺言」に感じられもう「北の国から」は見なくていい、という感想を夫も私ももちましたしかし今回再
八つ墓村-2019-このドラマはYouTubeでご覧頂ける可能性はありますが、ご視聴するか否かは御自身の御判断にてお願いします2019年10月12日放映解説この『八つ墓村』はNHKBSプレミアムで、吉岡秀隆主演として放送されたもの吉岡秀隆は、かつて渥美清が金田一を演じた「八つ墓村」(1977)で映画デビューしている過去に繰り返し映像化されてきた人気作品。実際の連続殺人事件に着想を得て、そこに鍾乳洞・因習・祟りといった要素を加えた、一級のミステリーであるストーリー戦国時代
釣りバカ日誌41991年12月23日(月)公開釣りバカ・コンビ浜ちゃんとスーさんの奮闘を描いた、やまさき十三、北見けんいち原作の同名コミックの映画化第4作あらすじ浜ちゃんの愛妻・みち子さんが待望の懐妊、愛息・鯉太郎クンの誕生を迎える。<感動>篇に加えて、鈴さんの甥・宇佐美和彦が鈴木建設に入社、よりによって営業3課に配属され、浜ちゃんとつるみ始めたからさあ大変。鈴さんの心配をよそに、浜崎家へ入りびたるようになった和彦は、浜ちゃんのポン友、八郎の妹・町子に一目惚れ。周囲の